プリウスα Feed

2015年2月22日 (日)

後出しじゃんけんの大チャンスを逃すの?

このブログでも何度か取り上げた
ホンダの6人乗りハイブリッドの
ジェイド。

自分も乗っているプリウスαの
強烈なライバルになると思っています。

ホンダセンシング・・・
安全装備を搭載して、
プリウスαの牙城に迫る・・・

ま、マイチェンしたプリウスαは
フロントのデザインをヴィッツ系に
大胆に変更してきましたし。ねっ。
冒険を好まないユーザには
インパクトは強いですよね。

ここで出てくる言葉は
「後出しじゃんけん」なんです。

ヲヂサンたちは覚えておられると思います。
ストリームとウィッシュのライバル対決を。
発表当時、
ストリームは少し背を高くし、
ルーフを伸ばして
このクラスに7人乗りを提案した
パイオニアです。

新鮮なスタイルもあって、
かなりの高評価で市場は迎えました。

そこにトヨタは同じコンセプトの
7人乗りのウィッシュを当ててきたのです。
トヨタの思惑は当たりました。
ストリームをしっかり研究して、
ネガをつぶしたウィッシュは
さらに市場の意向を掴み、
ストリームは厳しい戦いを強いられました。

ですから、今回のジェイドは
ホンダがやり返すかって思ったんです。

7人乗りのスタイリッシュなハイブリッドカーで
トヨタのプリウスαからマーケットを奪い取る・・・。

ところが、6人乗りってあたりから
そうではないのかという感じがしていました。

発表早々のホンダさんには申し訳ないですが、
6人乗りはいずれ7人乗りになるんじゃないかって
思ったのもつかのま。

国沢師匠からは厳しい評価が出ています。
こちらの記事

無理? ジェイドの3列目シート(18日)

ジェイド試乗。3列目、使えないっしょ

自分もプリウスαのサードシートに
座ってみましたが、
ジェイドとは異なる
きちんとルーフに収まるシートで
ちと狭いけど
でも、より使えるシートでした。

もったいないなと思ったのは自分だけでしょうか・・・。


2015年2月13日 (金)

ジェイドに見るホンダデザインの流れ

いよいよホンダから
プリウスαの対抗馬が発売されます。

ジェイド
ホンダのページ

きれいなスタイルですよね。

このサイドラインを見ていて、
思い出したクルマがあります。
それは、あのワンダーシビックです。
宮崎のリーフ乗りさん、ありがとうございます(^O^)/

切り立ったハッチドア
しかし、それをバンと見せないように
サイドのウインドウグラフィックが
リアで上へカーブしていきます。

学生の頃に、シティを皮切りに
ホンダの勢いが凄まじく、
ワンダーシビック、バラードCR-X
シティ・ターボ
そして、あのアコードのエアロデッキ!が
出ていきます。

このジェイドから
そのワンダーシビックやアコード・エアロデッキ
潮流を汲んでいることがよくわかります。

そのあたりを詳しく解説したサイトもありました。
こちらのThePageの記事です。


この分野では独壇場とも言えた
プリウスαですが、
ライバルが登場したことは
面白いですよね。

惜しむらくは、6人乗りであること。
セカンドシートが独立式になっていることは
良さであり、欠点でもあります。
ファミリー層からすると
ベンチシートを欲するハズで
それを見越して、7人乗りも用意されているのでは?
って思いますよね。
たぶん、販売サイドから要望が出てくると
思うのですが、どうでしょう?

2015年2月 3日 (火)

淡々と走ること プリウスαとリーフ

我が家のプリウスα・・・
淡々と日々、私の通勤の足として
走ってくれています。

いやもう、ほんと淡々とって
言葉がピッタリだと思います。

冬になって、燃費が落ちても
リッター24キロ以上です。
オートエアコンの温度設定は
24℃に設定しています。

リーフのように
ステアリングと
シートヒーターがあればなあって
思いますけど。

エンジンオイルは
ボンネットには15000㎞で交換って
書いてありますが、
5000㎞では短いし、
15000㎞ではエンジンの回り方が
苦しいので、
1万㎞で交換しました。

(CX-5のオイルチケットが
残ってましたからマツダで交換)

休日、家族5人みんなで移動するときは
プリウスαを使っています。
後席には子どもたちが乗りますが、
小6の長男はすでに自分と身長が変わりません。
170cmになっちまって、
大人が乗っているのと変わりません。

CX-5の後席との違いは
シートバックなどの大きさは
CX-5が上ですが、
なんといっても、
センタートンネルがないので
3人がけが楽なんだと子どもたち。

このあたり、
ファミリーカーとして
重要だと思います。
荷物も積めて、
人も積めて!

でも、ミニバンのように
大柄で燃費が落ちません。

クリスマスの頃に、
デカプリウスって
CMしていましたが、
このプリウスαって
燃費と使い勝手という
バランスのツボを
うまくおさえているなと思います。

日々を淡々と走る、
自分はとっても満足ですね!

そうそう、ライトはオートにしています。
オーナーの皆さんはお気付きでしょうが
このオートライト。
リーフのおもいやりライトと同じく
結構、早めに点灯します。
それもうれしい感度です。

よく、その感度の良さを気にして
オートライトをカットしている
お仲間を見かけますが、
どんどん早めにライトを点けましょう。
それが事故を少しでも減らすことになりますから。

このプリウスα、
あんまりイジるつもりはないですね。
エアロパーツもついてますし。
しばらくはそのまんまです。
子どもたちにこれからお金がかかりますもん。^^;

一方のカミさんはリーフで通勤。
先日、休日に乗ってみたら、
エアコンガンガン!に設定してありました。
ステアリングもシートも
暖かくて快適だぁ!ですって(^O^)/

今日はなんてことはない記事ですが、
でも、それって大事だよなって
思いながら書きました。

今日も淡々と走ってくれる
プリウスαとリーフです。
ありがとう。

2015年1月11日 (日)

プリウスαに強力なライバル登場!

昨年末のクリスマス商戦では
「でかプリウス」としてCMに
流れていたプリウスα。

マイチェンも
フロントの意匠変更、
内装の質感アップ、
ライトなどの装備見直し
などの
ブラッシュアップでしたが、
あまり大きなものではありませんでした。

そりゃ、そうです。

プリウスという
日本のハイブリッドの定番モデルの
イメージを踏襲したα。

7人乗りやリチウムイオン電池などを
採用したお財布にやさしい
とってもわかりやすいハイブリッドですもん。

圧倒的な人気を保っています。

ライバルはフィット。
(なぜかわかりませんが、一向に日産からライバルが登場しない・・・^^;)
でも、フィットハイブリッドは
ボディはコンパクトで
アクアともライバル関係にありますよね。
で、7人乗りはない・・・

ところが、出ました。
ホンダから!
強力なライバルです。

それが、ジェイド!
ホンダの公式サイトはこちら

写真はこの公式サイトから

20150109_215101


そう、このクルマは7人乗りのハイブリッド!

まさに、ターゲットはプリウスα!

ハイブリッドはもちろん
トヨタが今回のプリウスαには搭載しなかった
運転支援システムが装備されています。

ざっと確認してみると・・・
・衝突軽減ブレーキ 80㎞以下
・アダプティブクルーズコントロール
・車線維持支援システム
・路外逸脱抑制機能
・誤発進抑制機能
・先行者発信お知らせ機能
・標識認識機能
などなど

なかなかスタイリッシュだし、
待っていたホンダファンは多いかもです。
また、性能によっては、
マイチェン後のプリウスαの面構えに
抵抗を感じる人が流れるかもしれません。

さあ、トヨタはどうする?

2014年12月31日 (水)

良いお年をお迎えください。

12月31日を迎えました。
大晦日です。

九州自動車道の
広川SA、北熊本SAに急速充電器が
設置されて、
福岡〜熊本間のEVによる移動が
とても便利になりました。
これで安心してアクセルを踏むことができます。

すると、早速
この2つのSAで充電しながら
福岡〜熊本間をEVで利用された方から
コメント欄に書き込みがありました。
改めて紹介させていただきます。

〜12月27日 福岡に行く途中、北熊本SAと広川SAで充電できました〜

原田さん、ありがとうございました。
こうやってEVの旅をされた方がいらっしゃって、
このように情報を共有することができます。
これは、九州の福岡や熊本のEVユーザーばかりでなく、
九州をEVで旅したいと思っておらえる
全国の方々に貴重な情報となります。

やっぱり、きつきつのスケジュールよりも
ゆとりのあるスケジュールのほうが
EVには合いますよね。

自分はなかなか時間が取れず、
EVでの旅はしばらく無理かもしれませんが、
そうできる日のことを考えながら
楽しく情報発信ができること、
ありがたく思っています。

昨日は天気も良く、プリウスαを洗車。

リーフはと言いますと・・・
カミさんが今日まで仕事なので
28日(日)に洗車しました。

洗車しながら、両車を比較すると
改めて、
リーフの造形が凝っていることがわかります。

洗車の容易さから言えば、
断然、プリウスαです。
ボンネット、
サイドのドア、
リアのハッチドアと
平板でスイスイと洗い、拭き上げができます。

プリウスαはプリウス同様、
直線的なラインでとてもシンプルかつ
カッコイイものがあります。

リーフはそうはいきません。
それぞれが巧みにカーブを描き、
非常に複雑なラインが絡み合っています。
ちょっと手間がかかるデザイン。

しかし、
それがかえって、凄いデザインなんだなって
唸らせるものとなります。

リーフは今や自分たちの生活に馴染んでいます。
エコカーの運転の仕方も身についてきました。
日産の渾身の1台である、EVリーフ。
改めて、エコな運転と楽しい運転を伝えてくれます。
それが、自分のスタンダードとなって、
プリウスαを始め、さまざまなクルマを見つめています。

来年はどんなクルマが私達を楽しませてくれるでしょうか?
国沢師匠に教わりながら、
皆さんと見つめていきたいと思います。

皆様、
どうか、来年もよろしくお願いします。
そして、良いお年をお迎えください。

2014年12月29日 (月)

リッター100円の衝撃

原油価格が下がっています。
1バレルあたり55ドルを切っています。
こんな様子なので、
日本国内のガソリン等の価格の下落中です。
けっこうな勢いですよね。

財経新聞の記事はこちら

NY原油:続落で54.73ドル、米在庫増で売り先行となり55ドル割れ

やはり、相場を反映するわけです。
人ってわがままっすよね。
上がっている時は妙に速度が速く感じますが、
下がるときも同じです。

ガソリンスタンドで見ると
レギュラーが130円
ハイオクが140円
そして、
軽油は104円程度になっていますよ!
お兄さん!

これは、
中東とアメリカの石油戦争

内燃機関のクルマを走らせて
電気自動車の普及を妨げようという陰謀が
あるんでしょうか。

だって、ディーゼルリッター100円すよ!
100円!

このぽっきり価格のインパクトというか
メッセージ性は大きいですよ。

わかりやすいって、とっても大事。
奥様方の間でも
「ディーゼルってリッター100円よ!ひゃくえん!」
って会話になりますよね。
で、
「こないだディーゼルのクルマだって
デミオってクルマを見てきたのよ!」
なんて、会話が生まれるかもしれません。

ハイブリッドよりも多少燃費は悪くても
実際に財布から出て行くお金が
ポッキリ価格だと
なんとなく得した気分も生まれるでしょう。

こりゃ、
マツダは来年はもっと行きますよね。

ちなみに、
一昨日はプリウスαのオイル交換で
マツダに行ったわけですが、
交換サイクルは
今回、7000キロでやってみました。
プリウスαの場合、エンジンルーム内には
15000キロでオイル交換って
明記されていますが、その半分。

それでもエンジンがスムーズに回っている
様子が伝わってきます。
当然、燃費は向上します。
エンジンのあるクルマって、
オイルは命だなって思った次第です。

2014年12月21日 (日)

次期プリウス デザイン変更?

来年2015年の春に!?と言われていた
次期プリウスの発表生産が
来年末まで延期された?ということを
レスポンスさんが
オートモーティブニュース経由で
報じています。

レスポンスさんの記事はこちら

トヨタ プリウス 次期型、発売を半年延期か…デザインを修正?!


ちょっとこれまでを振り返ってみると・・・

前後のオーバーハングが長く
なんかこう
もうちょっとのデザインだった
初代のプリウス。(自分も乗ってた)
ま、あまり評判は良くなかったですが、
徳大寺さんは結構良いと評価されてましたね。

でも、
この前後のオーバーハングの長いデザインって
新しいあのクルマと共通していますよね。

そう、FCVミライです。

2台目は今でもかなりの台数が
現役で、まだまだ良く見かけますよね。
今のプリウスの原型で
ウエッジシェイプのデザイン。
コーダトロンカでスパッとリアを断って、
あのホンダのバラードスポーツCRXみたいに
リアガラスを配置していました。

そして、現行の3台目。
ウエッジシェイプを更に進め、
エコカーでもスポーティなクルマとして
飛ぶように売れましたよね。
月間もカローラや軽自動車を
抑えてNo1に何度も輝きました。

これはプリウスαの基でもあります。

そのプリウスがモデルチェンジする来年。
増えてきた欧州勢のライバルを
凌駕する性能とデザインを
備えるべし!というハードルがあります。
結構、高いハードルですよね。
トヨタの上層部が高い関心をよせることも
理解できます。

先日出てきたプリウスαのマイチェン版は
よく見ると、実は現行のクルマと
そう変わっていません。

黒くなっている部分は
現行モデルのフロントの平板になっている部分を
ブラックアウトすれば見えてきますし、
ヴィッツのような二重の口のデザインも
現行のフロントバンパーの
コンビランプの部分を大きくすると
出来上がるものです。
ヘッドランプはNEWデザインですけどね。

次期プリウスがこのようなデザインには
ならないでしょう。
ハイブリッドのトップリーダーとして
どんな姿を、その性能とともに世に問うのでしょう。

楽しみに待ちましょう!

2014年12月18日 (木)

秀逸なトヨタのTHSハイブリッドはお手本です

寒くなってますね!
とんでもない940hpa台の低気圧って
台風じゃないっすか!これ!
吹雪を伴って、冬の台風ですよね。
被害に合われた方、お見舞い申し上げます。

寒い時はEVのみならず、
ハイブリッド車にも厳しい燃費となります。
でも、自分は暖房や冷房を我慢して
燃費を稼ぐような運転はしません。
だって、せっかく買ったクルマだもん。
快適に乗りたいですよね。

自分の日々の足となってくれている
プリウスαですが(前期型になっちゃった)、
多少燃費は落ちましたが、
快調に走っています。

乗り心地はまあまあ。
ドライビングは
全長が長く感じられる点が気になります。
お尻から感じるリアタイヤが遠い!
楽しむクルマにはなってないですかね^^;

それでもあまりあるのが
スムーズなハイブリッドシステム。

何度か書いたように
初代のプリウスのオーナーだったので
その頃よりも当然
はるかにスムーズなわけですが、
エンジン、モーターの切り替え、
エンジンのONとOFFのスムーズさ
とても自然であり、なめらかな様は
一体どうなってんの?って思うぐらい。

やっぱり、トヨタはEVに力を入れなかった
理由がよーくわかります。
今のところ、EVよりもはるかに
エンジンとモーターの違いを
ドライバーにわかりやすく伝えます。
そのドライバーは、老若男女問わずです。

それって、とっても凄い!ことです。

アメリカでもトヨタのハイブリッドが
一人勝ちだといいます。

昨日の師匠の記事

ハイブリッドはトヨタの一人勝ち!


最近、欧州勢、特にドイツ勢が
ハイブリッドに打って出ています。
しかし、トヨタのように
コストを回収し、利益に持って行くには
相当な販売と年月が必要に思います。

日産は今、EVについてインフラ整備も含めて
社会への認知を進めています。

それは、かつてトヨタが
ハイブリッドシステムを世に問い、
確実に定着させてきた姿を
お手本にしていると思います。

世界でのハイブリッドの流れ、
トヨタを中心に進みます。

2014年11月28日 (金)

やるじゃん!スカイライン・ハイブリッド

20の自動車メディアが参加して
スカイライン・ハイブリッドによる
エコラン競争が行われたとレスポンスさん!

こちら

【スカイラインハイブリッド エコラン競争】トップは燃費21.3km/リットル、余裕のカタログ値超え


うーん。
あの馬鹿でかく、重いスカイライン・ハイブリッド
ま、Q50がリッター20㎞って凄いですな。
コースも高速道路もあり、
市街地もちょっとあるみたいで
なかなかの好燃費ですよね。

リーフやCX-5、プリウスαなどで
エコランの習得に努力してきましたから
走り方はなんとなく想像がつきます。

ポイントは
地面の勾配を考慮した
繊細なアクセルワークによる加速と
滑空(グライダー)走行の組み合わせ。
そして、
できるだけモーター走行を使うことです。

でも、これはいわば
プロ集団の結果ですから・・・。

クラウンのハイブリッドと
どうなんだろうって思った次第。

もう少し実際に近いデータをと思ったら、
そうそう、良い人がいました!

師匠の愛弟子の永田恵一さんの
オートックワンの記事です。

スカイライン・ハイブリッドの記事はこちら

クラウン・ハイブリッドの記事はこちら

永田さんのレポートによれば、
やっぱり4気筒のクラウンのほうがいいのね。
こうしてみると
トヨタって商売上手だなあって
改めて思います。

ちなみにプリウスαの記事は
岡本幸一郎さんが書いておられて
こちらです。

今、自分の平均燃費は寒くなってきて
ちょっと悪化して26.5km/lを示しています。

これから、電気自動車やハイブリッドの燃費には
厳しい季節の到来ですね。

2014年10月29日 (水)

やはり出た!プリウスαのマイナーチェンジ

朝夕の冷え込みが
九州にも紅葉を呼んでいます。

寒暖の差が美しい赤や黄色を生みますよね。
標高の高いところは
ハッとする美しさはほんの数日です。

さてさて、こちらのブログでも
ご紹介したプリウスαのマイナーチェンジは
いち早く欧州で発表されました。

欧州ではタクシー需要としても
ニーズは高いので
それもあるのかもしれません。

ソースはこちらのレスポンスさん

トヨタ プリウスα、欧州で改良新型を先行発表…表情一新

写真はレスポンスさんの記事から
リアスタイルを・・・。

20141028_222217


マイチェンの姿は
以前リークした情報の通りでした。
外装はフロントフェイスを中心に
内装はマットな雰囲気で
エアアウトレットが異なりますし、
他にも細部で変更があるようです。

ただ、日本向けは多少の違いはあるかもしれません。

試してみたいなと思ったのは
足回り。

国沢師匠のサポーターであり、
絶妙なダンパーチューンをされる
ダンパーの魔術師(勝手に呼んでます^^;)
喜多見さんのネオチューンでも
プリウスは定番のクルマとなっていますから
マイチェン後はどうなっているのか
とても楽しみです。

このプリウスα
自分も気になっていたクルマ。
だから、
今回、CX-5から一気に乗り換えました。

発売時、特に7人乗りは
リチウムイオン電池の
供給数の問題で
納車まで長い期間が必要でした。
長くお待ちになって、納車された方にとっては
もうちょっと待って!って
思われた方もいらっしゃるかと・・・。

でも、ここまで雰囲気を変えてくると
逆に
マイチェン前のフェイスが好きって
人も多いかもしれませんね。

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