熊本地震 Feed

2017年1月 1日 (日)

新年あけましておめでとうございます!

皆様、
新年あけましておめでとうございます!
2017(平成29)年がスタートしました。
どのような元旦をお迎えですか?

お仕事の方もいらっしゃるでしょう。
日の出を見に行かれた方もいらっしゃるでしょう。

それぞれの元旦があります。

熊本は今年も地震の復旧復興に力を入れていきます。
昨年もお伝えしたように
今年のテーマは
「寄り添う」ということです。
思えば、自分のモットーはこれまでも
できうる限り、寄り添うことでしたが、
地震によってなお一層、そう確信しました。

みなさんはどんな年にしたいとお考えですか?



さてさて、クルマ馬鹿人生も守りと言いますか、
自分たちの運転に絶対はないなって思うようになりました。

自分は事故は起こさない!

そう思ってステアリングを握っていました。

でも、絶対はない!って考えるようになりまして、
自動ブレーキ付きが必須になりました。
V37スカイライン・ハイブリッドはその点、完璧です。
リーフ30はそこまではいきませんが、
それでも低速時には確実に効きますし、
運転を十分に支援してくれるはずです。
その安心感たるや!

社会がこの自動ブレーキをはじめ、
運転支援システムに関心を高めています。
大晦日の立体駐車場からの転落事故も
大きく報道されていましたね。
もし、踏み間違えによる事故だとしたら・・・
福岡でのタクシー事故も・・・

後付けでも
少しでもそういった事故を減らしたいという
声が高まっていくことを
大きなチカラとなるようにと期待しています。

事故に遭われた御家族、
お亡くなりになった方のご冥福をお祈りします
とともに、
ケガをされた子どもさん達の
一日も早いご回復をお祈りします。

クルマ馬鹿なんですが、
やはり人を幸せにするクルマであって欲しいと
心から願っています。

皆さんにとって
素晴らしい年になりますように
それぞれががんばりましょう!
自ら動き、努力することで
幸せは掴むことが出来ますから。
僕もがんばります。
自分のため、家族のため、
職場のため、職場のその先にいる人たちのため。
そして、熊本の復旧復興のため!

2016年12月23日 (金)

寄り添うこと!感性を高めて・・・被災された方々と歩む

東日本大震災で被害を受けた方達、
そう被災された皆さんのうち福島県、
原子力発電にかかる事故で非難された方達への
いじめや差別が浮かび上がっています。

子どもたちへのいじめから
大人に対しても同様の事例が明るみに出ています。

自分は憤りを覚えます。

熊本も地震によって被災された方が多くいらっしゃって
少しでも力になればと被災地に通った者として
この福島から「やむを得ず」逃れた方達も
同じように逆境に耐えて、がんばっていらっしゃると思い、
心から寄り添いたい。

想定外はなく、
いつ自分が同じような状況になるか
わかりません。

だからこそ、精一杯、寄り添いたいと思い、
自分は行動しています。

それは先日のルミナリエでも同じでした。

日本各地で地震は起こり、
そのたびに傷ついた方々がたくさんいらっしゃいます。

時は経っていきますが、
傷ついた心はそのままです。

だから、一人でも多くの人たちが
自らの感性を高め、
寄り添ってほしいと願います。

いつの時代も弱い者、
苦しい者の立場を理解しようとせず、
心ない言動をする方がいらっしゃいますが、
そんな人ばかりではありません。

原子力発電所の事故で非難されている皆さん!
感性を高め、寄り添い歩くことの大切さを
心に強く持つ人々はたくさんいらっしゃいます。
自分も、そして職場の仲間も。

皆さんと一緒に寄り添い、前へ歩みます。

2016年12月12日 (月)

新幹線ってやっぱり素晴らしい!

先日、ルミナリエに行ってきた話を書きましたが、
移動手段は新幹線でした。
写真は新神戸で東京行きを見送りました。

Img_9932

博多からのぞみを使ったのですが、
N700系の新幹線はちとうるさいものの
快適な旅を提供してくれました。

飛行機も良いですが、
新幹線は駅に移動したら、すぐに乗れるところがやっぱり良い!
駅から街中へのアクセスも良いですしね。

とんでもないパワーのモーターが
車両を動かす様子を感じながらの移動でした。


それから・・・

いつもコメントをくださって、
共感の思いを大切にされている
「しんがり」さんから・・・
・・・
しかし、降りかかった災難から必死で立ち直ろうとする思いや、
それを懸命に支えようとした努力を、後世にまで伝えること、、、
そのことで、災害や戦争などの危機的状況から復活出来る。
そういうことを、考えてしまいます。
・・・
とのコメントをいただきました。
ありがとうございます。

熊本は、これまでに何度も地震に遭っていたんです。

それは熊本城を例にしてもわかります。
現在復旧中のお城はコンクリート製になるのですが・・・。

ご存知のように西南戦争で焼け落ち、
1889(明治22)年には
マグニチュード6.3の大地震が追い打ちをかけて
お城は荒れ放題だったと言います。
それを1960(昭和35)年に復活させたものなのです。

そう、熊本でも過去にも大きな地震があっていたのに、
うまく伝承できずに(ホントは危ぶむ声もありましたが小さな声でした)
いたのだと思われます。
だから、「想定外になってしまっていた」のです。

今回、兵庫県を訪問させていただいて、
神戸の皆さんとお話しして、
語り継ぐことの大切さを痛感したのです。

今回も新しい人と出会い、新しい絆が生まれました。
共に出来ることが見つかりました。
もちろん、このブログを通して、
つながりを創っていくことが楽しみであり、喜びであります。

皆様に感謝m(_ _)m

2016年12月11日 (日)

村上春樹さん!「するめ基金ボランティア」はいかが?

昨日の地方紙「熊本日日新聞」にこんな記事がありました。
タイトルは
「熊本の文化財 被災から救う」
・・・文化庁の旗振りで
熊本地震によって被災した文化財を救う
「文化財レスキュー事業」があり、
活動を進めているというもの。

大きな成果を上げていて、
このレスキューでは
のべ590人が動き、
民家や寺社などから約5900点を
搬出するなどがんばってくださっています。

が、まだまだ序の口とのこと。

課題としては少し遅れたとのこと。
7月上旬から活動が具体化したようです。

村上春樹さんらがトークイベントを行い、
夏目漱石の滞在した家などの管理が
個人宅なので、なんとかしなきゃ!と
お話ししてくださったのが9月初旬です。

過去記事はこちら

村上春樹 さん ら 東京するめクラブ 9月8日 再び熊本に! 

まだまだ支援の手が届いていないところもあるようで、
村上さん達もその動きをご存知だったのだろうと思います。
そこで、さらなる支援活動を
「するめ基金」を使って、進めたいというご意向でした。

まだまだ人手、マンパワーを必要とされることもあるようです。

現在、被災された方へのさまざまな作業といった
ボランティアの要請が減ってきていますが、
こういった文化財保護事業などにもボランティアを募っていただいても
協力する方はたくさんいらっしゃると思います。

村上さんとクレアの「するめ基金」の活動も
必要とされており、
「するめ基金ボランティア」などをはじめていただければ、
スタッフとなって、そして、ボランティアとなって
汗を流したいと思っています。

2016年12月 9日 (金)

ルミナリエに想う

本日、やっとこさ、更新です。
すみません。
呼んでくださっている皆様は、
「あれ?今日はサボり?」って思われたかも知れませんm(_ _)m
実は昨日から出張で近畿方面に行っておりました。

出張先でも書けるでしょ?

そーなんですけど。
朝からなんとなく書かずにいました。

ホテルで一番に朝食をいただきに行き、
一人でゆっくり食べて、少し散歩して、
今日の仕事に入ったわけです。

昨夜は仕事を終えて、
宿に着いたら、単独行動に出まして、
一人で神戸のルミナリエに行ってきました。

平日ということもあって、
あまり人も多くなく、ゆっくりと眺めることが出来ました。
ただし、カップルは多かったですけどね〜。

写真

Img_3278

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皆さんもご存知のように
このルミナリエは阪神・淡路大震災からの復興のシンボルです。
しかし、震災から20年以上も経ち、
このルミナリエ自体も経営が厳しくなっているようです。

この春、熊本地震が発生し、多くの被害が出ています。
この熊本での地震発生の翌日から
兵庫県の震災復興チームである「Earth」の皆さんが
熊本入りされ、支援をしてくださいました。
私も益城町入りして、支援をさせていただきましたが、
この兵庫県の「Earth」の皆様には大変お世話になりました。

だからこそ、近畿入りして、
新大阪駅近くに宿を取った自分は、
どうしても、今、ルミナリエに足を運び、
震災への思いをしっかりと
身体に、心に刻みつけるべきだと思ったのです。

ルミナリエでは多くのボランティアの皆さんが
来年もルミナリエを続けるために!と
募金運動をされていましたので、
自分は野口英世さんを一人、募金箱に入れました。
ついでにゴミ拾いもしたので、
ボランティアの方はたいそう喜んでいらっしゃいましたっけ。

熊本の復興はまだまだこれからですが、
この震災の体験と思いを「風化」させないように、
私たちはこの出来事とさまざまな人々との思いを
語り継いでいかねばなりません。

2016年10月25日 (火)

鳥取の地震に想う・・・寄り添って考えたい!

鳥取の地震もだんだんと被害がわかってきています。
鳥取の特に倉吉市の皆さんの不安はいかばかりかと。

被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。

自分はダイニングテーブルの透明マットの下に
数枚の名刺を挟んでいます。
名刺には「20世紀梨」と「松葉ガニ」の写真があります。

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そう、この名刺は熊本地震の復興応援のために
鳥取から派遣された皆さんの名刺です。

自分はそのご恩を忘れないために、
いつも見えるところにこの名刺を置いています。

今回の地震で車中泊をする方が大勢いらっしゃることを報道していますね。

お気持ちよーくわかります。

だって、熊本地震では震度7が2回も発生して、
さらに後に発生したのが「本震」だったのですから。
マグニチュードは
4月14日の「前震」が6.5
4月16日の「本震」が7.3
マグニチュードが1つ上がるとエネルギーは約32倍になります。
震度は同じでもエネルギーはとてつもなく大きくなっていたことになります。
だから、「前震」で家屋は傷み、
「本震」で倒壊していったのです。

鳥取の皆さんは熊本の例があるので、
予断を許さない状態が続いていると思います。

地鳴りと共に余震が多く発生していて、
それだけでも恐ろしい・・・。
さらに、あの緊急地震速報が流れたら・・・。

鳥取の皆さん、自分も駆けつけたい・・・。
でも、熊本は手いっぱいです。
自分の仲間がそちらに向かっています。

皆さんが寄り添ってくださったように
熊本も寄り添います。

どうか、共にがんばりましょう!!!

2016年10月10日 (月)

梨の顔が見たい・・・今年は厳しかった・・・

今年の夏は猛暑、日照りが厳しかったですよね・・・

まずは下の写真を・・・

Fullsizerender_10

たくさんの梨が大玉のまま梨畑に転がっています・・・。

その光景を見て、言葉をなくしました。

梨園の農家さんの梨を愛でる言葉があります。
それは・・・

「梨の顔が見たい」

今年の熊本県北部は台風の影響は少なく、
梨もきっと大丈夫だと思っていました。
しかし、この光景。

親しくしている荒尾市の梨園に行ってきました。
すると・・・
今年の猛暑の影響は厳しく、このように大きくなった実が落ちてしまう。
そして、落ちずに残った実も
袋を開けてみると、実が焼けたようになっている・・・

Fullsizerender_8

とっても人柄の良い梨園のオーナーさんは
寂しそうな目をして話してくださいました。

「いや、今年の熊本は大変です。
益城も阿蘇も地震に被災し、
阿蘇は火山灰が降り・・・
私たちはまだ良い方かも知れません。
がんばります!」
と。

それでも、いつもの優しいおじさんは
息子に好きなのをちぎっていいよ・・・と。
息子にこれをちぎったら!と
勧めてくださった梨をちぎって袋を開けてみると・・・
立派な梨の顔を見ることができてみんな笑顔。

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おじさん、今年もありがとうございますm(_ _)m

今年の梨は
糖度は高いのですが、少し果肉が硬いところがあるそうです。
痛みが速いので、早めに冷蔵庫に入れて欲しいと。

買って帰った梨はいつものように甘くて美味しかった。

きっと来年は良い梨が採れますよ!
おじさん、がんばって!ってお話ししたところです。

近日中にまた行きます。
応援しなきゃ!

2016年10月 7日 (金)

今年も開催! EVフェスティバル九州 in くまもと

いやあ〜
昨日のサッカーワールドカップ予選の対イラク戦は
山口選手のキレのあるシュートで終わって
良かったですね!
昨日は誕生日だったらしく、まあもってるなあって思いました。
ハリルさんも続投できそうだし、
よかったよかった。


さてさて・・・・今度の10月9日日曜日は・・・
EVフェスティバル九州inくまもとです!!!

しかし、この開催まで
イベントを引っ張っておられる
熊西オートさんのご努力は
並大抵のものではなかったと思います。

熊本地震の影響は
この「EVフェスティバル九州inくまもと」にも及んでいました。
この大会を支えてくださっていて、
このくまもと大会の拠点である熊西オートさんは
なんとか持ちこたえていらっしゃいました。
でも、会場の田崎山陽自動車学校さんが被災。
教習のコースも被害を受けていました。

地震直後の熊本は大きなイベント会場は
被害の少なかったところは避難所となり、
被災したところは
いつになったら使えるのか全くわからない状態でした。
今でも修理が出来ずに使うことの出来ない施設も多々あるのです。

熊西オートさんは奔走され、
被害の少なかった系列の上熊本山陽自動車学校を確保されます。
しかし、熊本港近くの熊西オートさんからは
距離的にだいぶ遠く、いろいろと困られたことでしょう。

それでも開催を望む声が届き、
熊西オートさんは懸命に努力をされます。

そして、田崎山陽自動車学校さんも復旧に尽力され、
この大会の開催に間に合わせてくださいました。
関係者の皆様のご努力には敬服いたします。

今年も多くのチームがエントリーし、
熊本の高校生も参加します。

お時間のある方はぜひ熊本にお越しになって
田崎山陽自動車学校さんでの大会をご参観ください。

明日の日本を担う若人が集結します!!

熊西オートの上田さんご夫妻、いよいよですね。
今年も熱く燃える大会になりますことを祈念します。

日本EVクラブ九州のサイトはこちら

山陽自動車学校さんのサイトはこちらです。

2016年9月26日 (月)

がんばろう三唱!益城町の小学校の運動会にて

昨日、益城町の小学校の運動会に行ってきました!

熊本地震で最も大きな被害を受けたところ。
自分にとって様々なことを教えてくれた場所です。

その地域の小学校で5月の運動会を中止し、
今年度中の開催が危ぶまれていたにもかかわらず
こどもたち、保護者の皆さん、地域の皆さん、
そして、先生方のご努力でこの日を迎えることが出来ました。

会場となった益城中央小学校は
溢れんばかりの人々で賑わっていました。

そう、皆が待ち望んでいたイベントだったのです。

驚いたのはこの短い練習時間にあっても
ほぼプログラム通りに時間が進んでいったこと。

子どもたち、そして、先生方は臨機応変に運動会に対応していったこと。

つまり、子どもたちはこの数週間でめざましい成長をし、
先生方は素晴らしいチームワークでこのイベントを成功させたのです。

それは、やはり、この運動会に集まっておられた
保護者の皆さん、地域の皆さんの底力だと感じました。

閉会式では
いつもなら、PTAの代表の方が万歳三唱で終わるところですが、
この日は「がんばろう三唱」となりました。

地震になんか負けない!

会場に集う皆がその思いでつながり、
その思いを強く強くした瞬間でした。

私も一緒にがんばろう三唱に参加しました。

子どもたち、先生方、地域の皆さんと
テントの片付けに汗を流しながら、
脳裏に焼き付いたがんばろう三唱をずっと心の中で唱えていました。

久しぶりの益城町は、
少しずつ被災した家屋の解体が行われていましたが、
まだまだ大半の家はそのままです。

帰り道、地元のスーパー「よかもんね」に立ち寄って
復興サイダーをたくさん買って帰りました。

また、お手伝いに参ります。
復興はまだまだこれからです。

がんばろう!熊本!
がんばろう!益城!

2016年9月17日 (土)

くまモン ありがとーだモン\(^o^)/ RKK熊本放送

そろそろお話ししようかな・・・
実は・・・
わたくし、くまモンとお友達になってしまったんです!

熊本のローカル放送局に「RKK熊本放送」があります。
なつかしいアナログテレビチャンネルVHFの頃は
熊本ではチャンネル11がRKK。

そのRKKさんが毎週水曜日の午後7時50分から
「夢くまモン応援隊!」という
番組を企画、製作、放送されています。
中身は熊本県全体の催し物や取組を紹介しているのです。

こちらがRKKさんの「夢くまモン応援隊!」のページ。

この応援隊の指令となっているのが
いろいろとお世話になっているキムカズこと木村和也さんです。

話はさかのぼりますが、
先々月のこと、この夢くまモン応援隊が自分の職場にも取材に来たんです!!!

仕事先では広報の仕事も担当している私ですので、
朝から取材のお手伝いをすることになりました。

まあ、良く晴れたピーカンの日でしたねぇ。

ですから、出演される
又野千紘さん
吉田ももかさん
撮影スタッフ(カメラさん、音声さん)、
担当の方、
監督さん、
そして、
くまモン(ご本人)

くまモン隊のお姉さんも大変です。

わたしゃ、日傘を差したり、汗を拭いてあげたりと
できるだけ、できるだけね、動き回りました(^o^)/

中でもくまモンは真っ黒い身体でしょ。

ピーカンの下でしたので、暑さは響きます。

真っ先に傘を差してサポートしました。
くまモンと相合い傘でうれしいオヤジでございます!

また、広場での撮影の際は、
くまモンを木陰にご案内。

できるだけ、休んでもらわないとね。
下はその時の一枚!

Img_5907

くまモンは営業部長として全国を駆け巡る
忙しいスケジュールの合間を縫って
この場に来ていたんですから。

撮影は断続的に休憩を挟みながら、夕方まで続きました。

私の職場での撮影も終わり、くまモンともお別れです。

そしたら、そしたらですよ!
最後にビッグなビッグなプレゼントがありました。

それは!ななななんと!

くまモン隊のお姉さんが

「くまモンが直々に今日のお礼をしたい!って言っているんです!」

と告げてくださいました。

驚きましたね。
改めて、くまモンが私の前に来てくれて、
深々とお礼の挨拶をしてくれました。

くまモンと目を合わせて、
「今日はお疲れさま!大変でしたね。ありがとうございました。」
と伝えて、お礼のハグをお互いに。

これは、特別なハグでしたよ〜。

くまモンとマブダチ!

になった瞬間でした。

後日、放送された番組を見て、
お礼をサイトから送ったところ、
こんなプレゼントが届きました。

Img_6308

ありがとう、くまモン。
そして、RKK熊本放送さん
撮影に来られた監督さん、カメラさん、音声さん、
担当の方、そして、くまモン隊のお姉さん。

皆さんの番組と
くまモンとの友情を糧に
これからも仕事を頑張ります!

熊本の復興はくまモンとともにあります。
あなたのおかげでどれだけの皆さんに笑顔を与えることが出来たことか!
くまモン、貴方は素晴らしいチカラを持ってますね!

これからもよろしくお願いしますだモン!m(_ _)m

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