プリウスPHV Feed

2016年7月12日 (火)

NewプリウスPHV プロト試乗記

新しいプリウスPHVのプロトタイプの
試乗記がいつものAutoBlogGreenさんに登場!

こちらがその記事です。

写真はこの記事の動画から

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フォルムが伸びやかです。
フロントの造詣、
サイドのバランス、
リアセクションのゆとり、
さまざまなデザインが上手にまとまっていて
どう考えたって、プリウスよりも上!
かっこいいですよね。

なんかグラグラしています。

フロントマスクもリアエンドも
自分は今のプリウスよりも断然こちらが好きですね。

性能も上がっていて、
モータだけで80マイル以上に達するみたいですし、
燃費も素晴らしいし。

自分はアウトランダーPHVを購入直前まで行きましたが、
やっぱり、ここまでデカくなくて良いし、
燃費を追求しているとは・・・?
そんなこんなで辞めたんですが、
このプリウスPHVなら!!!って思っています。

何度も書きますが、
発売時には5人乗りになっていて欲しいな。
リアシートが改善されていることを一番希望します!

2016年6月24日 (金)

プリウス+MIRAI /2=プリウスPHV

何かと話題のプリウスPHV。

トヨタもやる気で現行のプリウスPHVを必ず上回る!
と意気込んでいるようですね。

自分もモニターで体験した現行のプリウスPHVよりも
使い勝手も走りも期待できそうですよね。

オートックワンに世界初を2つ紹介してあります。
その1 ソーラーパネル
その2 冬場も安心ガスインジェクション式のヒートポンプエアコン

オートックワンの記事はこちらです。

エンジンかけずに自分で発電!?新型「プリウスPHV」、2つの“世界初”が凄い! (1/3)


その1について
これまでのなんとなく付いているようなタイプではなく
マジでメインバッテリーへの充電を考えたモノです。
自分の家にも、そして職場にも
カーポートはないので、ピッタリ(^^)/

太陽光パネルの進化でもっともっとこれから効率が上がるのでしょうね。

その2について
記事にもあるように
EV系は冬場の暖房が大の苦手。
初期型のリーフなんか最初の冬場に
暖房の際のあまりの電力消費に真っ青になりましたもん。
今でも膝掛けは必須ですもんね。

この苦手を
ステアリングヒーターと
シートヒーターと
このガスインジェクション式のヒートポンプエアコンで
クリアしようとしています。

リーフも中期以降
ヒートポンプエアコンの暖房になって
随分良くなりましたもんね。

それをさらに進めるガスインジェクション式です。

今度のプリウスPHVは
ヘッドライトはMIRAI風だし、
バブルのリアウインドウだし、
恰好はプリウスよりも断然良いし!

いつもながら、
「5人乗り」だったら、大ヒット間違いなしです。

トヨタさん、しつこい奴だと嫌わないで
どうか5人乗りを早期にお願いしますm(_ _)m

2016年6月16日 (木)

新型プリウスPHV〜やっぱり4人乗りなのかな・・・

新型プリウスPHVについて
師匠がオートックワンで紹介されています。

師匠の記事はこちら

プリウスPHVの日本仕様発表! カコ良いす!



トヨタ自動車の新型プリウスPHVのサイトはこちら

写真はトヨタ自動車のサイトから

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自分のとても気になるクルマで
リーフの後継はこれではないかと思っています。

リーフオーナーの皆さん!新型のリーフがどうなるかで変わりますけどね(^^;)

もうね、今のプリウスのお顔はやっぱりイカンです。
自分はタヌキって呼んでます。
グリルの真ん中のトヨタのマークがお鼻。
手裏剣みたいなライトと相まって、どことなく間抜けに見えちゃう。
(オーナーの皆さん、ごめんなさいm(_ _)m)

でも、プリウスのPHVは違いますよね。
まさにMIRAIのフロントがモチーフになっています。
そして、リアはダブルバブルウインドウになっていて
とても個性的でカッコイイ。
ま、掃除は大変かも知れませんが、それでも好きになりそう。

きっと走りもTHSのあの味とは
異なると期待しているんです!

でもね、でもね・・・。
このクルマって、やっぱりやっぱり4人乗り。
なーんでだろう。
日本じゃこれでは使い勝手が悪いと判断されて
初物好きには受けて、バックオーダーを抱えるかも知れませんが、
半年程度でディーラーを訪れた多くのお客が
「5人乗りはないのか!?」って
要求することは容易に考えられ、
バックオーダーの処理が終われば、あまり売れなくなると思います。

トヨタさん・・・急いで5人乗りを用意してくださいな・・・。

2016年3月30日 (水)

みんなも気になる充電争い

急速充電戦争勃発かと
いろいろと皆さんの関心は高い!
コメントもいただきました。

いつかはEVさんからは・・・
・・・今後は基本的には共存共栄になるべきだとだと思います。
EVだけでも充電渋滞の発生は時間の問題ではないでしょうか?
充電スタンドはここ一年で激増しました。次の一手は???・・・

と、いただきましたし・・・

OYONEさんからは・・・
・・・残念ながら充電渋滞が日本中に広がりそうですね。
外部に供給するポートとして利用する機能は「供電」とか命名したらどうでしょうかね。・・・

チャデモポートという呼び方に
対して、供給する電気として「供電」ポートという命名も。

お二人のコメントに感謝m(_ _)m
ありがとうございます。

全国の高速道路等で
リーフやe-NV200やi-MiEVが青息吐息で
SAにたどり着いたとき、
PHVが列をなしていたら・・・
もう、(>_<)ですよね。

見たくないな・・・
やっぱ、遠出はスカイラインにしよっと。

さて、タイトルとは異なりますが、
みんなも気になるプリウスPHV。

プリウスのデザインの親分たるにふさわしいのが
MIRAIですよね。
新型のプリウスのリアスタイルに
MIRAIのモチーフが使われている・・・
って、思ったら、あなた!

プリウスPHVのフロント・・・
特にヘッドライトにMIRAIのモチーフが使われています。
やっぱり、これはプリウスPHVの勝ちだなって
思っています。
って、リーフ、日産陣営、きっと年末頃から始まる
ティザー広告がどうなるのか。
プリウスPHVの日本デビューに合わせて
きっと出してきます。きっと・・・たぶん(>_<)

うーん。
充電のことも
プリウスPHVのことも
気になるなぁ。

2016年3月29日 (火)

急速充電ポートから「チャデモポート」へ

国沢師匠が連日、プリウスPHVなどの
プラグイン・ハイブリッド車と
急速充電器について書いておられます。

次期型プリウスPHVで加速する充電バトル

プラグイン・ハイブリッド車・・・
現在はアウトランダーPHEVですが、
やがて、BMWやメルセデスといった欧州勢も入ってきます。
プリウスPHVもやってきます。
このプリウスPHVは大量に売れる可能性があって、
自分も5人乗りバージョンが出たら、
リーフの6年縛りを終えてすぐに乗り換えるかも知れません。

問題にされているのは急速充電ポート。

師匠はこの急速充電ポートを
「大量の電気を取り出すために」
使いたいと書いてらっしゃいます。

もちろん、急速充電ですから
充電するためのポートです。
しかし、大量の電気を取り出すことができる・・・
そこに目を向ければ、
EVという充電が死活問題のクルマに対して
充電待ちをさせるPHVという
目にしたくない光景を減らせるかもしれません。

急速充電・・・この充電という言葉が付いているため
師匠は、あえて、チャデモポートと呼んでいらっしゃいます。

きっと、急速充電に
「取り出す」という意味を加えた言葉は、何かないか?
よいキャッチフレーズはないか?
とお考えになったのでしょう。

自分もチャデモポートという呼び方に賛成したいと思います。

2015年9月10日 (木)

新しいプリウス 疾る姿はこちらに・・・

新しいプリウスが発表されましたね。

日本のトヨタが一時は軽自動車さえも抑えて
国内販売No1を獲得し、
あのデカプリオも愛車として、
アメリカでブームを起こしたプリウス。

このプリウスの新型が登場!
注目されないはずがないですよね。

いつものAutoBlogGreenさんには
動画も紹介されていて、
疾っている姿を見ることができます。

こちらの記事



この記者はミライと同じ系統の水滴をイメージした
デザインになっていると紹介しています。
そのアグレッシブなデザインも特長ですが、
とても分かりやすいデザインとも言えます。
そして、そして!
他のどのクルマにも「似ていない!」
これが一番のデザインの売りかも知れません。

フォルムはオーソドックスに
でもデルタモチーフをふんだんに使って
他のクルマにはない味を出す。
さらに、ミライと同じ香りを漂わせる。

最後まで決まらなかった上に
最後の最後で変更があったというデザイン。

開発者インタビューでどんな変更があったのか
どなたか尋ねてくれませんか?

だんだんとジャーナリスト向けの
試乗会が大々的に開かれるでしょうから
その走りのレポートが次々と出てくるでしょう。

さあ、市場はこの新しいプリウスを
どう受け入れるのでしょう。

また、PHVも気になります。
その値段もね。

だって、ゴルフGTEもBMのX5のPHVも
そうなんですが、
値段がとっても高いですしね。

2015年9月 2日 (水)

続報 新型プリウス!!

話題の新型プリウス!
その姿がはっきりと掲載されました!

いつものAutoBlogGreenさん!

こちらの記事!


写真はこの記事から

20150901_221544大きな写真はリンク先の記事をぜひ!

この固定の様子から
飛行機のエアカーゴ?
じゃないかと思ったのですが、
うーん。
詳しい方教えて!

ミライのデザインを踏襲したものになっている
・・・って言われていますが、
負けず劣らずの押しの強さと言いますか
あくの強さですよね。

これまでのプリウスの大人しい
プレーンなスタイルからすると
ためらう人もいるかもですが
この記事によると・・・
35マイルってたぶんPHVのことを言っているようですね。

買い換えたい人はもうお店で予約をされている?!


2014年10月23日 (木)

こりゃ、ライバルは無視できない。欧州トヨタのハイブリッド。

ヨーロッパでの
トヨタのハイブリッドの売上が伸びたと
いつものレスポンスさんが伝えています。

ソースはこちらです。

トヨタ の欧州ハイブリッド車販売、12%増の11万台…2014年1-9月

ライバル社等がハイブリッドを次々と
投入しています。
VWはもちろん、
BMWもメルセデスも
ランボルギーニも・・・。

そんな中でも売上を伸ばすトヨタのハイブリッド。
この記事にあるように
ヤリス、オーリス、プリウス、プリウス+と
好調!
欧州でもプリウス+のタクシーが
とても多い街もあるようですね。

その要因は何でしょう。

いつかも書きましたが、
プリウスαに毎日乗っていますが、
ホント、ハイブリッドを
ドライバーにわかりやすく伝えてくるのです。

例えばこんな具合です。
「そうかぁ。今、ガソリンを使ってないんだね。」
「あら?うれしい!モーターに切り替わったね。」
「あら、残念。エンジンがかかっちゃった(^^ゞ」
ってね。

そんな熟成されたトヨタのハイブリッド。
ライバル社がハイブリッド車を出せば出すほど
今のところは、トヨタのハイブリッドの良さが
際立つのかもしれません。

プリウスといえば、乗り心地です。

ダンパーチューンのスペシャリストの
喜多見さんのところにも
プリウスがやってきて、乗り心地を改善したと
ブログに書いてあります。

喜多見さんのブログ
ネオチューンチャンネルはこちら

遠方から喜多見さんのお店に
クルマをもっていかれた方も多々いらっしゃいます。

うーん。
自分も行きたいなあ。
でもな、先立つものが貧乏子沢山には
辛いんですよね。
喜多見さんのブログを読んで、
我慢してます(^^ゞ

喜多見さん、ゆるして!

2013年8月31日 (土)

次期プリウス ガソリンハイブリッドはどうなる?

ソースはいつものレスポンスさん

こちら 

トヨタ プリウス 次期型、「著しい燃費向上」…小木曽常務理事

こちら 

【新聞ウォッチ】過熱する燃費競争、トヨタ、次世代プリウスで “倍返し”

次期プリウスに関する記事です。

10%の改善という話題が出ていましたね。

それでも、リッター40㎞には届かない・・・。

それくらいのインパクトを期待するのですが、

技術に素人の夢物語なのでしょうか・・・。

それとも・・・

もうガソリンハイブリッドとしては

限界に近いのでしょうか?

コストで考えると

ディーゼルハイブリッドやPHVでしょうか・・・。

それとも一気にEVか・・・。

現行型のプリウスのPHVには

モニターで試乗させてもらって

値段さえ折り合えば、もっともっと売れると思いました。

リーフに乗っている自分も心が揺れましたモン。

(くまモン 笑)

改善した通常のガソリンハイブリッドのプリウスを残すものの、

PHVを中心に販売するのでしょうか?

日産がリーフを出して、充電器の設置に投資していた頃、

トヨタ自動車はchademoの会員でしたが

あまり積極的ではない様子でしたよね。

ところが・・・

最近になって、トヨタ自動車は

普通及び急速充電器の普及に積極的になってきたので

何らかの未来図をEVやPHV向けて描いているのでしょう。

このままガソリン価格が上昇したままなら

リッター何㎞っていうよりも

燃料コストそのものに注目する人が増えていくでしょう。

そう、しばらくは、

コストの安いディーゼル中心でいこうという

マツダのように。

2013年5月20日 (月)

次期プリウスはリチウムイオン標準?

5月19日(日)の午後、日経が報じていましたね。

トヨタ、リチウムイオン電池増産 次期プリウス照準  

いよいよトヨタとパナソニックが出資する子会社が

リチウムイオン電池の増産体制に入り、

次期プリウスに標準搭載となりそうですね。

メリットはいろいろありますよね。

一番は

「軽量であること」です。

さらに

「小型化できること」

バッテリーユニットの小型軽量化は

電気自動車あるいはPHEVにとって

いや、

小型で軽いことは、エコカーにとって生命線

とも言えますし、正義でしょう。

そして

「量産効果でコストダウンができること」

サンヨーの解体がパナソニック内で進んでいますが、

その技術が生かされての事業だと考えます。

次期プリウスは

どんなスタイルで

どんな燃費をひっさげて登場するのでしょうか。

ハイブリッド界の実質的なリーダーであるトヨタが放つ

本命のプリウス。

きっと世界中が見守っているはず。

その登場が楽しみです。

全車PHEVにするかなあ?

そして、

どんなスタイルにするのかなあ?

そういやあ、新型のRAV4は全体的なフォルムが

CX-5に似てました。

イメージカラーも赤だし、リアの造形も似てました。

なりふり構わずつぶしに来てるんだなあって。

ディーゼル持ってるかなあ?

あのインサイトに合わせたかのように

値を下げて、スタイルもそっくりのくさびシェイプの

プリウスでしたが・・・。

今後のトヨタの動きも注目です。

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