NISSAN Feed

2017年10月10日 (火)

12月!V37スカイラインのマイチェン!!

すみません。
ついつい、いろいろあって・・・。
V37スカイラインのマイチェンにも触れとかなきゃm(_ _)m

東京モーターショーにV37スカイラインのマイチェン版が
登場しますよね。

日産自動車も公式サイトでアナウンスしています。

こちらですよね。

こちらが日産の公式サイト

写真はこのサイトから

20171009_211702
でもまあ、なんでブラウンの色なのでしょう?
うーん、わからん。
落ち着いた色ではあるんですが、ショーモデルですからねぇ。
もうちょっと華が欲しいなあ。
グリル下が大人しくなっているしねぇ。
せっかくのモデルなのにな。

米国のインフィニティQ50は赤で攻めていますけど・・・。

このあたりがなーんかユーザーとのズレを感じるんですよね。

ライバルであるクラウンやマークXがアピールする方向性を
横で睨みながら、もっと上を突っ走って欲しいって思うのは僕だけでしょうか?

12月の発売の頃にはピリリとしたCMを期待しています。

東京モーターショーに行かれる皆さん!
直接の声が一番です。
日産のブースでスカイラインの宣伝をもっと楽しく!!って
スタッフの方に伝えてくださいm(_ _)m

2017年10月 7日 (土)

新型リーフのNISMO 東京モーターショー

新型リーフが登場した際に、少し物足りなかったのは
そう、NISMOやオーテックのエアロがなかったことでした。

しかし、東京モーターショーには
リーフNISMOが出てくるんですね。

ノートのe-PowerのNISMOが割と人気で
ちょくちょく街で見かけますよね。

それもあって期待していました。

以前、海外が予想したモデルを紹介しましたよね。
こちらの記事

掲載した写真

ブルーが基本でアルミもすっごくかっこよくって
まあ、こんなモデルだったらなって思っていました。

今回、東京モーターショーで登場するのは
いつもの赤いラインの仕様でしたね。

こちらが日産の公式サイト

写真はこのサイトから

20171006_235927



いつもの赤いラインと
ボンネットのブラックアウトと
インフィニティQ50(V37スカイライン)のレッドスポーツで使われた
新しい意匠のアルミホイールデザインがポイントです。

なかなかスポーティ。

これはかっこいいんじゃないかと子供たちの意見。

いつも鋭いからなぁ。彼らの意見は。

でも、ヺヂサンにはちょっと派手。

ブルーのラインが好みなのになぁ・・・。
かつてのレッドとブルーの日産カラーでもありますし、
日産自動車さん!
ブルーラインのリーフNISMOもよろしくお願いします。

2017年10月 4日 (水)

V37スカイラインのリコールとメンテプロパック

たぶん来るだろう
V37スカイライン・ハイブリッド

リーフ30のリコール

V37については
今度のオイル交換の際にでもって思っていましたが、
点検項目が車検並みになるみたいで
時間がかかることが予想されます。

こりゃ、代車の手配も頼むかな?

正直言って、面倒!

これはリコール対象の日産車のオーナーは皆思いますよね。

そうしたら
師匠から耳寄りな情報が!!

こちらの記事

日産の完成検査不正の件、日産車ユーザーは少しメリットあるかも

そうか!
車検と同じ点検項目なら、一緒にやっちゃえばいいのか・・・
って、一瞬お得なように思ったのですが、
考えてみるとメンテプロパックに入っていたのでした。
たしか車検付きだったと思います。
V37スカイラインはさらに5年、10万㎞の保証もありますしね。

来年の春の車検まで待とうかと思いましたが、
メンテプロパックがあるので、
仲良しのセールスさんと打ち合わせてみましょうかね。

1ヶ月もしないうちにリコールの連絡があるでしょう。

2017年10月 3日 (火)

日産のリコール 顧客に寄り添うことと私たちの「寛容さ」

昨日、プレスリリースがありましたね。

こちらのサイト

当社製造の在庫車(未登録車)の再点検実施、登録再開ならびに既登録車の対応について

以下はそのサイトから引用

・・・

既登録車の対応について

  • 対応の方法:再点検の為、今週中にリコール届出の予定
  • 再点検の方法:全国の日産販売会社のサービス工場にて、点検を実施する予定
  • 対象台数:約121万台(2014年10月~2017年9月製造)
  • 実施時期:今週中にリコールを国土交通省に届出後、すみやかに実施予定

なお、本件に関連する原因調査および再発防止策については現在、第三者を含むチームによる調査を進めております。

このたびは、お客さま及び関係者の皆さまに多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたこと、深くお詫び申し上げます。・・・

とあります。

我が家も
V37スカイライン・ハイブリッド

リーフ30が
その対象となるのでしょう。

やれやれ・・・
ま、V37スカイライン・ハイブリッドはやがて点検&オイル交換なので
ディーラーに立ち寄るために丁度良かったので、
まあ、たいしたことではありません。
快調に走っていますしね。

リーフ30も絶好調。
でも、ディーラーにもっていくのってちょっと面倒。

日産自動車としては
「誠実」に対応するしかありません。
クルマは調子よいのですから!

今回のリコールは250億円もの費用がかかるそうですが、
そのうちわけを知りたいな。

でもなあ、日産自動車を見限って離れる人が出てくるだろうなって思っています。

こういった時、義理人情って大事にしたいですもんね。

裏切っちゃあいけねえよ!

ってなもんです。

人によっては、とってもこだわることもありますし、
それはオーナーとしては当然ですよね。

そして、日産自動車のディーラーが大変だ!

だって、販売の先頭ですもん。
いろんなお客がいますから、対応が大変です。
こんなときこそ、チャンスと思って、しっかり寄り添ってくださいね。

繰り返しますが、クルマはちゃんと走っています。
それでも顧客としての一応の態度はあると思います。
でも、「寛容さ」を忘れないでいたいですね。

2017年10月 2日 (月)

リーフ30で超ロングドライブ!

リーフ30の大幅値引きを紹介した私の友人。
リーフをとっても気に入ってくれています。
普段は奥様が使っておられますが、
アクセルワークがとってもお上手なのでしょう。
電費はほぼ10を指しています。

その友人が先日の連休でロングドライブを敢行!!

なーんと、熊本から秋田までリーフで行ってきた!
っていうんですから、驚きました!

お子さんとの超ロングドライブ!

秋田で用を済ませた後、岩手に回って
被災地を巡り、大川小学校でも手を合わせてきたと
話をしてくれました。

どうでした?リーフは!?

100〜150㎞ぐらいで充電を続けながら相当なペースで走ったそうですが、
疲れしらずで快適だった!
とのこと。

旅の話はリーフのことよりも
秋田や岩手などの話が中心になりましたから、
いかにリーフの旅が快適でスムーズだったのかを
物語っていました。

それにしても秋田までって凄い!

バッテリー容量がもっと増えると
そんな旅を楽しみたい人がもっともっと増えるのではないかと思います。

って、僕もやってみたいな・・・
リーフの60で!!(^o^)

2017年10月 1日 (日)

見てきました。新型リーフ・・・。

いよいよ10月になりましたね!
神無月です。
早いなぁ・・・ほんと早っ!

さてさて、新型のリーフを見てきました。
もう写真はいっぱい上がっているので写真は撮らず・・・。
やっぱり、写真家が意図的に撮った写真ではなくて
自分で確かめないといかんですね。

結論から・・・
ビッグマイチェンじゃん!って声や
先代の方が個性的って声が上がるのはよーくわかりました。

立ってみているとそう感じませんが、
椅子に座って眺めてみると見えてきます。

やっぱり全体的にあんまり変わっていない。

特にドアはそのまんま。

フロントが低くなった・・・って声がありますが、
いや、変わっていないでしょって思います。
Vモーションのところは違います。
しかし、Vモーションから左右に広がり、
ボンネットに上がってくる際に
ちょうどボンネットの両端が持ち上がりますが、
そのラインと
先代のリーフのでっかい空力ライトのラインが重なるのです。
そう!イメージは変わらない。
いや、ボンネットそのもののラインになったので
余計、厚ぼったく感じました。

ルーフラインやドアへと続くラインもほぼそのまんま。

もっとも変わったのはリアで
ちょっと延長されて、あのカボチャの馬車風の丸っこいラインが
端正なラインに変わっています。
ここが最大のポイントだったのですが、V40と似てるという点が痛かった(^^;)

内装は、ま、いいんじゃないですか。
とにかくあまり奇をてらったデザインにはなっていません。
集約するってことも操作性の向上からするといいね!なのですが・・・。

LeafSPYみたいなアプリがあるくらいですから
それに見合った表示モードでもあると面白かったかも(^^;)

試乗はできませんでしたが、
リーフ30のエアロでも見劣りはしませんでした。

(やせ我慢じゃないですよ〜)

フロントのエアロの形が好きなのですが、
やっぱり新型って、ニスモや60kWh版が本命なのだと思います。

さてさて、いろいろとニュースが流れていますが、
このリーフ、売れ行きが好調であるといいな!
皆さん、電気自動車を楽しんでください!
秋のドライブシーズン、快適です!

2017年9月26日 (火)

S16 シルビアの復活

CSP311
S10
S110
S12
S13
S14
S15

日産のFRカー・・・シルビア・・・

こちらが日産のシルビアのサイト

日産ミュージアム シルビア

写真はそのサイトから
歴代のシルビアを眺めることができますよ!

20170925_163701
自分が仕事を始めた頃は、S12とS13の時代でした。
自分はお金がなくAE86やAE92に乗っていました。

自分がAE92にした頃、友達がS13にしまして
自慢げに乗りつけていましたねぇ。

マンガ イニシャルDの影響でAE86は高騰しましたが、
今ではもうクラッシックカーの領域ですもんね。
少し価格は下がりますが、
S13やS14、180SXなどがFRドリフトマシンとして人気です。

トヨタが86を出して、日産からのFRカーを望む声が上がっていましたね。

レスポンスさんがS16を発表させると記事を掲載されています。

こちら

日産 シルビア 15年振り復活へ…次世代「VC-T」エンジン搭載、10月公開か

新世代のエンジンも搭載するそうですよ〜!

予想図は今の日産のアイデンティティとも言えるVモーショングリルですが、
シルビアがここまでデカい顔になる必要もなく、
できるだけ上品にしてほしいし、
できれば・・・このNISSANマークも変えてくれたらなって思いますm(_ _)m

2017年9月23日 (土)

異音の問題は難しいですよね V37スカイライン・ハイブリッド

今日はV37スカイライン・ハイブリッドの異音に関するコメントをいただいたので
そのお返事も兼ねて・・・

こちらが「をぐまろ」さんからのコメント
・・・以後ステアリングからの異音はどうなりましたか? 当方タボですが異音出っぱなしですw 舵角センサーかなDで交換してもらいましたがやはり鳴りやまず…あとリヤのボードあたりからジリジリって音が鳴りそれも原因不明のまま・・・

2017年9月21日 (木)

よかった!売れてるよ!新型リーフ!(^o^)/

新型リーフが予想以上に売れているみたいです!

こちらの記事

<日産>新型リーフ本格生産開始式典 受注は4000台超

9/19(火) 19:34配信


記事から引用させていただきますと
・・・日産自動車は19日、10月2日発売する新型の電気自動車(EV)「リーフ」の本格生産開始を記念する式典を同社追浜工場(神奈川県横須賀市)で開いた。西川広人社長は式典で新型リーフの受注が4000台を超えたと・・・

キリッとした顔とお尻のデザインは
フツーになったとも言われますが、
その「フツー」がとっても大事。
「フツー」であった、ちょっぴりスパイスがきいて、
「これだったら、乗れるね!」みたいな
感覚がとっても大事かと。

ただ、ちょっと心配なのは
先代のリーフも発表時に大きな反響を呼び、
バックオーダーを抱えて
納車まで相当な時間がかかったことを覚えていらっしゃいますでしょうか?

だから、この新型リーフも
登場した今がそれだけの受注を抱えたとしても
それが1年後、2年後にどうなっているかはわかりません。

もしかして来年出るという60kWhのモデルは
それを見越しているのかもしれません。

2017年9月16日 (土)

あたりの柔らかいオールシーズンタイヤ V37スカイライン・ハイブリッド

台風が迫っています。
みなさん備えはいかがですか?

息子たちの学校は今日が体育大会。
しかし、学校は台風接近のため、午前中で終わる決定をされました。

想定外はなく、もし、体育大会を強行した場合、
屋外で突風でも吹いたら、大変なことになります。
こういった英断はこれからますます必要です。



さてさて・・・

先日交換したV37スカイライン・ハイブリッドのタイヤは
ダンロップのランフラットSP5000になります。
よく見るとM+Sというオールシーズンタイヤです。

ブロックパターンが細かで、柔らかく、
減りは速そうですが、それ以上の満足が得られています。

それは、路面の当たりがとてもスムーズで
ロードノイズも小さく、快適であること!です。

純正のランフラットの固い当たりとは大違い。

峠を攻めたりすれば、踏ん張りなどが懸念されますが、
もとよりそんなに攻めたりしませんし、
安全で快適に走ってくれれば、それで良いのです。

オールシーズンタイヤは
スタッドレスには遠く及ばない雪道性能で
いざという時を凌ぐくらいなのですが、
ランフラットなのに柔らかく快適という利点もあります。

だから、ちょっと涼しくなってきた今、
V37スカイライン・ハイブリッドはとってもスムーズに走っています。

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