NISSAN Feed

2017年5月27日 (土)

見えてきたテスラモデル3のスペック

テスラモデル3の登場が近いです。
そのためでしょう、スペックがだんだんと明るみになってきました。

ソースはいつものAutoBlogGreenさん。
こちらです。



写真はこの記事から・・・
詳細はお確かめください。

20170526_175746


加速は0-60マイルが5.6秒なので
スカイライン・ハイブリッドとあんまり変わらないくらい。
速いですよね。
モデル3は別格です。

走行可能距離が215マイル+なので、350㎞ぐらいでしょうか。
リーフで考えると40kWhぐらいのバッテリーでしょうか。

けっこう新しいリーフとバッティングするみたいですから
新しいリーフの価格がどうなるか?
後出しじゃんけんの行方は?って
もう新しいリーフもほぼ出来上がっていますよね。

ニューモデルを期待している皆さんは楽しみですねぇ。
ウラヤマシス!(^o^)

2017年5月26日 (金)

色あせないV37スカイライン・ハイブリッドの魅力

先日、V37スカイライン・ハイブリッドを
2年目の12ヶ月点検に持っていきました。
土曜日の午前中1時間30分程度で点検は終了。
スタッフの丁寧な説明を受けて、安心。
そろそろエアクリーナーを交換した方がいいかも?
タイヤの方はまだまだ大丈夫で、
6ヶ月後を確認してから考えることになりました。

燃費も好調で、ほぼリッター16㎞以上は保っています。
4万㎞を走りましたが、ほぼ半分はEVで走っていますので、
この燃費は納得です。

自分はこのスカイラインの安全性、走行支援システムが
購入の決め手となりました。

1台前のクルマの挙動もミリ波レーダーで確認し、
同時に前方はカメラで把握する。

この贅沢な前方運転支援システムを超えるものは
まだ、ありません。

今でもトップレベルの安全をもたらしてくれています。

先日も知り合いから
「このクルマのパワーって、何馬力?」って
尋ねられたので、答えましたが、
「自分は安全性で選んだんですよ」って
付け加えると、きょとんとした表情。

ちょっと説明すると
スカイラインはそんなクルマになっていたのか・・・って。

スタイルも含めて、
良いクルマだな・・・って、思っています。

日産自動車はもっと宣伝しても良いのにな。

2017年5月20日 (土)

新しい日産リーフのティザー広告とこれまでのスパイショット

9月頃には発表されるという
新型リーフのティザー広告が出始めましたね。

こちらはAutoBlogGreenさんの記事


写真はこの記事から

20170519_222951

特徴的なヘッドランプが印象的ですが、
これってたしか・・・

これです。

20170519_222839

それの全体像が・・・

20170519_222852

20170519_222909

写真はいずれもAutoBlogGreenさんの
こちらの過去の記事から

Next-gen Nissan Leaf looks like a small, electric Murano

つまり、全体のフォルムは変わらずに
前後やウインドウグラフィックを変えてくる・・・
オールニュー!!って声もあるんですが、
たぶんこのスパイショットが当たりのような気がします。

さてさて、いずれにせよ、楽しみになってきました。
新しいリーフを狙っている方がちと羨ましいです!

2017年5月17日 (水)

V37スカイライン 19インチのダンロップRFTって長持ち?

自分のV37スカイライン・ハイブリッドの
走行距離は2年でもう40,000㎞を超えようとしています。

よく走ってくれます。

さて、そのタイヤなんですが、
タイプSPなので純正のダンロップのランフラットを
履いています。

そろそろタイヤ交換かなって思っていますが、
確かめてみるとまだまだ大丈夫そうです。

それでも気になっていて、
先日、タイヤ館に行ってみて、ポテンザのランフラットを見たところ
どえりゃ〜、高ぇ!

参りましたm(_ _)m

仲良くなっているディーラーのサービスフロントに話すと
ランフラットではないタイヤに変えている人も多いみたい。

うーん。
どうしようかな・・・。

ま、ぼちぼち選ぼうと思っています。

ま、それはさておき
純正のダンロップのRFTタイヤは
定期的にローテをしていることもありますが、長持ちです。
これはうれしい!

2017年5月16日 (火)

中期型リーフオーナーの憂鬱・・・あれれ?記事の更新が・・・(^^;)

今、午後10時を過ぎました。
帰宅して、ゆっくりしようと思って
MacBookProを開いたら・・・
せっかく今朝アップしたはずの記事がありません!

あらら、更新を失敗していました。
どうも最近無線LANの調子が悪かったと思ったら、
やっちゃいました。
思い起こして、書いてみます。


自分の同僚に中期型のリーフオーナーがいます。

そろそろ車検とのこと。

車検代が安いよぉ〜!と話したら、
ちょっと表情が曇りがち・・・。

どうしたの?

1セグ欠けの後、次のセグ欠けはないけど
明らかにバッテリーの劣化が進んでいるって。

初期型に比べて、バッテリー制御が良くなっているとは言え、
まだ、この頃のリーフは
80%と満充電が選択できる充電プログラムになっています。

自分も80%を努めてやっていましたが、
結局どんどんセグ欠けしてしまって、
保障になる前の9セグでセグ欠けが止まるという
不可解な状態のまま、買い換えましたので、
その後がどうなるのかはわかりませんでした。

しかし、9セグからなかなかセグ欠けしないのに、
劣化は進んでいたように思います。

やはり、バッテリーの劣化はEVオーナーにとっては
あまり気分の良いものではありません。

何か日産自動車は手を打つべきなのです。
リーフのオーナーになった方には
僕も含めて、「やっぱりリーフじゃなきゃ!」ってファンもたくさんいるんですから!

2017年5月12日 (金)

新型リーフの正式アナウンス

新型リーフが2017年中に登場するという
正式なアナウンスが西川社長から発表されました。

ソースはレスポンスさん。記事はこちら

日産 西川社長「新型リーフを2017年度に投入」…商用車ではルノーと分業進める


やはりプロパイロットを積んできますね。

これぞ私が希望していたリーフです。

EVであり、
自動制御ができるクルマ。

それぐらいとんがって欲しかったのです。

これに今のリーフのデザイン上のネガを打ち消して、
エアロスタイルどころではない
ピリッとした新型になることを期待しましょう。

それから、ピックアップにもチカラを入れていくとの発表。

石油がだぶついている産油国であるアメリカですから、
エコカーというよりも
かっこよくて
よく走って
いざというときに便利で・・・
そんなクルマが売れるはずです。

では、EVはどうでしょう。

その鬼のようなトルク特性を生かしたクルマが
どんどん出てくると面白いなって思います。

e-Powerも含めて、これからの日産は楽しみです。
EV、バッテリー等で出遅れた感のあるトヨタに食い込むチャンスですね。

2017年5月 8日 (月)

電費8.1で満充電220㎞超え リーフ30

昨日の朝、カミさんがリーフ30で
往復20㎞を走った後、バトンタッチ!
乗り込んだときに残走行可能距離の数値を見たら、
200㎞超え!

私:あれ?220㎞を超えて表示していたの?
カミさん:うん。電費も8㎞超えだもんね〜。

やっぱ、凄いですわ。リーフ30。

いろんな噂では満充電しても
デフォで90%ぐらいにしているみたいね。
バッテリーの寿命を延ばすのでしょうから、
初期型のオーナーだった自分はいろいろと考えてしまいます。

それから、走り出しても
やはり走行に使うエネルギーマネジメントが
とても優秀になっていて、
ほぼ走行距離に応じて残走行可能距離の表示が減っていきますし、
電費よく走れば、初期型からすると走行可能距離の表示が減らない!

改めて、リーフ30の進化に驚いています。

200Vの家庭充電だったら、
これぐらいの容量(30Kw/h) が丁度良いくらいじゃないかな。
うちでは走行可能距離が50㎞を切ったら、
家庭充電をしていますが、4〜5日に1回ぐらいでしょうかね。

スタイルが厳しい評価のリーフですが
エアロスタイルならほぼ満足ですもんね。
それでも新型の登場が日々近づいていて、
それを心待ちにしている人も多いことでしょう!

2017年5月 5日 (金)

デーモンとエクソシストの対決!?

アメリカって面白いなって思います。
今日のタイトルは
皆さんもご存知のアメ車のお話です。

こちらのクルマたち・・・

デーモン:悪魔さん

Demon Unleashed | Challenger SRT® Demon | Dodge

20170504_214243



エクソシスト:悪魔払いさん

THE EXORCIST - 1000 HP ZL1 Camaro by Hennessey

20170504_214325

写真はいずれもyoutubeから

こうやって、ライバル関係を築いてクルマ業界を盛り上げる!

電動モーターもいいけどさぁ・・・。
モンスターエンジンのクルマもいいもんだぜぇ。
って、
ピックアップにも負けないアメリカンなクルマ好きが
大喜びしそうなアイディアにワクワクします。

こんなライバル関係ってかつての日本にもありました。

例えば
レビン/トレノとシルビア(ちょっと上)
カローラとサニーやシビック
スターレットとマーチやシティ
マークⅡとスカイライン
クラウンとセドグロ
などなど

クルマ雑誌も対決企画で盛り上がりましたよね・・・。

でも、なーんか、昨今はそれぞれでやっていて、
イマイチ盛り上がらない。
トヨタはハイブリッドで一人で利益を独占してたし・・・
後輪駆動車は風前の灯火だし・・・
(だからV37スカイライン・ハイブリッドに乗っているんですけどね)

世の中全体で見ても
日本の技術を見直す、ちょっとナルちゃんなテレビ企画が多いです。

ライバル関係って面倒くさいのかな?
そういった切磋琢磨を好まない人が増えたのかな?

クルマ業界も「意図的に」盛り上げて欲しいな。

あ、アメリカンに話を戻しますが、
一大産油国になりましたからねぇ・・・。
こんなクルマがどんどんでますわな。
ま、エコカーは売れなくなりますけどね(^^;)

2017年5月 4日 (木)

アクセルとブレーキの踏み間違え・・・悲しい出来事です

ゴールデンウィーク・・・
皆さん、お元気でいらっしゃいますか?

昨日、ちょっと所用で福岡に行きました。
午前中の九州道は上下線共に混んでいました。
福岡ではどんたくですし、
南下ルートは帰省や行楽の皆さんで賑わっていました。

V37スカイライン・ハイブリッドで走りましたが、
とても快適!渋滞していても追従クルコンで苦にならないです。
また、再スタートではアクセルを踏みますが、
これが適度に緊張感を保ってくれていて、良いバランスです。

皆さん、事故なく楽しいGWであってほしいと思います。

そんな中、
先日もアクセルとブレーキの踏み間違えの事故が起きましたね。

ドライバーだった女性はおつらいでしょうが、
お怪我をされた皆様の一日も早いご回復をお祈りします。

熊本には「ナルセペダル」という発明品もあります!
アクセルを右にずらすという方法ですが。

やはり、踏み込むという動作はドライブにとって
重要な要素になっています。

その踏み込みに対して、
センサー類を使って防止しようとする技術は
多くのメーカーが搭載しています。

それでもなくならない・・・
それに対して、国沢師匠の記事は大変興味深いモノでした。

こちら

自動ブレーキではアクセルとブレーキの踏み間違い事故を防止出来ない

なるほど!
踏み込むことはブレーキもアクセルも同じですが、
そのチカラに差があるという点です。

アクセルとブレーキ、どちらも踏み込みますが、
当然、ブレーキの方が力が入りますよね。

それをバイワイヤで関知し、制御できるというもの。

その手があったなぁって思っています。

これは費用的にも安価でしょうし、
是非とも搭載して欲しいですよね。

今日も皆さん、安全運転で!

2017年5月 1日 (月)

NISMOに期待ワクワクですね!

昨日、S13やS14の話をしましたが、
イニDにも登場するクルマたちに
日産自動車のクルマも登場しますよね。

シルビア、180、シルエイティ、R32、GTRであるBNR32・・・

どのクルマもコンパクトで
良いスタイルで、しっかり走って・・・良いクルマたちです。

そんなクルマたちを大切にされているオーナーにとって
悩みの種は「パーツ」。

もう製造されなくなったパーツで
流用できないモノはほんと困ったちゃんです。

そんな悩みを解決するためにNISMOが動きました!

こちら・・・

まずはR32 GT-Rの部品を再生産。日産のエキゾチックカー、NISMOによって延命できそう

いつかメルセデスが190Eのバックアップをするって
記事にしました。

こちらでした。

日々の彩りとエコカー: W201 メルセデスの190Eが復活する?!

このNISMOの発表!

この取組が本社を巻き込むと良いですね。

そして・・・
復刻
安全デバイスの追加
運転支援システムの追加
などで楽しい走りを提供するクルマが生まれると良いな。

願わくば、86のようにはなってほしくないなって(^^;)

サイト内検索



  • WWW を検索
    このサイト内 を検索