NISSAN Feed

2017年7月27日 (木)

たまには表示を変えて 〜 V37スカイライン・ハイブリッド

暑いですねぇ。
早朝からオフィスの外回りの掃除

昼間にランニングすると
もう汗だらけ。

エアコンの効いた部屋に飛び込みます(^^;)

さて、今日はV37スカイラインに関する話題で
こんな写真を・・・

Img_9270
お気付きですか?

そう、「運転支援」って表示されているところを
「Driving Aids」って変えてみました。

もうしているよ〜って方もいらっしゃるでしょう。

ちょっと気分を変えて、クールな感じもいいかも?
タイヤの空気圧、EVオドメーターなど面白いですよ。

変え方は
「設定」→「メーター設定」Img_8590

「言語」Img_6716

Img_6514
皆さん、熱中症にはくれぐれもご用心。
しかし、ゲリラ豪雨といい
なんだか、以前働いていたベトナムのハノイのような天気になってきました。

2017年7月25日 (火)

クルマのラインナップの難しさ

中小型のSUVが人気になっていますよね。
皆さんの中にも気になるな
とか
もうすでに、スバルやマツダ、ホンダ、トヨタ、日産等の
SUVにお乗りの方もいらっしゃることでしょう。

先日、自分の前を日産のムラーノが走っていました。

スタイリッシュなSUVとして、
日産自動車のラインナップを飾っていたクルマです。

今はこのモデルも一時お休みなのか、
ディーラーで新車を買うことはできません。

日産には、19があるじゃないか!とのお言葉もあるかもしれませんが、
ヴェゼルなどの流行りのSUVとはちょっと異なる印象。

そうなると
ムラーノみたいなクルマもあるとニーズに合うでしょうし、
その小型版もラインナップにあるといいのにな・・・
って、思います。

そうしたら、あるんですよね。
海外モデルには・・・そう「キックス」。

これはautosportさんの記事

ニッサン、中国初披露の小型SUV『キックス』など新型車3モデルを上海ショーで公開


ねぇ。
こんなモデルも日本で売って欲しいなあって。

採算に合わないから、売らない!

フルラインナップで売ってくれ!とは言いません。

儲けて、利益を出して、企業の火を絶やさない。

それが商売の鉄則なのかもしれませんが、
ちょっと値段は高くてもお取り寄せしまっせ!

みたいな商売もしてほしいな。

そう言えば、V37スカイラインと併売の
インフィニティQ50もマイチェンされたし・・・
待っているユーザーも多いかと思います。

日産自動車さん!がんばって!

2017年7月24日 (月)

前輪タイヤからの音? V37スカイライン・ハイブリッド

自分のV37スカイライン・ハイブリッドも
日々の通勤等でかなりの距離を走っています。
2年ちょっとで4万㎞です。

タイプSPなので
245/40/R19のダンロップのランフラットタイヤを履いています。
けっこう長持ちなタイヤでまだまだ残り溝もあります。

ところが・・・

最近、低速でステアリングを切りながら旋回する時、
一定の周期を伴った「音」がするんです。

例えば、
立体駐車場や
大型スーパーの駐車場を巡るとき
徐行ではあるのですが、
人がすたすたと早足で歩くくらいの速度で「音」はでます。
何かを引きずったような
何かが回るときに周期を伴って「音」がします。

ディーラーにもっていき
サービスにも同乗してもらって
その「音」を確認してもらいました。

メカニックは
前後のタイヤを入れ替えたり、
スリップを整えたり、
いろいろやってくれましたが、
その「音」は止まらず、
結論は「タイヤ交換が必要」でした。

自分は ? 。

極低速でクルマを動かすときは
「音」はしません。
もちろん、一定の速度で道路を走行するときに
コーナーなどでも「音」は出ません。

一定の速度の旋回時に・・・で出ているんです。

困ったな?
ホントかな?

タイヤを交換しても音が出ていたら
ディーラーのサービスはどうするんでしょ?

2017年7月22日 (土)

新型リーフ ワンペダル

ノートe-Powerにお乗りになったのなら
そのワンペダルのスムーズさや
慣れてしまうと怖いぐらいに楽になるってことに
魅了された方もいらっしゃるかと思います。

リーフ30もBモードがありますが、
折角ならもうちょっと回生ブレーキが効いてもいいかな?
って思いますよね。

新型のリーフはe-Pedalというワンペダル仕様になっているって
動画まで公開してありますよね。

動画はこちら

【リーフ】100%電気自動車の #日産リーフ 、「e-Pedal」を搭載!

記事はiTmediaから

日産の新型「リーフ」、ワンペダル運転機能を搭載 (1/2)

ま、その様子については記事を読んでいただけると良いかと。

自分が注目したのは、動画に出てくるこのシルエット

20170720_224258




おそらく新型リーフのサイドビューを示しているのでしょうが、
なかなかのかっこよさ!

だと思いませんか?

こりゃ、期待して良いかも?

心配なのはフロント周りだけ?かな?

2017年7月21日 (金)

その手があったか!ノート e-Powerの新仕様

国沢師匠の愛弟子さんの永田さんがFBで
そうか!って、思う記事を紹介されていました!

記事はベストカーWeb
こちら!

【世界初試乗】LPガス+ e-POWERに乗った リッター45km走行も可能ってマジ!?


なーんと、ノート e-Powerにガソリンエンジンではなく、
タクシーと同じ、LPガス仕様にしちゃったという!

ガソリンのノート e-Powerと変わらない
ドライバビリティというので、
後はLPガススタンドに行くのと
大幅な燃費アップ!っていうことです。

そっかー。
そうですよね。

発電機のガソリンエンジンなんだもん、
LPガスで発電するのか!

こりゃ、ナイスな発想ですよね。

このLPガス仕様のノート e-Powerを作ったのは
新潟のケイテックさん!

ケイテックさんは、こちらの会社です。

これはですよ。
もうすぐ出ると言われている
セレナのe-Powerに本気でLPガス仕様を用意して良いのだと思います。

燃費も良いのなら、
長く乗ることで高いコストパフォーマンスを発揮しそうですよね!

2017年7月19日 (水)

こんな大口のセダンが流行るのかなぁ?

北米向けの売れ筋セダンである
カムリ、そして、アコードが出てきました。

アコードはこちら20170718_221425
写真はAutoBlogさんのこちらの記事から

2018 Honda Accord will be the Type R of sedans - affordable family muscle


また、アウディもA8はこんなクルマ

20170718_221412
写真はAutoBlogGreenさんのこちらの記事から

The new Audi A8 moves upmarket and gains artificial intelligence


ふーむ。
こんなデザインがトレンドなのかなぁ。

口がデカいですし、アコードがおでこだしねぇ。

よく見ると
ボンネットの左右を引っ張り上げたデザインは
V37スカイラインことインフィニティQ50のデザインとよく似ています。

それでも、自分はインフィニティQ50、V37スカイラインの
デザインの方がいいと思いますけどねぇ。

写真はこちらのインフィニティQ50のサイトから

20170718_221524

どうでしょ?

2017年7月18日 (火)

スカイラインもカムリも時代と共に変わっていくのです

V37スカイライン・・・
インフィニティQ50・・・

登場時からnissanのバッジがない!
とか
Sマークがない!
とか
リアランプに◎がない!
とか
いろいろと言われましたよね。

でも、オーナーにしてみれば、
これが日産自動車が出したスカイラインであり、
ライバルはクラウンクラスになったのだと思っています。

ま、時代に応じて、スカイラインも変化しているのだと思うのです。

あのVWのゴルフだって、いつのまにか立派なボディになってますもんね。
名前がゴルフっていう5ドアハッチのクルマなだけです。

カムリがモデルチェンジしましたね。

かつてカムリもセリカのセダン版として
フロントグリルにTマークをつけて登場しました。
走りを意識したコンパクトなセダンが
海外輸出されるようになって、
デカいボディを纏うようになりました。
カムリという名前はそのままに。

今回のカムリはCMで「官能」って言葉をつけて
スタイルで押すという考え。
ま、賛否両論ありますけどね。

だから、V37スカイラインはこの素晴らしいスタイルからして
先見の明があったとも言えると思います。

時代によって変わるクルマたち。
それを見守っていきたいものです。

2017年7月17日 (月)

現行リーフをご希望の方は最後のチャンスかも?

現行リーフの在庫について
ケンケンさんからコメントをいただきました。

以下、ケンケンさんのコメントより

・・・

自分が出入りしている販社にはエアロスタイル今日現在3台あります。

ボディ白・G・寒冷地・モダンシートが1台
同黒・G・モダンシートが1台
同白の詳細不明が1台です。

ちなみにただいま1台目の仕様で交渉中です。
営業マン曰く、soon今月の25日にオーテック出荷だそうです。
ノーマルもまだまだ在庫があります。
なので「無い」と断られてしまった方も、諦めないで近県のディーラーに問い合わせてみても良いかも知れません。

・・・

本来、エアロスタイルは発注後に
リーフの生産ラインから
オーテックに搬送されて、
エアロバンパー、エアロ専用アルミ等に換装されます。

それがまだ、オーテックから出荷されているということは
まだまだチャンスはあるのだと思います。

ただ、売れ筋のXかどうかはわかりません。
色もありますしね。

試乗車をお得にゲットされた方もいらっしゃいますし、
現行リーフで良いと判断された場合、お買い得ですもんね。

自分も時々ここで書いていますが、
週末にカミさんからリーフのキーを受け取ります。
街中を流していると
V37よりもスムーズに走る場面があるんですよね。

現行か新型か・・・悩ましいですが、
それも楽しいですよね!

2017年7月16日 (日)

あらら、そこに充電ポート 新型リーフ

まずは、この写真を・・・20170715_081230
ソースはautopartgroup.netさんのこちらの記事

2018 Nissan Leaf spied adult tighten in Europe

充電ポートは前に来るんだろうなって思っていましたが、
あのNISSANマークのところではなく、
その上にありましたか!

まあ、それだけ、フロントが低くデザインされているのでしょう。

腰をかがめてしまうのもね。

不用意に中腰になると
ぎっくり腰になりかねませんし、
それを訴えられたらたまらんですもんね。(^^;)

ボンネットの左右の盛り上がったプレスラインは
V37スカイラインと通じるデザインになっています。

今のウーパールーパーみたいな顔とは打って変わって
キリッとした感じを出そうとしているのですね。

でも、この充電ポートのカバーをうまく
ボンネットの中に融合させているのかなぁ。
余計なラインが増えているのでは?とも思えますよね。

2017年7月10日 (月)

V37スカイライン リアランプのアイデンティティ

スカイライン・・・
いつしか、リアのライトは丸い形・・・ってイメージ。
昭和のイメージなのだと思いますが、
往年のファンにとっては、スカイラインの象徴?みたいなものでしょうか。

今や丸く光るリアランプはいつのまにか
クラウンのランプになってしまい、
価格帯としてはライバルとも言える関係?です。

最近のクラウンのアスリートからは
スポーツしたいけどそこまでは行けないんだ・・・って
雰囲気をいつも感じています。

それに比べて、
V37スカイラインは低いフロントと
キリッとした目、
低い車高と滑らかなデザインで
「走り」は俺!って主張がバリバリ感じられて、
自分はやっぱり好きですね。

それでも、あの丸いライトがないので、違う!って
思う方もいらっしゃるでしょう。

で、これ。

Fullsizerender_13

自分がとても好きなライト点灯時の
V37スカイラインのリアビューになります。

似ていると言われる
シルフィともマークXとも異なります。

よく見ると、ちゃんと丸いライトがあるんです。
半円よりも大きく、
そして、フロントと同じくキリッとした眉の下に
あの丸いライトがうまくデザインされていると思います。

インフィニティQ50として海外で売られているモデルですが、
スカイラインとして日本で売る道が残されてきた・・・
そのリアランプだと思っています。

やっぱり、かっこいい。

もう少し、スカイラインという名前は残して欲しいのです。
できれば、ずっとね!

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