NISSAN Feed

2017年9月21日 (木)

よかった!売れてるよ!新型リーフ!(^o^)/

新型リーフが予想以上に売れているみたいです!

こちらの記事

<日産>新型リーフ本格生産開始式典 受注は4000台超

9/19(火) 19:34配信


記事から引用させていただきますと
・・・日産自動車は19日、10月2日発売する新型の電気自動車(EV)「リーフ」の本格生産開始を記念する式典を同社追浜工場(神奈川県横須賀市)で開いた。西川広人社長は式典で新型リーフの受注が4000台を超えたと・・・

キリッとした顔とお尻のデザインは
フツーになったとも言われますが、
その「フツー」がとっても大事。
「フツー」であった、ちょっぴりスパイスがきいて、
「これだったら、乗れるね!」みたいな
感覚がとっても大事かと。

ただ、ちょっと心配なのは
先代のリーフも発表時に大きな反響を呼び、
バックオーダーを抱えて
納車まで相当な時間がかかったことを覚えていらっしゃいますでしょうか?

だから、この新型リーフも
登場した今がそれだけの受注を抱えたとしても
それが1年後、2年後にどうなっているかはわかりません。

もしかして来年出るという60kWhのモデルは
それを見越しているのかもしれません。

2017年9月16日 (土)

あたりの柔らかいオールシーズンタイヤ V37スカイライン・ハイブリッド

台風が迫っています。
みなさん備えはいかがですか?

息子たちの学校は今日が体育大会。
しかし、学校は台風接近のため、午前中で終わる決定をされました。

想定外はなく、もし、体育大会を強行した場合、
屋外で突風でも吹いたら、大変なことになります。
こういった英断はこれからますます必要です。



さてさて・・・

先日交換したV37スカイライン・ハイブリッドのタイヤは
ダンロップのランフラットSP5000になります。
よく見るとM+Sというオールシーズンタイヤです。

ブロックパターンが細かで、柔らかく、
減りは速そうですが、それ以上の満足が得られています。

それは、路面の当たりがとてもスムーズで
ロードノイズも小さく、快適であること!です。

純正のランフラットの固い当たりとは大違い。

峠を攻めたりすれば、踏ん張りなどが懸念されますが、
もとよりそんなに攻めたりしませんし、
安全で快適に走ってくれれば、それで良いのです。

オールシーズンタイヤは
スタッドレスには遠く及ばない雪道性能で
いざという時を凌ぐくらいなのですが、
ランフラットなのに柔らかく快適という利点もあります。

だから、ちょっと涼しくなってきた今、
V37スカイライン・ハイブリッドはとってもスムーズに走っています。

2017年9月14日 (木)

気になるミニバン セレナe-Power

昨日もちらっと書いたセレナのe-Power。

東京モーターショーで紹介されるのでしょうかね?
値段がちと高めのセレナですが、
ノートの売れ行きを見て、
良心的な価格設定がされるといいなって思っています。

なんでミニバン?って思われた方もいらっしゃるかと思います。

リーフとスカイラインの2台体制の我が家なのですが、
最近80を越えたお袋がちょっと衰えてきたなって感じることです。

今のところ、リーフ、スカイラインの
前後どちらのシートにも
とりあえず、お袋は座ることができます。
まぁ、自分と一緒に栗の畑の草刈りなどもやっているぐらいですから
とっても元気。

でも、やがて・・・たぶん数年後ですが、
よっこらしょが
手を添えて、支えてクルマの乗り降り・・・ってなるだろうから
ミニバンが楽かなって思うのです。

10年くらい前に
105歳まで生きた祖父をメルセデスのV350に乗せたことを思い出します。
104歳くらいだった祖父の手をとり、支えながら、
スライドドアのステップの下に足を乗せる台を置いて、
ゆっくりと乗ることができました。
祖父の体力も凄いけど!

いずれ訪れるその時も考えたクルマ選びもしなくちゃなって思っています。
で、セレナのe-Powerも気になるってお話でした。

もちろん、e-NV200の進化版も気になりますよね。
30kWhの搭載を見送ったのですから、
新型のリーフ40kWhを搭載してモデルチェンジしても良いんですよね。
それに100Vの外部電源プラグを用意して・・・。

2017年9月12日 (火)

新型リーフのニスモ?!

昨日、リーフの60やニスモバージョンが
本命ではないかと書きましたけど、
やっぱり、それを期待する人は世界中にいるみたいです。

いつものAutoBlogGreenさんにまあかっこいい新型のリーフ・ニスモの予想図が出ています。

こちらの記事

Want a Nismo next-gen Nissan Leaf? Here's what it could be like

写真はこの記事から!

20170911_223643

20170911_223652
ニスモって赤いラインですが、
この青もありですよね。

リップスポイラー、
ブレーキキャリパー、
カーボンミラーのキャップ、
リアのダブルスポイラー、
同じくリアのディフューザー・・・

ねっ!
こりゃ、格好いい!
すごい!
これなら欲しい!
V37スカイライン・ハイブリッドを売り払っても良い!って思っちゃいました。

2017年9月11日 (月)

そう400㎞・・・でも、60待ち! 新型リーフ

新型リーフは走行可能距離を400㎞って打ち出しています。
でも、それはJC08なので、
やはりEPAの240㎞程度が実用の走行可能距離だと思います。

でもね、補助金が1㎞あたり1000円なので、
400㎞で40万円!
すこしても割安感を出すためには
できるだけ長い距離を提示しないとあかんわけです。

私たち初期型からのオーナーは
リーフのだいたいの走行距離がわかりますので、
たとえ新型リーフを買って、運転席に座って
走行可能距離の表示を見ても、こんなもんだよねって。

しかし、初めてのオーナーさんは「こりゃなんだ!!」って
気持ちになるかもなぁって心配してしまいます。

売れるかなぁ・・・
リーフのオーナーとしては
売れて欲しい!
EVの市場価値をもっと高めて欲しい!って心底思います。

中古車価格も安定しますしね。

市場原理が相応的にバランスされて欲しいんです。

おまえ買うか!?

って聞かれたら・・・
もうちょっとグレードや装備、追加モデルが整理されないと・・・って思います。

そう、自分は結論が出ていて、
来年の60kWhのモデル待ちです。
そして、エアロモデルも!

それから気になっているのは
セレナのe-Powerのリリースがアナウンスされないこと
面白そうなんですけどね〜。
大丈夫でしょうかね。
その仕上げに苦労してるって耳にしましたけど。

2017年9月10日 (日)

新型リーフ Kindle版で読もうっと!

昨日は自閉症スペクトラム症などの特性をもった子供たちへの
支援ツールとしてのiPadの活用について講習会をしました。
参加されるお母様方の熱意と学ぶ姿勢にこちらが学ぶことができました。

皆さん!お疲れさまでした。



さてさて、今日もちとバタバタするので、
ディーラーには行けないだろうな・・・。

ってことで、リーフのカタログがKindle版でダウンロード可能です。

実はセレナもiPad版をダウンロードしていましたしね。

以下の写真はいずれもiPad Pro 12,9にダウンロードした
新型リーフのカタログからの引用です。

Photo

Leaf002Leaf003_2子供たちの感想は!
「かっこよくなったね!」でした。
でも、すかさず、ボルボの40と同じリアじゃん!

するどいな子供たちは!

iPad12.9インチでじっくり読みます!

2017年9月 8日 (金)

新型リーフ みなさんどうします

ブログについて、
いろいろとご意見をいただいています。
ありがとうございますm(_ _)m

もうね、皆さんのお言葉にただただ頭が下がります。
こんな拙文にほんとにありがたいお言葉をありがとうございます。

新型のリーフが出てきたからこそ、
僕たち初期型からのオーナーは日産のEVの
これまで

これからを語っていかねばならないのかもしれません。

ね、shinさん。


新型リーフ、
このブログにもよく来られている「K」さんはもう発注した!
というコメントをいただきました。

すごい!

ネットにもいろんな意見があったり、
自動パーキングについての動画がアップされていたり、
ワンサカ情報が出てきています。
購入をお考えの方はチェックされているでしょう。

また、初期型リーフを大切に乗ってこられた方は
これを機に買い換えをされるでしょうしね。

走行可能距離はJC08では400㎞ですが、
これは残念ながらEPA240㎞程度が正解だと思います。

ロイター通信の記事

日産、新型リーフ航続距離400キロ 価格は旧型と同水準に - ロイター

400って数字をまともに受け止める・・・
これまでEVに乗ったことがない方は信じちゃうでしょう。
これまでのリーフを販売してきたディーラーは
よもや「400㎞走ります!」って売り文句にしてないと思います。

初期型や中期型からのオーナーの買い換えは
きっと安心されると思います。
その進化にもほれぼれでしょう!

リーフ30の最終型を今年に入って買った方は
新車のリーフ30の場合、
大幅値引きとリーフの下取り査定アップなどの好条件があったでしょうし、
中古車の場合は、新車に比べて大きな値下がりをお買い得と判断された方もいらっしゃるでしょう。

リーフ30のユーザーはお金に余裕のある人は買い換えも検討されるでしょうが、
ま、ふつーはなかなかねぇ。

この新しいリーフを買う方は
新規のEVユーザーよりもリーフの買い換えの人が多いのではないかと思いますが、
どうなんでしょう?

このあたりも今度ディーラーに行って、試乗がてら聞いてこようと思っています。

最後に、先代リーフのエアロスタイルに乗っている自分やshinさんの場合、
やっぱり、意外とエアロスタイルってまだまだいけるじゃん!って
思っているんです。
北海道のshinさん!「ですよね〜(^o^)」

この新型を買おうとする方にとっては
余計なこと!って叱られちゃうかもしれませんが、
やっぱり、
1〜1年半ぐらいで出てくる60kWhモデルと
新型リーフの販売状況を見て、間違いなく投入される
ニスモかオーテックのエアロスタイルモデルが
もしかしたら、「本命」かもしれません。

2017年9月 6日 (水)

意外ともつんだな!テスラのバッテリー!!

本日、新しいリーフが発表されますね。
自分は仕事ですし、夕方も余裕がないので、
ディーラーにいくことができません。
今週は無理かな?週末も日曜日だったら行けるかも?
でも、たくさんお客さんが来るだろうから
やめとこうかと思っています。
北海道のshinさんのブログを楽しみにしていましょうかね。

さて、EVのバッテリーといえば、課題は「劣化」。
自分も初期型リーフで痛い目に遭いました。

V37スカイライン・ハイブリッドに乗る自分には
気になるのが・・・テスラなんです。

このテスラのバッテリー(パナソニック)はどうかといいますと・・・
意外に優秀であることがわかってきました。

ええっ!25万㎞も走って90%を保っている!

ソースはこちらです。

テスラ・モデルSの寿命を決め得る「バッテリー」の劣化具合はどれくらいなのか?

いや〜!とっても優秀です。
テスラのタクシーも20万㎞走って元気だと言いますし・・・。

日産自動車さん・・・初期型リーフは見切り発車だったでしょ?!
って、マジで思ってしまいます。

リーフ30は初期型とはまるで別物のバッテリーの様子なので、
きっと新型リーフも良いバッテリーを積んでいると思われます!

テスラ・・・いいなぁ。
買うならこっちかもね。

2017年9月 5日 (火)

いよいよ明日です New 日産リーフ!

9月6日が明日に迫ってきました。
ショールームによっては
ベールに包まれたリーフもあるようで、
やっとこさ、その姿を現します。

北海道のリーフオーナーのshinさんも
ご自分のブログに書いておられるように
初期型からのオーナーはいろんな気持ちで
この発表を迎えているのです。

shinさんのブログはこちらです。

新型日産リーフをどうみる? 発表2日前 一番気になるのは やっぱり 実際の走行可能距離?

たぶんね、新型リーフって
補助金が40万円ですから、
JC08の走行可能距離は400㎞って宣伝するでしょう。

でもね、たぶん、実際は250㎞程度で
280㎞行けば良い方じゃないかなって思っています。
エアコンとかもガンガン効かせた場合ね。

僕が書いていることが杞憂に終わって、
300㎞もらくらくじゃん!ってなったら、
それは凄い!し、そうなってほしいって思います。

それがEVに対するイメージの刷新に繋がるからです。

EVへのネガティブなイメージを
このNewモデルは払拭できるのか・・・

それがとっても楽しみ。

それと、スタイル!
でもね、shinさんも書いていたけど
僕たちエアロスタイルって好きなんだよなぁ(^^;)

2017年9月 4日 (月)

ノートにインテリジェントクルーズもついた!

モデル末期と思われていた日産ノート。
e-Powerが絶好調ですが、
更に魅力的な装備が追加されましたね!

そう、インテリジェントクルーズ!!!!

記事はこちらのレスポンスさん

日産 ノート、安全性能向上…新グレード「ブラックアロー」を追加

V37スカイライン・ハイブリッドでも
このインテリジェントクルーズの便利さ、快適さは素晴らしく、
とっても運転が楽になります。

ノートにも同じような、あるいは進化したシステムが装備されたなら、
こりゃ、とっても魅力的です。

リーフ30にもこれがついていたなら、
もっとよかったのになって思っていたんです。

この装備が付いていると
ドライバーは前方車に合わせて
加減速を繰り返すクルマから自動ブレーキの安心感を感じます。

そう、普段はその自動ブレーキがどのように作動しているかはわかりません。
でも、インテリジェントクルーズの作動状況から
クルマが前方車の情報を収集し、加減速の制御をしているということが
はっきりわかるので、いざという時にクルマが支援してくれることを
ドライバーは実感できるのです。

スカイラインにも自動運転、プロパイロットはついていませんが、
すべてを任せるのはちょっとね・・・って
いう人にはこれくらいがちょうどいいかも?って思うんです。

V37スカイライン・ハイブリッドには
カメラとミリ波レーダーの両刀使いの運転支援システムがついていますので、
そこまでは達していませんが、十分な装備と言えます。

これでまたノートがライバルを突き放します。

ちょっと気になっているのは
現行のノートはモデル末期だったために、
たぶんシャシーなどのボディはもうとっくに元を取っていると思われます。
このまままだしばらくは延命して、利益を上げるのかな?
そうなると
マイクラの登場はさらに遅れるのでしょうか?
それから、ファン待望のセレナのe-Powerが遅れています。
それも待ち望むユーザーは多いけどな。

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