MAZDA Feed

2016年1月 4日 (月)

JNCAPのテストは定期的にチェックを!

自動ブレーキ付きのクルマを
いよいよ各社が揃えようとしています。
それも、任意保険の割引対象となるからでしょう。
消費者も「自動ブレーキ付き」を
購入にあたって、当たり前にしようとしています。

国沢師匠もこちらに

自動ブレーキの決定的な性能差を再確認しておきたい


久々にJNCAPのサイトを見てみました。

するとかなり充実していて
とても参考になります。
また、同じメーカーでも登場時期や
搭載の技術によって違いがあって興味深いです。

例えば、こちらのホンダ・ジェイド

20160103_210433

全く同じグレードでありながら、
ホンダセンシングの機能の違いがテスト結果に反映されています。

みなさん、どちらのジェイドを選びますか?

多少高くても、安全性能が高い方を選びますよね。
いや、選んでほしい!

また、CX-5も自動ブレーキは進化していて
40㎞までではバッチリですよね。
以前、自分が所有していたCX-5は
30㎞未満で作動するタイプでしたもん。

さらに、トヨタ自動車さんは
次々と自社のクルマをこのJNCAPに送り込んでいて、
日産自動車さん以上の勢いを感じます。

このあたり、「自動ブレーキ」という名称を
一般化するのに貢献した日産自動車さんには
もうひとがんばりしてもらいたいですね。

皆さんのクルマに自動ブレーキが付いているならば、
任意保険はどんな割引になるでしょう。
それも楽しみですね。

最後にJNCAPはこちらです。

2015年11月 2日 (月)

スポーティなデザイン

まずは、国沢師匠!
新城ラリー、クラス準優勝!おめでとうございます!
ミライは多くの皆さんに温かく迎えられていましたね!
コドラの木原さんもお疲れさまでした。
新しい1ページ切り拓いてくださいました。
その心意気に喝采です。


さて、今日はスタイルのお話し・・・。

東京モーターショーが開幕し、
数々のクルマたちをいろんなメディアが取り上げていますね。

自動運転技術が目玉となっていますが、
マツダのRX-Visionこのクルマも大きく取り上げられました。

写真はマツダさんのサイトから

20151029_173527

ロングノーズ、ショートデッキの文法通りの格好良さ!ですよね。

かつては、日本車なら日産の240Z、
フェラーリのフロントミッドシップのFRもそう。

このマツダのクルマはロータリーなので
ボンネットが極端に低くて
さらに格好良さを増しています。

今の日産のフェアレディZは
ちょっとノーズが短い・・・
そこが惜しいんですよね。

V37スカイラインはといいますと
これもまたロングノーズっぽいデザインにしています。
自分が格好いいなって思う点です。

そして、トランクをできるだけ短くして
ショートデッキっぽくデザインしています。

写真は日産自動車さんのサイトから

20151029_173120

また、V37スカイラインの面の構成は素晴らしいです。
ボンネットとフェンダーのライン、
さらに、サーフィンラインと呼ばれてますが
リアセクションのZ型の切り返し、
そういった凝ったところは
BMWを遙かに超えています。

生産モデルにおいて、
金型の面あわせが大変だったろうなって
思います。ご苦労様です。

やはり、クルマには格好いいと思わせる
普遍的なデザインがあって、
その文法をうまく処理できるといいですよね。

次のリーフもチャレンジはいいんですが、
IDSというコンセプトカーのように
切れのいいデザインにしてくれることを望んでいます。
写真は日産自動車さんのサイトから

20151029_173740

2015年10月 3日 (土)

安心感が全く違う!V37スカイラインとCX-5の自動ブレーキ

CX−5の31km/hから作動しない自動ブレーキと
V37スカイラインの50㎞/hからでも余裕で止まるそれとは
安心感が全く違います。

CX-5の場合、交差点の信号で
減速していって、もう止まるかなって速度で
追突は防いでくれるっていう程度ですよ。

それと比較すると・・・
前走車が減速したときに
自分がブレーキペダルに足を乗せるよりも
速くブレーキを緩やかに作動させて
減速し、安全な距離を保ってくれるのが、V37スカイラインです。

その安心感たるや!

日産自動車さんは自動ブレーキという名称を
一般化してくれました。
日産のクルマたちはモデルチェンジを待つ車ばかりで
来年から新車ラッシュが始まりますので、
これから性能の高い自動ブレーキ付きが広がります。

そして、トヨタは高性能な自動ブレーキを
安価なモデルに搭載し始め、
それはフルラインアップに近づいています。

このブログでも書いてきましたが
自分は自動ブレーキがついているからという理由で
カミさんを説得してCX-5を中古で買いました。

(途中、CX-5を売ってくれないかという業者に出会い、
おつりの来る値段でプリウスαに変更しましたが)

しかし、やはり安心できず、
国沢師匠に相談して、プリウスαの下取りが高いうちに
国産の自動ブレーキでは
最高峰のV37スカイライン・ハイブリッドを買いました。

師匠の一昨日の記事

自動ブレーキの誤表記とVWの不正

あなたが選ぼうとしているクルマの
自動ブレーキは
赤外線レーザーの31km/hからは止まれないタイプですか?
それとも、レーダーとカメラを使った50km/h程度からでも
楽々止まれるタイプですか?

自動ブレーキが必須となりつつある今、
師匠と同じく、
自分も自動ブレーキ付きを買う方は
よーく理解して、選択していただきたいと
強く強く思います。
それは、大正解だったと実感する毎日です。

2015年9月30日 (水)

よかった!ひるおびで(^O^)/

このところ師匠がよくテレビに出演されています。
そ、くだんのVWの事件で。

ひるおび!の番組の制作姿勢の良さを
昨日の記事に書いておられます。

「ひるおび」と「みんなのニュース」(28日)


そ!恵さんの司会で進むこの番組。
TBSさんですが、同局のかの番組とは違い
しっかりした取材と白黒といいますか、
赤白といいますか
二者が存在する場合、どちらの立場もきちんと声を聞いています。
犯罪や今回の詐欺まがいの事件は別ですけどね。

そう感じたのは安保法案が通過したその日の
ひるおび!をたまたま仕事が休みで見ることができたんです。
安保に反対な方と
どちらかというと安保に賛成(綿密な取材に基づいた)
的確に意見を述べる通信社の方などが
それぞれの意見を述べる内容でした。

恵さんも偏ることなく、
丁寧に事実をたどっていました。

自分は視聴しながら、偏向しない
しっかりとした(当たり前の)番組だな。
局でも番組によって
(スポンサーによって??)
これほど違うものなのかと思っていました。

師匠が出演された時は
見ることができませんでした。
また、録画もできず(T_T)
でしたが、きっと丁寧にわかりやすく番組が作ってあったのでしょう。

今度、師匠にお目にかかるときに
この時の話もさせていただこうと思います。

2015年4月23日 (木)

HCCIの実用化がもうすぐ?!

ディーゼルエンジンってプラグがないですよね。
高い圧縮で燃料が燃えるのですが、
それをガソリンエンジンに使ってしまおう・・・
ま、おおざっぱですが。
それをHCCIといいます。

HCCI(Homogeneous-Charge Compression Ignition)
予混合圧縮着火ですね。

この次世代エンジンに
各メーカーが取り組んでいます。
しかし、この着火コントロールが大変難しいので
四苦八苦してきたようですね。

例えば・・・

大学の研究はこちら(pdf版)

日産のHCCIに関する広報

そして、その実用化に一番近いんだなって
メーカーがマツダです。
そう、非常に低圧縮なディーゼルエンジンと
クリーンさで世界をあっと言わせた
スカイアクティブのマツダです。

それを匂わせるような
いつものレスポンスさんのこちらの記事。

ガソリンエンジンの自己着火、課題と実現への目算…次世代SKYACTIV開発者に聞く

きっとマツダが実用化に向けた競争で
一番先頭に躍り出たのでしょう。

前に紹介した大学の研究記事は
少し前のものですから、
現在はもっと進んでいるはずです。

それでも、この論文を読み進めると
このHCCIには燃料の工夫もあった方がいいと
考えられます。

で、次はこれが来るかなって思ったんです。
それは・・・

このHCCIをより実用域に高めるためには
燃料であるガソリンも
レギュラー、ハイオクに続いて
「第3のガソリン」が登場するかも知れないということです。

それに合わせて、新たな税制も生まれたりして・・・。
ね!そんな感じもしますよね。(^^;)

2015年4月16日 (木)

切り口で見え方が変わるから クリーンディーゼル

統計の数字って面白いと思います。
アンケートもそうだけど、
意図するような方向にもっていくと
それなりの数値が出ます。
それがさも理論を裏付けるかのように。
また、これまでの理論を裏付ける数値を眺めていると
異なる方向から見れば、
ホントかな?って数値になったり、
異なる方向から見た場合に
その裏付けの数値が足りなかったりする・・・。

物事ってそんなものです。

そんなこともよく考えるのですが、
昨日AutoBlogさんにこんな記事が出ていました。

「クリーン・ディーゼルは実際にはそれほどクリーンではない」という研究結果が明らかに

そ、クリーンディーゼルの数値を
異なる面から見たら、
そんなにクリーンじゃなかった?って記事ですけど、
そんなものですよね。

クリーンディーゼルに関しては
以前、国沢師匠が
PM2.5といった微粒子に課題があるって
指摘されていましたし。

今回の記事も測定法の違いや
むしろ良くなる数値もあるというもの。

いや、それよりも自分が関心を持ったのは
どんな意図でこの記事が書かれたかったこと。

欧州みたいなので、
次世代のEVといったクルマを普及させたいのか
ディーゼルに関して
いいことばっかりじゃないぜ!って
警鐘を鳴らしているのか・・・
わかりませんが。

とにかく、新しい測定法が定着すれば、
マツダも考えねばならなくなるということでもあります。

そうやって技術が進化していく・・・って
言えば、簡単なのでしょうが、
開発は大変ですよね。
もうちょっとマツダ旋風が
欧州でも吹き荒れて欲しいな。
これを何らかの圧力とは捉えたくないけど。

2015年4月13日 (月)

全日本ラリー選手権第1戦とチーム国沢

今年も全日本ラリー選手権の第1戦
ツール・ド・九州2015 in 唐津 が
無事に終了しました。
大会運営の皆さん、お疲れさまでした。

さて、我らが応援するチーム国沢の
2チームの応援に土曜日に行ってきました。

熊本県からも結構、唐津は遠いんです。
たぶん、羽田から福岡へ飛んで
電車等を乗り継いでも、
あんまり時間は変わらないかも(^^;)

さて、これがサービスパークでの
チームの様子です。

Attachment12

これは土曜日のお昼のサービスの時間。
リーフ・ラリーがゼッケン41と
RX-8がゼッケン42と
連続しているために、
2チームが同じテントとなっていました。
これはサービススタッフにとっても良かった。

お気付きの人!
そう、テントがRX-8の上になーい!
それは前日は大荒れの天候で
さらにこの日も風が強く、
テントが壊れてしまったとのこと。

土日が晴れて良かった。
でも、土曜日まで風が強くて
体感気温は低く、風邪気味だった
国沢師匠は相当無理されていたみたい。

でも、私らギャラリーにも快く応対されていました。
感謝。

スタッフの数人をご紹介。
こちらはカメラを手に
国沢師匠のコメントを収録している
リーフのドライバー大井さん!
青いつなぎの三輪社長!
そして、国沢師匠!

Attachment13

無事に帰ってきて、楽しく談笑。
でも、充電にちょっとトラブルもあったみたい。

こちらは小澤さん

Attachment14RX-8とリーフの足回りをチェック。

こちらは清水さん

Attachment16三輪タイヤさんにいらっしゃるのですが、
とても気さくで優しいお人柄なんです。
昨年からの仲良し!

そして、植草さん

Attachment15植草さんはステッカーチューンの達人。
今回のリーフも三輪タイヤさんのデザインを
ステッカーに。

RX-8のドライバーが喜多見さん

Attachment17

そうネオチューンの達人で
次々とクルマのダンパーチューンのオーダーが入っています。

こちらがサンコーワークスのサイトです。

喜多見さんは昨年、話をしていて、
なんと同級生(同じ年の生まれ)ってわかって
なーんか、こう、シンパシー!
今回もお邪魔して、声をかけると
あらー!(^^)/
自分は勝手にラリー界のマイケル・マクドナルド!って
呼んでます。

一昨年のタイラリーのチャンピオン!
国沢師匠も認める腕前なんです。

あっと、永田恵一さんがRX-8の監督!
そして、このRX-8が永田さんのかつての愛車。
13万キロを走っていたらしく、
今回の急なエントリ−に
仕上げの整備が間に合わずに参戦の模様でした。
永田さんともお話ししましたけど、
子を見る親の心境のようで
ほんとはコースで走る様子を見たい!って
おっしゃってました。

他にも紹介しきれないスタッフが
おられますが、
まあ、皆さんがテキパキと仕事をされる!される!

一緒に行った息子たちが
目を丸くして見ていました。

国沢さんだって、話しかける暇がなかったと息子。
ほんとは話したかったんだよね。

ラリーの結果はこちらから見ることができます。

注目は
SS1、6、7、11、14とご本人たち。

リーフが結構頑張ってますし、
RX-8もクラッチがすべるあの状態で
よくまあ!のタイムで走っています。
SS1はクラストップですもん。

20150412_220659


桜が終わり、新緑に向かう九州路を
ラリーカーが疾走した3日間。
すばらしいイベントをありがとうございました。

そして、チーム国沢の皆様に心から感謝します。
カレーも美味しかったです!(^o^)/
来年もまたお目にかかれるのを楽しみにしています。
お土産持参で応援に行くけんね!


帰り道に金立SA(上り線)に立ち寄ってみました。

Attachment1

ここにも急速充電器が設置されています。
長崎道もEVにとっても利便性が向上しています。

2015年4月 8日 (水)

CX-5危うし?エクストレイル・ハイブリッド

SUVって
ある程度のマーケットをもっていますよね。
自分もしばらく乗っていたCX-5って
クリーンディーゼルでよいクルマでした。

都会的な雰囲気を持ち、
かつ視界も良く、
デザインの自由度も高く、
SUVって伸び伸びしています。

そのSUVにもハイブリッドの流れが来ています。
BMWのXシリーズもそうですが、
日産のエクストレイルもハイブリッドを出してきましたね。

驚いたのは値段が比較的安価なこと。
これには、CX-5も真っ青ですよね。

整理してみますと・・・
CX-5のクリーンディーゼル
XDのベースモデル 283.5万円
装備の充実したXD Lパケ 348.84万円

以上、マツダのCX-5のサイト
写真はそのサイトから

20150407_221101

対する
エクストレイル・ハイブリッド
2WDのベースモデル 280.476万円
4WDの最高モデル 324万円
エクストレイルは最近の日産車には装備されている自動ブレーキ付きです。

以上、日産エクストレイルのサイトから
写真はそのサイトから

20150407_221218

これは、うなりますよね。

マイチェンしたCX-5は
魂動デザインがさらにリファインされて
ますます格好いい!

でも、このエクストレイルの
ハイブリッドというテクノロジー
と値段はすっごい魅力です。
バッテリーもリチウムイオンですしね。

これがサイドシート付きだったら
自分も考えるでしょうね。

日産自動車さんは長らく
比較的安価なハイブリッドがありませんでした。
それがセールスにとっては泣き所でした。
しかし、だんだんと求めやすい価格になってきました。

このエクストレイル・ハイブリッドは
かなり売れるだろうと思います。
そして、それがさらに
日産のハイブリッドのコストを下げ、
もっと安価なモデルに
ハイブリッドが搭載されていくことが容易に予想できます。

2015年2月10日 (火)

軽油 税制改正のターゲットになる?!

先日、ガソリンスタンドに行って
改めて、価格が安くなっていることを
確認しました。
皆さんもそうでしょう。

あっ、リーフのオーナーの皆さんは
関係ない話だと思いますが、
おつきあいくださいませ^^;

レギュラーが129円でした。
軽油は、なんと93円程度。
安っ!
80円台も見えてきたのではないかと。

こうなると
マツダのディーゼルは
今が売りどきです!
バンバン売れるかと!

あとは、赤のフルラインアップを
新型のMPVあたりで変えてくると
おもしろいんですけどね。

ここで師匠の記事

ランクル・プラドのディーゼル登場


これを読んでいて、ハッとしました。

今日のタイトルのように
日本の財務省って
とれるところからとる!
という方針で税制を変えています。
ビール系の飲み物がそうですよね。

軽油に話を戻しますと
今のところ、
輸出もしているし、
物流の業界団体を支えるために
税制を安く設定しています。

しかし、このまま価格が下がり続け、
80円台、70円台となって、
いよいよディーゼルがもっと売れ始めたら・・・

狙ってくるんじゃないかと思うんですよね。

その辺りは10%の消費税と絡んできますが、
もう検討していると思うんです。
どーでしょ、財務省のお役人さん。

でも、ここは狙わないでね!
お願いm(__)m

2015年1月30日 (金)

今度は、そう「音」!マツダのノイズキャンセリング・クリーンディーゼル?!

マツダ自動車さんのクリーンディーゼルが好調です。

排ガスにススがほとんど含まれないという
わかりやすいクリーンさですが、
アイドリングしている時や
低速からじわりと加速するときに
ディーゼルエンジンの音がしますよね。
ガラララァ〜って小さくですが。

その点がCX-5に乗っている時に
惜しい!もうちょっと!!って
思うところでした。

ところが、マツダのエンジニアは
そこになんとかならないかと
改善の視点をあてたのです。

ま、考えてみれば、
どーしてそこにみんな行かなかったのって
思ってしまいますが、
このディーゼルエンジン特有の音って
仕方がないと思うぐらい
ハードルが高かったのでしょう。

しかし、マツダのエンジニアは
その対策に努力を続けて、
その解決の糸口と
これからの発展につながる技術を開発し、
次の市販車、あのCX-3に搭載するって
おっきなニュースが流れました!

その画期的な技術の名は
「ナチュラルサウンドスムーザー」

ソースはCarWatchさん

マツダ、新型「CX-3」のディーゼルノック音を抑制する「ナチュラルサウンドスムーザー」の仕組み

原理は、よく使われる
位相差を利用したノイズキャンセリングです。
これをスピーカーではなく、
エンジンそのものに組み込んだ点が
凄いな!って思います。

エンジンは高圧縮かつ高速で動いていますから、
ディーゼルエンジン特有の音の原因はわかっていても
詳細に把握することが難しかったことなどが
わかりやすく書いてあります。

こりゃ、益々、
CX-3に期待する方が増えますし、
予約している方は
納車を待ち望んでおられるでしょう。

原油安も手伝って、以前書いたように
軽油はリッター100円ですもんね!
100円以下になったら、そりゃ、凄い!
人手不足の運輸業会も
燃料費が下がれば、利益が生まれ、
給与がアップして、応募も増えるかも!

ガラガラ音のしない
ディーゼルエンジンって
HVやEVにとって脅威です!(^O^)/

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