MAZDA Feed

2015年9月30日 (水)

よかった!ひるおびで(^O^)/

このところ師匠がよくテレビに出演されています。
そ、くだんのVWの事件で。

ひるおび!の番組の制作姿勢の良さを
昨日の記事に書いておられます。

「ひるおび」と「みんなのニュース」(28日)


そ!恵さんの司会で進むこの番組。
TBSさんですが、同局のかの番組とは違い
しっかりした取材と白黒といいますか、
赤白といいますか
二者が存在する場合、どちらの立場もきちんと声を聞いています。
犯罪や今回の詐欺まがいの事件は別ですけどね。

そう感じたのは安保法案が通過したその日の
ひるおび!をたまたま仕事が休みで見ることができたんです。
安保に反対な方と
どちらかというと安保に賛成(綿密な取材に基づいた)
的確に意見を述べる通信社の方などが
それぞれの意見を述べる内容でした。

恵さんも偏ることなく、
丁寧に事実をたどっていました。

自分は視聴しながら、偏向しない
しっかりとした(当たり前の)番組だな。
局でも番組によって
(スポンサーによって??)
これほど違うものなのかと思っていました。

師匠が出演された時は
見ることができませんでした。
また、録画もできず(T_T)
でしたが、きっと丁寧にわかりやすく番組が作ってあったのでしょう。

今度、師匠にお目にかかるときに
この時の話もさせていただこうと思います。

2015年4月23日 (木)

HCCIの実用化がもうすぐ?!

ディーゼルエンジンってプラグがないですよね。
高い圧縮で燃料が燃えるのですが、
それをガソリンエンジンに使ってしまおう・・・
ま、おおざっぱですが。
それをHCCIといいます。

HCCI(Homogeneous-Charge Compression Ignition)
予混合圧縮着火ですね。

この次世代エンジンに
各メーカーが取り組んでいます。
しかし、この着火コントロールが大変難しいので
四苦八苦してきたようですね。

例えば・・・

大学の研究はこちら(pdf版)

日産のHCCIに関する広報

そして、その実用化に一番近いんだなって
メーカーがマツダです。
そう、非常に低圧縮なディーゼルエンジンと
クリーンさで世界をあっと言わせた
スカイアクティブのマツダです。

それを匂わせるような
いつものレスポンスさんのこちらの記事。

ガソリンエンジンの自己着火、課題と実現への目算…次世代SKYACTIV開発者に聞く

きっとマツダが実用化に向けた競争で
一番先頭に躍り出たのでしょう。

前に紹介した大学の研究記事は
少し前のものですから、
現在はもっと進んでいるはずです。

それでも、この論文を読み進めると
このHCCIには燃料の工夫もあった方がいいと
考えられます。

で、次はこれが来るかなって思ったんです。
それは・・・

このHCCIをより実用域に高めるためには
燃料であるガソリンも
レギュラー、ハイオクに続いて
「第3のガソリン」が登場するかも知れないということです。

それに合わせて、新たな税制も生まれたりして・・・。
ね!そんな感じもしますよね。(^^;)

2015年4月16日 (木)

切り口で見え方が変わるから クリーンディーゼル

統計の数字って面白いと思います。
アンケートもそうだけど、
意図するような方向にもっていくと
それなりの数値が出ます。
それがさも理論を裏付けるかのように。
また、これまでの理論を裏付ける数値を眺めていると
異なる方向から見れば、
ホントかな?って数値になったり、
異なる方向から見た場合に
その裏付けの数値が足りなかったりする・・・。

物事ってそんなものです。

そんなこともよく考えるのですが、
昨日AutoBlogさんにこんな記事が出ていました。

「クリーン・ディーゼルは実際にはそれほどクリーンではない」という研究結果が明らかに

そ、クリーンディーゼルの数値を
異なる面から見たら、
そんなにクリーンじゃなかった?って記事ですけど、
そんなものですよね。

クリーンディーゼルに関しては
以前、国沢師匠が
PM2.5といった微粒子に課題があるって
指摘されていましたし。

今回の記事も測定法の違いや
むしろ良くなる数値もあるというもの。

いや、それよりも自分が関心を持ったのは
どんな意図でこの記事が書かれたかったこと。

欧州みたいなので、
次世代のEVといったクルマを普及させたいのか
ディーゼルに関して
いいことばっかりじゃないぜ!って
警鐘を鳴らしているのか・・・
わかりませんが。

とにかく、新しい測定法が定着すれば、
マツダも考えねばならなくなるということでもあります。

そうやって技術が進化していく・・・って
言えば、簡単なのでしょうが、
開発は大変ですよね。
もうちょっとマツダ旋風が
欧州でも吹き荒れて欲しいな。
これを何らかの圧力とは捉えたくないけど。

2015年4月13日 (月)

全日本ラリー選手権第1戦とチーム国沢

今年も全日本ラリー選手権の第1戦
ツール・ド・九州2015 in 唐津 が
無事に終了しました。
大会運営の皆さん、お疲れさまでした。

さて、我らが応援するチーム国沢の
2チームの応援に土曜日に行ってきました。

熊本県からも結構、唐津は遠いんです。
たぶん、羽田から福岡へ飛んで
電車等を乗り継いでも、
あんまり時間は変わらないかも(^^;)

さて、これがサービスパークでの
チームの様子です。

Attachment12

これは土曜日のお昼のサービスの時間。
リーフ・ラリーがゼッケン41と
RX-8がゼッケン42と
連続しているために、
2チームが同じテントとなっていました。
これはサービススタッフにとっても良かった。

お気付きの人!
そう、テントがRX-8の上になーい!
それは前日は大荒れの天候で
さらにこの日も風が強く、
テントが壊れてしまったとのこと。

土日が晴れて良かった。
でも、土曜日まで風が強くて
体感気温は低く、風邪気味だった
国沢師匠は相当無理されていたみたい。

でも、私らギャラリーにも快く応対されていました。
感謝。

スタッフの数人をご紹介。
こちらはカメラを手に
国沢師匠のコメントを収録している
リーフのドライバー大井さん!
青いつなぎの三輪社長!
そして、国沢師匠!

Attachment13

無事に帰ってきて、楽しく談笑。
でも、充電にちょっとトラブルもあったみたい。

こちらは小澤さん

Attachment14RX-8とリーフの足回りをチェック。

こちらは清水さん

Attachment16三輪タイヤさんにいらっしゃるのですが、
とても気さくで優しいお人柄なんです。
昨年からの仲良し!

そして、植草さん

Attachment15植草さんはステッカーチューンの達人。
今回のリーフも三輪タイヤさんのデザインを
ステッカーに。

RX-8のドライバーが喜多見さん

Attachment17

そうネオチューンの達人で
次々とクルマのダンパーチューンのオーダーが入っています。

こちらがサンコーワークスのサイトです。

喜多見さんは昨年、話をしていて、
なんと同級生(同じ年の生まれ)ってわかって
なーんか、こう、シンパシー!
今回もお邪魔して、声をかけると
あらー!(^^)/
自分は勝手にラリー界のマイケル・マクドナルド!って
呼んでます。

一昨年のタイラリーのチャンピオン!
国沢師匠も認める腕前なんです。

あっと、永田恵一さんがRX-8の監督!
そして、このRX-8が永田さんのかつての愛車。
13万キロを走っていたらしく、
今回の急なエントリ−に
仕上げの整備が間に合わずに参戦の模様でした。
永田さんともお話ししましたけど、
子を見る親の心境のようで
ほんとはコースで走る様子を見たい!って
おっしゃってました。

他にも紹介しきれないスタッフが
おられますが、
まあ、皆さんがテキパキと仕事をされる!される!

一緒に行った息子たちが
目を丸くして見ていました。

国沢さんだって、話しかける暇がなかったと息子。
ほんとは話したかったんだよね。

ラリーの結果はこちらから見ることができます。

注目は
SS1、6、7、11、14とご本人たち。

リーフが結構頑張ってますし、
RX-8もクラッチがすべるあの状態で
よくまあ!のタイムで走っています。
SS1はクラストップですもん。

20150412_220659


桜が終わり、新緑に向かう九州路を
ラリーカーが疾走した3日間。
すばらしいイベントをありがとうございました。

そして、チーム国沢の皆様に心から感謝します。
カレーも美味しかったです!(^o^)/
来年もまたお目にかかれるのを楽しみにしています。
お土産持参で応援に行くけんね!


帰り道に金立SA(上り線)に立ち寄ってみました。

Attachment1

ここにも急速充電器が設置されています。
長崎道もEVにとっても利便性が向上しています。

2015年4月 8日 (水)

CX-5危うし?エクストレイル・ハイブリッド

SUVって
ある程度のマーケットをもっていますよね。
自分もしばらく乗っていたCX-5って
クリーンディーゼルでよいクルマでした。

都会的な雰囲気を持ち、
かつ視界も良く、
デザインの自由度も高く、
SUVって伸び伸びしています。

そのSUVにもハイブリッドの流れが来ています。
BMWのXシリーズもそうですが、
日産のエクストレイルもハイブリッドを出してきましたね。

驚いたのは値段が比較的安価なこと。
これには、CX-5も真っ青ですよね。

整理してみますと・・・
CX-5のクリーンディーゼル
XDのベースモデル 283.5万円
装備の充実したXD Lパケ 348.84万円

以上、マツダのCX-5のサイト
写真はそのサイトから

20150407_221101

対する
エクストレイル・ハイブリッド
2WDのベースモデル 280.476万円
4WDの最高モデル 324万円
エクストレイルは最近の日産車には装備されている自動ブレーキ付きです。

以上、日産エクストレイルのサイトから
写真はそのサイトから

20150407_221218

これは、うなりますよね。

マイチェンしたCX-5は
魂動デザインがさらにリファインされて
ますます格好いい!

でも、このエクストレイルの
ハイブリッドというテクノロジー
と値段はすっごい魅力です。
バッテリーもリチウムイオンですしね。

これがサイドシート付きだったら
自分も考えるでしょうね。

日産自動車さんは長らく
比較的安価なハイブリッドがありませんでした。
それがセールスにとっては泣き所でした。
しかし、だんだんと求めやすい価格になってきました。

このエクストレイル・ハイブリッドは
かなり売れるだろうと思います。
そして、それがさらに
日産のハイブリッドのコストを下げ、
もっと安価なモデルに
ハイブリッドが搭載されていくことが容易に予想できます。

2015年2月10日 (火)

軽油 税制改正のターゲットになる?!

先日、ガソリンスタンドに行って
改めて、価格が安くなっていることを
確認しました。
皆さんもそうでしょう。

あっ、リーフのオーナーの皆さんは
関係ない話だと思いますが、
おつきあいくださいませ^^;

レギュラーが129円でした。
軽油は、なんと93円程度。
安っ!
80円台も見えてきたのではないかと。

こうなると
マツダのディーゼルは
今が売りどきです!
バンバン売れるかと!

あとは、赤のフルラインアップを
新型のMPVあたりで変えてくると
おもしろいんですけどね。

ここで師匠の記事

ランクル・プラドのディーゼル登場


これを読んでいて、ハッとしました。

今日のタイトルのように
日本の財務省って
とれるところからとる!
という方針で税制を変えています。
ビール系の飲み物がそうですよね。

軽油に話を戻しますと
今のところ、
輸出もしているし、
物流の業界団体を支えるために
税制を安く設定しています。

しかし、このまま価格が下がり続け、
80円台、70円台となって、
いよいよディーゼルがもっと売れ始めたら・・・

狙ってくるんじゃないかと思うんですよね。

その辺りは10%の消費税と絡んできますが、
もう検討していると思うんです。
どーでしょ、財務省のお役人さん。

でも、ここは狙わないでね!
お願いm(__)m

2015年1月30日 (金)

今度は、そう「音」!マツダのノイズキャンセリング・クリーンディーゼル?!

マツダ自動車さんのクリーンディーゼルが好調です。

排ガスにススがほとんど含まれないという
わかりやすいクリーンさですが、
アイドリングしている時や
低速からじわりと加速するときに
ディーゼルエンジンの音がしますよね。
ガラララァ〜って小さくですが。

その点がCX-5に乗っている時に
惜しい!もうちょっと!!って
思うところでした。

ところが、マツダのエンジニアは
そこになんとかならないかと
改善の視点をあてたのです。

ま、考えてみれば、
どーしてそこにみんな行かなかったのって
思ってしまいますが、
このディーゼルエンジン特有の音って
仕方がないと思うぐらい
ハードルが高かったのでしょう。

しかし、マツダのエンジニアは
その対策に努力を続けて、
その解決の糸口と
これからの発展につながる技術を開発し、
次の市販車、あのCX-3に搭載するって
おっきなニュースが流れました!

その画期的な技術の名は
「ナチュラルサウンドスムーザー」

ソースはCarWatchさん

マツダ、新型「CX-3」のディーゼルノック音を抑制する「ナチュラルサウンドスムーザー」の仕組み

原理は、よく使われる
位相差を利用したノイズキャンセリングです。
これをスピーカーではなく、
エンジンそのものに組み込んだ点が
凄いな!って思います。

エンジンは高圧縮かつ高速で動いていますから、
ディーゼルエンジン特有の音の原因はわかっていても
詳細に把握することが難しかったことなどが
わかりやすく書いてあります。

こりゃ、益々、
CX-3に期待する方が増えますし、
予約している方は
納車を待ち望んでおられるでしょう。

原油安も手伝って、以前書いたように
軽油はリッター100円ですもんね!
100円以下になったら、そりゃ、凄い!
人手不足の運輸業会も
燃料費が下がれば、利益が生まれ、
給与がアップして、応募も増えるかも!

ガラガラ音のしない
ディーゼルエンジンって
HVやEVにとって脅威です!(^O^)/

2015年1月19日 (月)

CX-3登場!そして、スカイアクティブの次のステージ!

いよいよ2月下旬に
CX-3が登場しますね。

以前もこのブログで書きましたように
小股の切れ上がったいいデザインのクルマです。
Be a driver !
マツダの言うように、
まず、
運転するドライバー優先で設計したことがわかる
フロント周りのデザインですよね。
オーバーハングを短くして回頭性を上げ、
自然な足の位置を考慮したアクセルペダル。
そのための、長いフロント。

どのクルマにも似ていない・・・
しかも、カッコイイ!
そんなサイドのウインドウグラフィックデザイン。
大径ホイールとそれをさらに大きく見せる工夫。

自分も
30〜40前半なら買っても良かったなぁ(^O^)/

レスポンスさんのこちらの記事で
見ていただければ・・・。
【マツダ CX-3 プロトタイプ 公開】価格は230万~300万円、2月下旬発売へ

【マツダ CX-3 プロトタイプ 公開】サイズを超えた伸びやかさ…エクステリア[写真蔵]

【マツダ CX-3 プロトタイプ 公開】空間造形と質感にこだわり…インテリア[写真蔵]

次は、ロードスターでしょうか?

で、そろそろマツダさんに考えてほしいことは
ずばり、「色」です!

赤のフルラインアップが進んでいます。

しかし、残念ながら
赤をという色は、
その色がシチュエーションを選びます。

赤が似合うクルマというインパクトは
そろそろ飽きられてしまうのではと
危惧しています。

CX-3にはセラミックホワイトなる新色が
ありますので、ちょっと安心していますが。

ロードスターまではOKとして、
MPVやビアンテはそうはいかないでしょう。

爽快なブルー?
それとも、セラミックホワイトに端を発する
パールホワイトに変わる「白」?

アテンザはとてもいいクルマです。
でも、赤をテーマにしていれば、
思ったほどは売れないのではないかと思います。

赤いファミリアの再来・・・
それほどインパクトが強かったのですが、
そろそろマツダには鼓動デザインの新境地と
新しい色との出会いを期待してます。

それが、次のMPVやビアンテで
実現されることを・・・。

もう、次のCX-5(ATが8段などの多段化になるらしいですが)の
開発も進んでいるでしょうから。

そうそう、ロータリーレンジエクステンダーもよろしく〜(^O^)/

2014年12月29日 (月)

リッター100円の衝撃

原油価格が下がっています。
1バレルあたり55ドルを切っています。
こんな様子なので、
日本国内のガソリン等の価格の下落中です。
けっこうな勢いですよね。

財経新聞の記事はこちら

NY原油:続落で54.73ドル、米在庫増で売り先行となり55ドル割れ

やはり、相場を反映するわけです。
人ってわがままっすよね。
上がっている時は妙に速度が速く感じますが、
下がるときも同じです。

ガソリンスタンドで見ると
レギュラーが130円
ハイオクが140円
そして、
軽油は104円程度になっていますよ!
お兄さん!

これは、
中東とアメリカの石油戦争

内燃機関のクルマを走らせて
電気自動車の普及を妨げようという陰謀が
あるんでしょうか。

だって、ディーゼルリッター100円すよ!
100円!

このぽっきり価格のインパクトというか
メッセージ性は大きいですよ。

わかりやすいって、とっても大事。
奥様方の間でも
「ディーゼルってリッター100円よ!ひゃくえん!」
って会話になりますよね。
で、
「こないだディーゼルのクルマだって
デミオってクルマを見てきたのよ!」
なんて、会話が生まれるかもしれません。

ハイブリッドよりも多少燃費は悪くても
実際に財布から出て行くお金が
ポッキリ価格だと
なんとなく得した気分も生まれるでしょう。

こりゃ、
マツダは来年はもっと行きますよね。

ちなみに、
一昨日はプリウスαのオイル交換で
マツダに行ったわけですが、
交換サイクルは
今回、7000キロでやってみました。
プリウスαの場合、エンジンルーム内には
15000キロでオイル交換って
明記されていますが、その半分。

それでもエンジンがスムーズに回っている
様子が伝わってきます。
当然、燃費は向上します。
エンジンのあるクルマって、
オイルは命だなって思った次第です。

2014年12月28日 (日)

見てきました!新型CX-5!

昨日、プリウスαのオイル交換に
マツダのディーラーに行ってきました。

え?プリウスαなのになんで?

それは・・・
CX-5のオイルチケットが残っているんです。
それが、使えるとのこと。
また、アクセラのハイブリッドも売ってますし、
基本は同じですよね。
それで、安心して任せられると判断。
ディーラーもその点、わかっているみたいで
プリウスαでも大歓迎でした。

さて、そこにガンメタの新型CX-5が
届いていました。
ドアはロックされていました。
閉店近くの時間でしたので、
無理は言わず、廻りを眺めてみました。
グレードは、Lパケでしたよ。

何枚か写真を・・・

その1 フロントから

Img_2125

いやあ、かっこよろし!
グリルもOK!

向こう側にマイチェン前の白が
おいてあります。
大幅値引きになるんだろうなあ。
こっちも気になりました。

その2 MRCC

Img_2132

フロントエンブレムが
のっぺりしています。
それもカッコイイっす。
また、拭き掃除も楽ですねぇ。

その3 ホイール

Img_2128

19インチです。
これもまた、渋い!かっこいい!
やっぱり、マツダの今のラインアップは
総じて太径のホイールが似合います。

その4 ホーン

Img_2133

ダブルホーンになっています。
きっとよい音で鳴るのでしょう。
マイチェン前のシングルも
そんなに悪い音ではないのですが、
やっぱ、ダブルにしたいですよね。

今のプリウスαもダブルです。

その5 リア

Img_2127
リアライトは
今のクルマのデザインのトレンドで
フロントライトと
対になるようになっています。
そして、エンブレムには「D」が
ついています。

外から見た限り、
内装もいいですよね。

試乗させてもらうこと
楽しみですね。みなさん!

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