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2018年1月26日 (金)

ねぇSIriって呼べるのかな?AppleのHomePod

皆さんはスマートスピーカーをお使いですか?
自分の家では
とりあえず、GoogleHomeのスマートスピーカーを使っています。
Amazonのアレクサとつばぜり合いをしていますよね。

AppleのSiriはどうしたのだろう?

Appleのスマートスピーカーは「HomePod」という撫で
いよいよ海外では1月26日から
オーダーがスタートします。

これがなかなか気合いが入っています。

これらの写真はこちらのアップルのサイトから

20180125_140843

次は横から

20180125_140929

ちょっとずんぐりしていますが、
全体がメッシュみたいになっていますよね。
このメッシュがこのスマートスピーカーの肝ですよね。

それがわかるのが次の横からの写真です。

20180125_140903
上部にはSiriが動作を示す表示がなされるようですね。
さらに、A8のプロセッサが用意されています。

音にもこだわるアップルは
上向きでウーハーが用意されています。
さらに、その下に6つのマイクロホンがぐるりと取り囲み、
その下に7つのツィーターが配置されて
他のスマートスピーカーよりも高音部まで
しっかりとした音が出るように考えられていることがわかります。

たぶんアップルミュージックとの連携を保ち、
他のスマートスピーカーよりも
良い音で鳴らすのでしょう。

大切なのは他の家電との連携など
先行したスマートスピーカーを上回るサービスが提供できるかと
言うことに尽きます。

Appleのスマートスピーカー・・・果たして?

2018年1月 5日 (金)

質の高いサービス アップル

先日購入したMacBookProの15インチモデル(2017)が故障しました。
症状は

左2つのUSB-Cポートで充電できなくなったこと

周辺機器をつないでもなーんか調子が悪かったのですが、
充電できないことに気が付いてあら?

早速、アップルのサービスに電話してみました。
アップルのコールセンターのサービスって質が高いですよね。
用意したのはシリアル番号のみでした。

こんな手順になります。

1 電話する。

2 機種選択:自動音声でMacである4番を選ぶ(たしか)。

3 あまり待ち時間もなくスタッフ登場:男性あるいは女性のスタッフにつながる。

4 電話番号の確認:途切れたときのことを配慮して、iPhoneXの電話番号を伝える。

5 状況把握:症状を伝える。

6 電話対応の可能性把握:様々なリブートを試したことを伝える。

7 修理の手配:ドアトゥドアでクロネコヤマトさんがやってきてくれる手配。

8 電話を切る。

9 バックアップを取っておく。

10 早ければ、その日の夕方、クロネコヤマトさんが引き取りに来る。

11 修理:状況を知りたければ、サービスに電話すると調べてくれます。

12 超速宅急便で返却:ほぼ必ず超速宅急便。翌日には必ず届く。

良いなと思うのは、この人件費削減の時代に
電話対応ができるスタッフがいて、
きちんと対応してくれると言うこと。

ある程度、知識があるので、できる限りのことは試みたけど
だめだったことを電話のやり取りで瞬時に判断して
こちらの言い分を聞き取ってくれる能力が高いと思います。

ほとんどが海外などへのアウトソーシングなのにね。

それをほめるととっても喜んでくれましたけど、ホントですもんね。

それと、裏技的ですが、皆さんのスマホはAppleCareに入っていると思います。
このAppleCareをうまく利用して断線しかかったipadのケーブルなども
新品に交換してもらえますので、一度コールされてみることをオススメする次第です。

以上、僕がアップルをやめられない大切な理由のご紹介であります。

2017年12月23日 (土)

しまったぁ。アレクサだったかぁ!!!!!

ちょっしたブーム?になっている?
スマートスピーカー。

ご紹介したように、うちではグーグルホームさんががんばっています。
ニュースや天気を聞いたり、
ときどき、「オヤジギャグ」を披露してくれています。
なかなかの落ちで笑えます。

そんなスマートスピーカーなのですが、
現在、グーグル、amazon、そして、近々アップルからも出てきます。
アップルフフリークの自分ですが、
安さにつられてとりあえず、グーグルホームを買っちゃったんです。

そうしたらこれ!

https://mobile.twitter.com/NissanJP/status/942152376563130368/video/1



なーんと
amazon echoを使って、
リーフとコミュニケーションができるじゃないですか!

バッテリー残量を尋ねたり、エアコンの制御などもできちゃう。
しまった!
でもまあ、amazon echoは一度amazonから買えます!って案内が届いて、
echo Plusが欲しかったので、再度案内をお願いしてるんです。

今、グーグルホームさんと一緒に
スマートスピーカーについて学んでおこうっと。

「ねぇ、グーグル!」

「アレクサ!」に変わるのね・・・。

2017年12月19日 (火)

クルマがルンバになっちゃう

NHKがEVのワイヤレス充電について伝えていました。
こちらです。
EV向け「ワイヤレス充電」実用化の動き広がる

いよいよワイヤレス充電です。
たぶんトヨタの本格EVの登場に合わせるくらいのタイミングだと予想しています。
自動駐車と合わせたら、まるで、ロボット掃除機のルンバです!
上手く充電器に合わせて駐車できたら、
ルンバのようにメロディが鳴ったりしてね。

世の中どんどんワイヤレスが進んでいますね。

自分の身の回りを見てみると・・・
まだ、iPhoneX、ルンバ、アップルウォッチくらいですかね。
それでも結構、便利なんですよね。
もうね、本体にコードをつなぐのが面倒くさいんです。

やがて、机やリビングのテーブルの上にA4くらいの充電パッドを設置して
スマホ、リモコン、腕時計、スマートスピーカーなどを置くだけで
充電してしまうのでしょう。
クルマにも同様の充電パッドが用意されていくのでしょう。

2017年12月 8日 (金)

New MacBookPro 2017 15インチモデルへ

さてさて、今日はアップルのノートパソコン
MacBookProに関するお話です。

これまで使ってきたメインマシンとなった
MacBookPro の Late2013。
CPUは 2,3GHzのクワッドで
メモリは16G
SSDは512Gにして、バリバリと動いてきてくれました。

今や次世代のMacBookProに移行し、それも2016モデルから2017モデルへと進化しています。

どうしようかな・・・

悩みました・・・

でも、考え出すと止まらない性格で・・・(^^;)
そこで、中古なんですが、MacBookProの2017の15インチモデルに買い替えました。

今、そのMacBookProのキーを叩いています。

そんなNEWマシンのレビューになっちゃいますが・・・
いろいろと記事も出ていますし、
自分なりに、ははーん。そういうことね。と思った点を2つだけ。

まずは、今回のモデルから搭載されたタッチバー(Touch Bar)。

これは、タッチスクリーンがついていて
さらには、キーボードもついているという
てんこ盛り状態のWindowsタブレットマシンへのアップルの答えです。
きっとマイクロソフトのSufaceを念頭に置いていると思いますけどね。

タッチバー(Touch Bar)ってアップルらしいです。
ノートパソコンって、今やかつてのデスクトップに代わるマシンですよね。
作業をする際に、できるだけキーボードから手を離したくない。
キーボードで作業する手を離して、画面に手を伸ばす・・・
狙ったポイントに合わせるのが指で大きすぎたら、ペンを使う・・・
なかなか面倒な作業。
それよりもトラックパッド自体をデカくして操作性を上げたい。
キーボードからできるだけ手を離さずに画面を操作したい・・・
そこで、タッチバー(Touch Bar)が出てきたのでしょう。

Img_4284

Img_0190

写真は自分のMacBookProなのですが、
タッチバー(Touch Bar)に開いているWebサイトが出ていて、ちょっと指を伸ばすだけで
ささっと画面を切り替えることもできます。
音量も、
画面の輝度も
タッチして、細やかな操作ができます。
なんだか気に入っちゃった!

それから、キーボード。
従来のカチャカチャしたキーボードから打鍵音がパタパタした音に変わり、
パタパタと確実にタイプできます。
当初は慣れずに力の要れ加減がわかりませんでしたが、すぐになれました。

使っているうちに、バリバリと使えるマシンだとわかってきました。

薄くて、少し軽くなって、
指紋認証も一発だし。
でも、たぶん次期モデル方顔認証に変わるのでしょうけどね。
いや、両刀使いかな?

周辺機器が移行期になっているUSB Cですが、
ぼちぼちそろってきています。
そして、ポートどっからでも充電できるというのも便利ですね。

周辺機器を揃えていますが、それらについては
またご紹介します。

2017年12月 6日 (水)

iPhoneX これまでで一番のiPhone

わさもん(熊本弁で新しもの好き)の私は
iPhoneXを購入しました。

これ、やっぱり、これまでで一番のiPhoneです。

たくさん良い点があるのですが、
自分にとって、毎日使っていて、いいなと思えるのは
サイズです。

もう自分にジャストフィット!

手に持っていてちょうど良い。
スーツのパンツの左前のポケットに入れていて、ちょうど良い。

この絶妙なサイズは、「これこれ!」って、うれしくなっちゃうサイズです。

変える前は、iPhone7plusを使っていたのですが、
やっぱデカかった・・・。
たぶんアップルはギャラクシーの後を追って
来年のモデルは全画面で大きくし、ペンが使える
Plusを出すのでしょうが・・・。
どうなることやら・・・。

話題の顔認証も普段使いでは問題なし。

ヒカキンさんは常用?のマスクとの関係で
うまくいかなかったみたいですが、
自分は普段はマスクをしないので、
その素晴らしいレスポンスの良さに惚れ込んでいます。

きっとこの認証技術が
iPadにもMacBookにも広がっていくのでしょう。
さらには、さまざまな障害をもった方々にも使える技術ですよね。
それも期待。

このiPhoneX。
値段は結構高いですが、
各社の引き留めポイントやドコモさんのDカードなど
うまく使えばだいぶ圧縮されますしね。

ですから、
iPhone3Gから使ってきたユーザーとしては、今んとこ、iPhoneXはオススメです。

2017年10月31日 (火)

ウォズが慎重だなんて・・・iPhoneX

iPhoneXの予約が始まりましたね。
皆さんはどうされましたか?

自分は一旦はキャリアのオンラインショップで予約したのですが、
カミさんやお袋の分もあるので、
ショップに行って、予約をし直しました。

それで、iPhoneXが自分のもとに来るには
多少の時間がかかるでしょうが、
別に待っても構わないって思っています。

だって、大きくインターフェイスが変わるので
いろいろと不具合も出るでしょうし、
使い方にも何かがあるかもって思っています。

あのウォズこと
スティーブ・ウォズニアックさんも
いつもは並んで初日に買うのに
今回は自分は買うけど、もうちょっと後ってコメントしていますよね。

こちらのGIGAZINEさんの記事
Apple共同創業者のスティーブ・ウォズニアックが「iPhone Xは発売日に買わない初めてのiPhoneになる」と発言

ショップにも尋ねてみました。

たくさんの予約が入ったのではないかと・・・。

そうしたら、あんまり・・・って返事。
それでも、入荷数が少ないので、時間はかかります。って話でした。

ま、ぼちぼち待っていれば、連絡があるでしょう!

2017年10月28日 (土)

次期MacBookProにE Inkキーボード&スバルよ・・・

ま、いいんです。
スバルでも日産自動車と同じような事例が出てきたようですね。
はい。いいんです。
クルマは大丈夫なんです。
今の時代に適応したシステムに変えて欲しいってことだけです。


他のメーカーはなかった!って申告しているみたいですね。
あそこは大変だよね〜って対岸の火事ではなく、
システムそのものはどうなんだって、
国交省とメーカーが考える機会になればって思います。


それはそうと久々のMacネタです。
自分はLate2013のMacBookProを
メモリを16Gに
ハードディスクを512Gにして使っています。

少々、デカい作業も難なくこなしてくれる頼もしい相棒。

でも、だんだんと映像関係のデータが大きくなっていますよね。

そう!

4K

もっているビデオカメラはSONYの4K
デジタル一眼もSONYの4K・・・
編集にもパワーが要るんですよね。

iPhoneでも当たり前になろうとしている4Kの編集をこなしていくには
もうそろそろ新しい相棒に変えねばなりません。

今のMacBookProにするかな・・・って、
アップルのサイトを見ているのですが、
レガシーデバイスを強引に消し去った先導モデルなので
次こそ少しこなれると思うのですが、こんな情報も流れていたんですよね。

こちら

Appleが電子ペーパー採用のキーボードを搭載したMacBookのリリースを計画中、2018年に発売予定か - GIGAZINE

E Ink・・・
見やすい電子ペーパーってイメージが強いですが、
キーボードの表示を変えるような技術も出てきていますよね。

このキーボードを搭載し、
電源コードに足をひっかけても本体は大丈夫な
MagSafeの電源アダプタも復活させた2018モデルが出てくるみたい。

市場の声を受け止めて、現行モデルの仕様を変更するなら大歓迎!

もうちょっと待とう!貯金に励む毎日です(^o^)

2017年9月30日 (土)

ルーターを変えて正解!!NetGenesis GigaLink2000

皆さんはご家庭でどんな無線LAN環境をお使いですか?

パソコンをネットに接続する際も
有線もなかなかですが、
無線LANの使い勝手が良いですし、
スマホやプリンタも無線ですもんね。

自分は今まで
NECやバッファローの無線LANルーターを使ってきました。
しかし、どうも調子が悪くなってくる・・・
熱に弱い・・・
速度が落ちる・・・
などなどで
電源を抜き差しして、強制再起動する場合がありました。

そこで、無線LANルーターはブリッジモードにして
有線LANルーターを入れてみることにしました。

今や家庭用のルーターって無線ばかり。
バッファローには手ごろな価格の有線LANルーターがありますよね。
でもな・・・
また、熱にやられるのもいやだし・・・

仕事柄、ネットワークに関してもいろいろしていまして・・・
仕事場はヤマハのルーターが入っています。
信頼性は抜群です。
電源入れて、設定して、そのあと数年間は電源入れっぱなしでも大丈夫。
ま、サーバ室で熱も上がりませんけどね。
ただ、問題は・・・そう、価格です!

結構、高い!

でも、それと引き替えの信頼性があります。

金属筐体ですしね。

そこで、業務用の有線LANルーターを探してみました。

いろいろと探して、見つけたのが、中古品でしたが、
マイクロリサーチ社のNetGenesis GigaLink2000でした。
ここもネットワーク関連では信頼性の高い会社です。

マイクロリサーチ社のNetGenesis GigaLink2000はこちら

20170929_232040


無線LANの端末は
アップルのAirMac Extremeを採用。

やってみて、大正解でした。

家庭用の光回線が混み合う夜間でも
iPhoneのテストアプリを使った速度が
400Mbps超えはあたりまえ!(午後10時ごろ)

ネット環境はスイスイです。

無線LAN環境で速度を向上させたい方は
思い切って、変えてみたらいかがでしょう!


2017年9月27日 (水)

使ってみました?AirMeasure AR

今日はiPhoneやiPadのお話です。
このブログをお読みになる皆さんのうち
iPhoneやiPadのユーザーの方は新しいOS、「iOS11」を使ってみましたか?

古い32ビットのアプリが動かなくなるなど
セキュリティや動作が厳しい32ビットを
スパッと切ってしまうのはアップルらしいところなのですけどね。

そのiOS11にはAR(拡張現実)の機能をもったアプリが使えるようになりました。

そこで、ちょっと評判になっているアプリを
僕も入れてみました。

それは AirMeasure AR 

ん?エアメジャー・・・そうエア メジャーです。

拡張現実のiPhoneやiPadのカメラが写し出す空間に
メジャーが現れ、長さを測ることができるのです!

僕も床に置いてみて、長さを測ってみました。

それがこの画像Img_9749
面白いですよね。
カメラを通してですが、カメラの写し出す空間に
メジャーが現れています。

また、空間にパイプを描くことができます。
これで文字をかくこともできます。
面白いのは
iPhoneやiPadの画面を通して、
この空間に描いたものの裏側も下からも見ることができるんです!

こちらの記事に詳しく紹介してありますので、
ぜひお読みください。
無料のアプリですので、皆さんもどうぞ!

ソースはGIGAZINEさん

ついにiPhoneにAR技術がやってきた、カメラを向けるだけで長さを測れるアプリ「AirMeasure AR」できちんと計測するコツ

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