日産リーフ Feed

2017年4月28日 (金)

NISSAN リーフのラリーカーをサポート!

皆さん!
黒いボンネットに赤いボディの
ラリーカーといえば!!!

コレですよね!

20170427_230246

そう!サファリラリーのブルーバード!
写真はこちらの日産ギャラリーのサイトから

ところが、こんなリーフがモンゴルラリーに登場です!

Adventurer Chris Ramsey to drive 10,000 mile Mongol Rally in Nissan LEAF electric car

20170427_230912


そして、AutoBlogGreenさんにも記事が!!!

20170427_230747

ねっ!
ブルーバードのカラーリングをモチーフにしています。
白いところがいっぱいありますけどね。

そして、おやって気付きますよね。
フロントガラスにはでっかく
NISSANのデカール!
そして、2本の動画共に最後にNISSANのロゴとテーマの曲が入ります。

これって日産の公式なサポートなのでしょうかねぇ。
そうなるととっってもうれしい出来事です。ニュースです!
国沢師匠!!

2017年4月18日 (火)

はい!来ました!テスラのピックアップ!

アメリカってSUV天国。
でっかいピックアップが一番売れていますよね。
自動車メーカーにとって絶対に外せない部門です。

GMもフォードも、トヨタも、日産も
ここには注力する分野です。

さて、先日イーロン・マスクさんが
ツイートしました。こちら

早速、予想される姿もWebに
記事はこちら

Tesla、ピックアップトラックを2年以内に発表へ。Model 3の最終デザインは7月に

20170417_215800

テスラ顔を表現したものになっていますが、
そのまんまかも知れませんし、
SUVだから!って
デザイナーはよりアグレッシヴにデザインしてくるかも知れません。

でも、大型SUVなら床下にも余裕があるでしょうし、
もしラダーフレームなら
よりバッテリーを敷き詰められるかも知れません。

テスラの自動車メーカーとしてのねらいは
ドンピシャでしょう。
グオオオ!って走るアメリカンSUVが
ヒューンって走ってくる時がすぐそこです。

リーフもテスラのようにバリエーションを増やして欲しいなあ。
ワゴンでも良いでしょうし、
スポーツに振ってもいいでしょう。
インフィニティのSUVも面白そう!
期待してます!日産自動車さん!

2017年4月17日 (月)

千葉の事件に思う・・・電費の良くなる春の到来!

昨日は汗ばむくらいの暖かい春の日でしたね。
そんなのどかな今年の日本の春を
ベトナムからやってきた御家族
その女の子は楽しむことができませんでした。

かつて、私がお世話になり、多くの友人がいるベトナム。
事件は、そのベトナム人のとあるご一家に起きました。

お亡くなりになったリンさんのお名前には
「日」という文字があります。
「ニャット」ということばです。
ベトナム語で、「日本」を「ニャット・バン」といいます。

温かく、強いお日様のような子・・・
信頼する日本との関係もあるとお父さんの弁。

世界で活躍する日本人の皆さんにとって
このような事件が起きると
その信頼関係にちょっと不安がよぎるかも知れません。
でも、日常の人と人とのつながりがあれば、大丈夫です。

僕もベトナムの友人たちに
SNSを使って、気を悪くされないように連絡しました。
日本人を好きに思ってくれているベトナムの皆さん。
僕たちもベトナムの皆さんのことが大好きです。
リンさんのご冥福をお祈りします。



さて・・・

電気自動車リーフ・・・
初代を買ったのが6年前の2011年の春。
リーフ30に乗り換えて初めての春になります。

春になると電費が良くなります。
そう、V37スカイライン・ハイブリッドも同じです。
ま、クルマ全般、燃費も良くなりますよね。
電費計や燃費計を見るのが楽しみになります。

昨日は朝から子どもの部活動の送迎、
カミさんとの買い出しを午前午後の2カ所
それから知人宅への訪問などなど
走った距離は、80㎞程度です。
暑いくらいでしたので、エアコンは22℃に設定していました。
昨日の朝はフル充電でしたから、
エコモードスタート時は走行可能距離は205㎞と表示。
現在、140㎞程度と表示されています。
素晴らしい!
乗り換えたのは気分的には正解でした。
きっとバッテリーを交換された方も同じですよね。

ただ、今は、バッテリーの劣化に対して、
その保障は薄く、元に戻すための経済的な負担が大きいと思います。
いつか国沢師匠も書かれていたように
日産自動車にはもう少し手厚くサポートしてくれることを希望しています。

2017年4月15日 (土)

セレナの事故は深く検証する必要あり!

日産の売れ筋モデルであるセレナが
自動ブレーキが作動せずに前方車にぶつかった事故。

こちらがYahoo!のニュース

自動ブレーキ作動せず衝突 全国初の事故 試乗客に「踏むの我慢」と指示

記事によると状況は・・・
・夜間
・雨天
・前方車が黒色
・試乗運転中
・ブレーキを踏むなという指示

わからない点が多すぎて?

日産の自動ブレーキつきのリーフやスカイラインを使っている
自分としては信じられない事故なのです。

だって、アダプティブクルーズつきのスカイラインは
夜間でも、雨天でも、前方車が黒系でも
前方車をきちんと認識して、ブレーキをかけています。

スカイラインの場合、ミリ波レーダーも使っていますが
セレナはモービルアイの単眼カメラという違いはあります。

クルマが前方車を認識しているかどうかは
メーターないに後ろ姿のクルマの絵が表示されているかどうかで
判断できますので、それが見えていないなら
前方車を認識していないので、ぶつかります。

日産のページにこう紹介してあります。

20170414_223349

この事故の際には
もしクルマが前方車を認識できない状況だったら、
この警告メッセージが出ていたハズなんです。

さらに
前方車を認識しているとき

20170414_230214そうでないとき・・・

20170414_223433このように前方車を認識していないなら
それがわかる表示が出ていたハズなんです。

セレナに異常はなかった・・・って記事にはありますが、
だったら、この表示がでていたはずであって、
それを同乗者達はわかっていたのか・・・。

リーフの場合はアダプティブクルーズはついていませんので、
緊急時だけだと思いますが、
右折待ちの前方車をよけて走るときに
エマージェンシーブレーキが作動する警告音が鳴るときもあります。
そんなときに、「ちゃんと作動している!」と
確認することができます。

試乗中の事故といえば、過去にもCX-5でありましたよね。

今回は公道で
しかもディーラーの人間が踏まなくてもいいなんて
アドバイスするなんて信じられません。
こんなことではせっかくの売れ筋なのに・・・
もう何をやっているんだか・・・。
うーんとーっても残念。

このあたり、国沢師匠も関心を持って紹介してくださると期待しています。

2017年4月 3日 (月)

やるじゃん!リーフの自動ブレーキ!!

今日は日産リーフの自動ブレーキの話題です。

自分とカミさんはこの自動ブレーキが
これからのクルマには必須だと考えて、
自動ブレーキつきのリーフに乗り換えました。
(条件が良かったのですが、それはいつか・・・(^^;))

しかし、カタログではわかっていても
その性能がわかりませんでした。
V37スカイラインのように
アダプティブクルコンなどが着いていれば、
簡単にその性能をうかがい知ることができるんですけどね。

そうしたら!
JNCAPの「予防安全性能アセスメント」に
新車種が追加されました!

NISSANではついにリーフのテスト結果が
アップされましたよ!皆さん!

写真はその動画から

20170402_210218

20170402_210241

ね!人に対して、ちゃーんと反応しています。
止まっていますしね!

ま、たぶん、これより5㎞/時 以上に速度が上がると
人を模したダミー人形にも被害が及ぶことになるのでしょう。

しかし、これで少し安心しましたね!

これでカミさんも安心じゃ!
ありがとう日産自動車!

2017年3月31日 (金)

かっこよく しかも 合理的なデザイン ジャガーのi-PACE コンセプト

電気自動車って
エンジンがないので
従前のエンジン関係の部品を大幅に減らすことができますし、
クルマの基本的なデザインも今までのものに
とらわれないものができますよね。

リーフも初期型と比べると
モータールームがさらにスカスカになって、
余裕があるのがわかります。

鼻先も軽くなったし、
初期型よりも重量配分がより中心に寄っています。
ステアリングの味付けがさらに軽くなったことは
賛否両論ありますが、自分はスイスイ感が増したと感じています。

ということは、
リーフももっとフロントは小さくできるでしょうし、
キャビンスペースを広げることもできます。
もちろんトランクスペースもね。

そのあたりをうまく押さえているなって思うのが
ジャガーのEVである
i-PACE コンセプトです。

こちらの写真はジャガーのWebサイトから

20170330_214938

ま、フロントグリルが他のモデル同様にあるので
もうちょっとがんばれ!って思いますが、
その他はほぼ満点に近いとてもEVらしい合理的な
しかも格好良さを兼ね備えたナイスデザインだと思います。

コンパクトなフロント
大きなキャビン
でっかいタイヤ(これは格好良さには必要!)
それが四隅に踏ん張っている!
そこそこのリアスペース。

こういったデザインが
人々を引きつけ、EVの世界により効果的に誘うのでしょう。

次期リーフは今の日産の考え方に照らすと
骨格は今のリーフと同じでしょう。
フロントとリアのリデザインでしょうから、
根本からデザインを見直すのは
その次のリーフからになるのでしょうかねぇ・・・。

そうなると、
リーフに代わる別のEVが出てこないとイカンですな。
そのためにはもっと日産のクルマが売れないと・・・(^^;)

2017年3月30日 (木)

リーフをすすめてよかった。

自分がリーフ30に乗り換える頃、
同僚がリーフの相談にやってきました。

奥様が長距離通勤をされていて、
毎月3000㎞は走るとのこと。

同僚「どうですかねぇ?リーフ。」
自分「リーフならすぐに元は取れますよ!
   自分が買ったディーラーなら
   破格の条件なので、買い!!です。」

セールス担当を紹介して、
自分と同じかそれ以上の条件が出て、即決でした。

自分は、Xのエアロの白ですが、
その方はXのノーマルの黒にしました。

実は同僚も長距離通勤なので、
奥様が仕事が休みの時は黒リーフで通勤。

昨日も駐車場に黒リーフが見えたので、
声をかけてみました。

とってもニコニコ。

同僚「スイスイ走って、気持ちよいです!」
  「とっても良いクルマです!」

と、すっかりお気に入り。

良かったなぁ。
やっぱり、補助金も出て、破格の条件で、
日本中のディーラーで
これだけの条件が出たら、
爆発的に売れると思います。

だって、総支払いが
ノートのe-Powerよりも良いんですよ!

新型のリーフが登場する秋。
この条件が全国のディーラーで出るのでしょうか?
それとも自分の知り合いの販売グループだけの
一過性の台風で終わるのでしょうか?

リーフをお考えの皆さん
アンテナを高くしておいてくださいね。

2017年3月29日 (水)

今の日産の勝利の方程式! 師匠、初代リーフ、仕方がないです(>_<) 

自分は初期型リーフをリーフ30に乗り換えた
いわば、根性なしかもしれません。

自動ブレーキつきのリーフが欲しくて
さらに、あの値引きで、低金利だったので・・・。

師匠が記事にされたいたように
日産自動車さんの一部には
どうしてもトヨタの初代プリウスのようにはいかなかったようです。

師匠の記事はこちらでした。

リーダーズⅡを見て日産リーフを思う(26日)

ユーザーを大切にして、
顧客の絶大な信頼を得るよりも、
利益を生み出すことを最優先。

確かに、それが日産自動車全体を守ることになります。
利益を生み出し、それを研究費にまわす。
ひいては、さらに魅力的なクルマを生み出すことにつながることが
結局はユーザーに還っていくって考えもよーくわかります。

次のリーフも
セレナやノート路線と同じでしょう。

ベースはそのままで
メカの中心を大変更。
外見は大幅な色直し。

それが今の日産の勝利の方程式!

これが新しいシルビアや新しいZに広がるなら
それはそれで面白いとも言えます。

2017年3月24日 (金)

ノート e-Power効果が出てきた!

何度か伝えていますように
ノートのe-Powerが元気です。
そして、その元気がディーラーに
更に人を呼び込んでいます。

そうなると・・・
日産自動車の他のクルマにも目が行くようになり、
つられるように他のクルマも売れ始めています。

記事は清水草一さんが書かれたこちらを


【清水草一コラム】日産は賭けに出て勝ったのだ!  2017.3.13


これって、
私も以前書いたことがありました。

こちら

日々の彩りとエコカー: ノート e-Power うれしかったこと

私がよく行くディーラーさんにも
ノートe-Powerの試乗目当てで来られた方が
リーフやセレナに試乗しておられます。
展示してあるセレナにもドアを開けたり、
運転席ばかりか後席にも座ったりされています。

検討のまな板に上がっているわけですよね。

日産のセールスさんは
活気ある店内の様子に喜んでいらっしゃるでしょう。

よかった。よかった!

でも、一つだけ苦言を(言わなきゃ良いのに)。

それは、マツダのようにならないで!ってことです。
私がCX-5を買った頃、
マツダのディーラーは続く新車発表に湧いていました。
それは、今も続いているのでしょうが、
若干、熱が冷めたと言いますか、
同じようなデザインに
ちょっと変化が欲しいと感じている方が多いのでしょう。
販売台数にそれが表れています。

だから、日産自動車さんは
その幅広いラインアップを生かした
新車発表を続けて欲しいと思います。

フレッシュな風を吹かせ続けること・・・

これができたら、このノートe-Power効果が
さらに波及していきます!!!!

2017年3月21日 (火)

次期リーフってやっぱりこれが一番近い?!

今日は皆さん気になる、僕も気になる
次期日産リーフについてなのです。

いろいろと予想されたり、
スパイショットが出てきています。

自分も考えているんですが、
(ま、結構楽しいですよね)
昨年、出回ったこれが一番近いのではって思います。

20170320_224507

というのも
スパイショットをよーく見ると
この予想がドンピシャですよね。

20170320_224616

グリルもこうなるのかな?

スウェイこと新型マイクラの評判が良くって、
早く日本に入ってこないかな?
って思っている方々にとって
もしかしたら、同じ系統のデザインを取り入れた
次期リーフの方が早く日本には登場するかも知れません。

でも、デザインって面白くって
現行のリーフのデザインが良いって意見もあります。

先日、リーフを紹介した私の友人は
とーっても気に入っていて大好きみたいですもんね。

自分もエアロスタイルのリーフは好きだなあ!
これが自動運転バージョンのリーフなら
もっと好きだけど(^^;)

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