車・バイク Feed

2017年4月25日 (火)

クルコンの上限撤廃(^o^)/

国沢師匠の記事で知りました!
クルコンの上限が撤廃されたんですって!

こちらの記事

クルコンの設定可能車速、国産車も上限撤廃に

こりゃ、よかった。

自分のV37スカイライン・ハイブリッドも
アダプティブクルコンがついていますが、
上限は114㎞/hです。たしかね。

いっつもセットしていて、
うーん、この根拠って何だろ?って思いながらも
目的地に着いちゃうと
次のことが待っていて、あらら・・・後回し・・・
ってな状態だったんです。

なんでも自主規制だったらしく、
国交省も別にぃ?みたいな・・・(^^;)

お役所の顔色をうかがうのは
今も昔も同じかもしれませんが、
「自主規制」ってものを洗い出してみれば、
案外、根拠がないものだったりしてね。

日産自動車さん!
せめて、スカイラインやフーガの114km/hの設定を
180㎞/hに変えてくださいな。
たいした書き換えじゃないと思うんですけどね。

2017年4月22日 (土)

こんなテールパイプもたまらん!ニューコルベットがニュルへ

今日はちょっとタマゲタ排気管を見たので・・・
ソースはいつものAutoBlogさん

こちらの記事

写真はその記事から

これはノーマル(以前のタイプ)

20170421_150323
これはそれの上を行くものです。

20170421_150429
このテールパイプ!
スゴいっす!

きっと何らかの排気システムを試しているのだろうなって
思います。
その舞台がニュルですから、
パワーとの両立を図ろうとしているのでしょう。

アメリカからモノを買う!

それがますます加速しそうな昨今の情勢です。
でもなあ、日本のクルマのマーケットはこれから厳しいだろうからな・・・。
交通の「足」としてのクルマが必需品の
地方で、アメリカンなクルマたちが闊歩することは
あまり考えられないけどな。

コルベットも「乗ってみたいクルマ」ではありますけどね。
スープラなども出てくるので、
こういったクーペは世界中では流行るかもしれません。

2017年4月18日 (火)

はい!来ました!テスラのピックアップ!

アメリカってSUV天国。
でっかいピックアップが一番売れていますよね。
自動車メーカーにとって絶対に外せない部門です。

GMもフォードも、トヨタも、日産も
ここには注力する分野です。

さて、先日イーロン・マスクさんが
ツイートしました。こちら

早速、予想される姿もWebに
記事はこちら

Tesla、ピックアップトラックを2年以内に発表へ。Model 3の最終デザインは7月に

20170417_215800

テスラ顔を表現したものになっていますが、
そのまんまかも知れませんし、
SUVだから!って
デザイナーはよりアグレッシヴにデザインしてくるかも知れません。

でも、大型SUVなら床下にも余裕があるでしょうし、
もしラダーフレームなら
よりバッテリーを敷き詰められるかも知れません。

テスラの自動車メーカーとしてのねらいは
ドンピシャでしょう。
グオオオ!って走るアメリカンSUVが
ヒューンって走ってくる時がすぐそこです。

リーフもテスラのようにバリエーションを増やして欲しいなあ。
ワゴンでも良いでしょうし、
スポーツに振ってもいいでしょう。
インフィニティのSUVも面白そう!
期待してます!日産自動車さん!

2017年4月12日 (水)

エコカーにとって正念場の時が来るか?

これまでアメリカでは
デカプリオさんがプリウスに乗って、
一気にその認知が高まったように
エコカーがよく売れていました。

そのアメリカの自動車絵巻が
シェール革命によって大きく変わってきています。

かつてのまさにアメリカンなクルマたちが売れています。
ピックアップトラックなんか好例ですよね。
一方のエコカーはそれなりの規制の下に
ある一定数は売れるものの
補助金等の手厚い保護の傘がなくなりつつあります。

それをAutoBlogGreenが伝えています。
こちらの記事


補助金等が削減されていけば、
わざわざエコカーに乗り換えなくても
燃料代は安いし、
今まで通りのクルマでいいや!って
考えるアメリカの消費者もいらっしゃるでしょう。

さらに、COPなど地球の気候変動を抑制するための
取り決めなどについても
トランプさんはアメリカの方針を変えていくでしょうし、
(これまでも消極的?)
それは世界的に影響を与えることでしょう。

こういった状況になってくるからこそ、
一人一人がどう考えるかという
市民レベルでの判断の場が生まれることになると思います。

それは段階的に補助金が削減される日本も同じです。

エコカー、特にEVなどにとって
いよいよその静かでなめらかな乗り味や
トルク感たっぷりの走りなどが
評価されるときがやってきています。

2017年4月 6日 (木)

まんまで出るの? ジャガーのI-Pace

この写真はいつもの
AutoBlogGreenさんの記事からです。

20170405_220151

記事はこちら



先日、かっこいいEVとして紹介した
ジャガーのI-Paceがほぼそのまま早ければ
年末にも市場に投入されるとあります。

ジャガーのサイトのI-Paceの写真をもう一度

20170330_214938

ジャガーらしく
ブリティッシュグリーンを模した
グリーンのカモフラージュも”彼ららしい”ですよね。

生産車に近いのでしょう。
ショーモデルと違って、
より現実味を帯びたディティールになっています。

それでも記事によれば、なかなかのスペック。
モーターは400馬力
バッテリーは60kWh
走行可能距離は220マイル
とこれもジャガーらしい。

あの伝統のジャガーがEVを手なずけたら
それは面白いEVになるのではと楽しみです。

でも、お高いんでしょうなぁ。(^^;)


2017年3月28日 (火)

トヨタがLCとスープラで来るなら、日産は・・・

トヨタの新型のレクサスLCクーペが登場しましたね。

写真はレクサスのサイトから

20170327_145750

ヘッドライトやリアライトの
垂れ目デザインは、昨今の定番である前後のデザインに生かされています。
ま、自分は好きではないので、いいんです。
リアを褒める方もいらっしゃいますが、マセラティみたいでもあるし、
ブガッティなども視野に入れていて、総花的なデザイン。

リアのちょっと広がったショルダーラインは
先代のスカイラインクーペも連想されます。

このLCの派生になるのか、
BMWと連携したスープラも個性的なデザインで出てきそうですね。

両車ともその評価が楽しみです。
国沢師匠はちと辛めの見方をされていますよね。

対する日産はどうでしょう?
日産とインフィニティには
日本市場への投入が待たれる
インフィニティQ60ことスカイラインクーペと
フェアレディZがその対抗馬となるのでしょう。

トヨタレクサスの高めのプライスタグよりも
少し安価にした設定のため、
価格的にバッティングすることもないでしょうが、
購買層の関心は高いでしょう。

フェアレディZには先代よりもロングノーズにしてもらえたらな
って思っています。
かつてフェアレディZはプアマンズポルシェと呼ばれていましたが、
今回はロングノーズにして、かつての240Zみたいになってほしいというのが、
個人的希望です。

ロングノーズのFRモデルになれば、
フェラーリみたいなモデルでもいいかな?って思います。

そういったかつてのフェアレディZを愛するファンは
世界中にいらっしゃることと思います。
でも、もうデザインは済んでいるかも知れませんねぇ(^^;)

2017年3月18日 (土)

よく見るね ノート e-power

このところ街を走っていて、
ノートのe-powerをよく見かけますよね。
やっぱり、売れたんだな〜って思います。
皆さんの街ではいかがですか?

面白いことに
あのVモーションのグリルの
目鼻がハッキリしたノートがやってくると
目立ちますよね。

ちょっとかっこいい!

マイチェンなのですが。
とてもフレッシュな感じがして
新型車のような雰囲気で走ってくるんですよね。

それがまた売れる一因かもしれません。

これだけモデル末期のクルマが売れるということで
日産自動車は思わぬ利益にニンマリかも知れませんね。

でも、その分、あの欧州産のマイクラの
登場が遅れるでしょうから、
今年の日産の新車発表のスケジュールに
変化が出ていると思います。

それから、次期リーフ。
今年中には発表でしょう。
今年中に発売開始とも
現行リーフとの併売とも言われています。

いろんな噂が流れています。

でもなあ、今の日産自動車さんは
けっこう辛抱していますからねぇ。

気になるのは、僕がリーフ30を
ちょっとありえないくらいの値引きで買ったので、
そんな値引きが全国展開されるのか?ってことです。

いずれにせよ、日産自動車が利益を生み出すことで
面白いクルマへの開発投資もできるようになります。
どんどん元気になって欲しいな!

2017年3月17日 (金)

キャデラックの小型SUV XT5 & XT4・・・

かつては日産のテラノR3m
そして、最近までCX-5に乗っていた自分は
SUVにも興味があります。

今、面白そうだなって思うのは
ジャガーのF-paceなのですが、
もう1台がCadillac キャデラック
そう、キャディのXTなんです。

クルマ馬鹿ですから、
一度はアメ車に乗ってみたい・・・
コーベットやマスタングはちと若いし、
セダンは欧州車はもういいかな、
そして、このV37であがりかなって思っています。

そうなると・・・
キャディなんですよね、。
XT5はキリッとしたデザインでよく走りそうな
うまいデザインだなって思います。
全幅は1.9mくらいで
全長も5mを切るみたいだし・・・

写真はこちらのキャデラックのサイトから

20170316_215420

このXT5に関する車評は
AutoCarさんが記事にされていました。

こちら
キャデラックXT5プラチナム

でも、AutoCarさんの評価は厳しくて
まさにカリフォルニアで乗るクルマって書いてありました。

・・・(^^;)

そうなのね。
じゃあってことで、
ジュネーブでは
より小さなXT4が出るってアナウンスには
ちょっと期待しちゃいます。

こちら
Cadillac Has an Official Name for Its New Crossover, Due in 2018

キャディにはがんばってほしいな。

2017年3月16日 (木)

春休みが危ない! 子どもたち(児童生徒)に注意!

昨日の国沢師匠の記事に呼応した記事です。
こちら

4月に突出する小学1年生の交通事故

動画を見ているともうヒヤヒヤ。

ここで、学校に関わることの多い自分からも
皆さんへ注意喚起。

子どもたちの行動は「春休みが危ない!」のです。

それは学校の状況に一因があります。
春休みは、夏休みや冬休みと異なります。

学年末であること。
学校にとっての1年間が終わった時期であること。
そして、
学校にとっては「人事異動」の時期で
先生方が別の学校に異動されたり、
ご退職されたりしています。
だんだんと人手不足になり、
生徒指導の部分も弱くなりがちなのです。

そうなると・・・
校区に対する注意意識が全体的に下がる傾向にあります。

宿題も出されていますが、
夏休みや冬休みのように
スクーリングも減りますし、
家庭に対する先生のサポートも減りがちなのです。

つまり、子どもたちの行動の把握がしづらくなり、
目が届きにくくなる・・・

子どもたち自身も
暖かくなってきますから、心も開放的。
注意力が下がる場合もあるでしょう。

この師匠が私たちに示してくださった
ビデオのような光景が全国各地で頻発すると思っていて良いと思います。

どうか、ご家庭では今一度
交通安全意識を高めていただくと共に
ドライバーである私たちは
「飛び出してくると思って!」
ステアリングを握りたいものです。

今日も気をつけてステアリングを握ります。

2017年3月11日 (土)

欧州!やっぱりホットハッチを作らせたら上手いな!

ホットハッチ・・・
かつて
日本車なら
ダイハツのシャレード・デ・トマソや
シビックやCR-X、スターレットなど
外国車なら
プジョーの205
ルノーの5(サンク)・ターボ
ランチアのデルタHFなどなどが
思い浮かびます。

205やデルタは
ラリー用にモディファイして
でっかいウイングやバーフェンつけて、
WRCでバリバリ走っていましたよね。

そんなクルマを作らせたら欧州は上手です。

それで、来たなあって思ったのはこれ!
記事はいつものAutoBlogGreenさんから



写真は上記サイトから

20170309_135128

そう、ルノーのEV ZOEです。
その名も Zoe e-Sport Concept。
あの小型でおとなしい感じのZOEがこんなに変身するなんて!
こういった心意気がとっても刺激的で、
僕たちもうれしくなりますよね。

こういったモデルが提案されると
国沢師匠のトヨタのMIRAIが好評だったように
EVも面白そうじゃん!
将来が楽しみ!って思ってくれる方が世界中に広がりますよね。

日産自動車もルノーに負けじと
モディファイしたリーフを提案してくれるといいんだけどな。

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