車・バイク Feed

2017年6月23日 (金)

新型リーフ いつものAutoBlogGreenさんに

6月もやがて終わりますが、
新型リーフの登場ももうすぐですね。
心待ちにされている方も多いかと思います。

いつものAutoBlogGreenさんにも記事がアップされています。


写真はこの記事から

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どうやら、やはり、以前からスクープされていた
リーフのカモフラージュモデルと同じみたいですね。

記事によると
やはり水平基調がポイントで
ヘッドライトやリアコンビネーションランプが
表しているようですね。

フロントはワイド&ローで
より精悍さを増すのでしょうし、
ルーフは流行りのフローティングタイプの
デザインになるみたいです。

なんとなく全体のフォルムは
現行のモデルと似ていますので、
シャシーはそのままなのでしょうか?

いろいろと興味は尽きません!!

2017年6月22日 (木)

新型のカムリとマークX

カムリ・ハイブリッドの2018年モデルが
AutoBlogGreenさんに紹介してありました。

記事はこちら


写真はこの記事から

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サイドはスポーティでなかなかですよね。

フロントは、好き嫌いがハッキリするかも?
少なくとも日本では爆発的に売れる!ってなことは
厳しいでしょう。
ま、セダン全体が日本では厳しいですもんね。
それは、スカイラインに乗っていてもわかります。

セダンって、基本的なカタチですし、
静粛性にも、ボディ剛性にも有利だし、
乗っていて楽しいんですけどね。

なんでもかんでもそろっているSUVやミニバンが
日本では強いですもんね。

気になるのは
マークXがこれに変わってしまうのではないかということ。

今ではスカイラインの格下になっていますが、
かつてはライバルでした。

国産のFRセダンって
スカイラインとクラウンぐらいになっちゃうのかな?

FRって素直なドライビングだし、良いんだけどな。

2017年6月15日 (木)

エンジンオイルの透析?

自分のV37スカイライン・ハイブリッドは
EVのオドメーターもあって、
だいたい半分くらいはEVとして走っています。
それでも、エンジンがあるので、
エンジンオイルを交換しなくてはなりません。

エンジンオイル・・・
自分の場合、5,000〜10,000㎞くらいで交換しています。

定期点検ではオイル代はかからないのですが、
距離を走るので、ちょくちょくディーラーに行って
交換してもらっています。
オイル代は半額で3,000円くらいは支払います。

このクルマのエンジンオイルを
透析をするように自分で処理できたら・・・って、
思っていたんですが、
なーんとオイルの透析装置を
クラウドファウンディングでやってみようと
ドイツの方が提案しています。

ソースはこちらのengadget(エンガジェット)!

自宅で使える、クルマのエンジンオイル清浄装置 ドイツから登場 「20万kmまで交換不要」

こんな動画を見ていると
緑のケースへのパーツの組み込みが表示されますが、
簡単な装置であることがわかり、ホンマかいな?

面白そうなんですが、
一度、クラウドファウンディングには痛い目に遭っているので
ま、様子を見守りたいと思います。

2017年6月14日 (水)

「赤」の次は「黒」 インフィニティ

インフィニティQ50の「赤」といえば、
GT-Rのエンジンを積み込んだ
プロトタイプのオールージュがありましたね。

記事はこちらのAutoBlog日本語版さん

【試乗記】市販化が待望される"4ドアのGT-R" インフィニティ「Q50 オールージュ プロトタイプ」


このオールージュは残念ながら市販されませんでした。

そして、
レッドスポーツというモデルもあります。
これはインフィニティQ50、Q60にもあります。

Q60は
日本でもファン待望のスカイライン・クーペなのですが、
さらなるスポーツモデルが出てきました!

その名も「プロジェクト・ブラックS」
そう「黒」で攻めてきたわけです。

記事はレスポンスさん
こちら

インフィニティとピレリが提携---高性能車用タイヤを共同開発

F1のERS、ハイブリッドシステムを入れて
500馬力というパワー、
そして、ピレリのイエローレターのタイヤが格好いいですよね。

こうやって改めて
インフィニティのQ50やQ60を眺めていると
レクサスよりもずっとスポーティだと感じますし、
スマートだと思います。

2017年6月12日 (月)

世の中はいつも「想定外はない」

連日、高速道路でジャンプして、
対向車線に飛び出した乗用車とバスの衝突事件を報じています。
ドライブレコーダーにハッキリと事故の様子が出ていますので、
大きな反響を呼んでいます。

まずは、
事故に遭われた皆様、関係される皆様に
心からお見舞いを申し上げます。

さて、乗用車のジャンプの原因は何か?

速度?
縁石?
その角度?
中央分離帯の構造?
ドライバーは?

さまざまな角度から検証が進むことでしょう。

動画サイトには
こういった交通事故の動画がアップされています。
対向車線から突っ込んでくるドライブレコーダーの映像もあります。
悲惨な事故は見ていてもハッとするくらい恐ろしいものです。

今の時点ではっきりと言えることは
「想定外はない」ということ。

これまでもさまざまな事件や事故、災害が私たちを襲います。

過去の先人達もそのような事故や事件、災害などを経て
教訓を残し、対策を考えてきました。

今回の事故からも学ぶべき事が多々あるはずで
思いもつかないような事を
いかに未然に防ぐかを指摘し続けねばなりません。

今日もクルマを動かしますが、
「何かが起きるかもしれない」
そう身構えて運転するドライバーでありたいと思います。

皆さんもお気をつけて。

2017年6月10日 (土)

プロパイロットのフルラインナップを目指す?!

新しいエクストレイルが出ましたね。
日産のアイデンティティとするのか
ノートe-Powerで味をしめたか
Vモーショングリルをはっきりと力強く出してきましたね。

こちらが日産自動車のエクストレイルのWebサイト

写真はこのサイトから

20170609_235007

なかなかのかっこよさだと思います。

そして、このモデルにもプロパイロットがメーカーオプションになりました。

やがて発表される新型のリーフにもプロパイロットが搭載されます。

なんだか一気にプロパイの搭載車が増えそうですよね。

自動ブレーキに続いて、
自動運転技術でも日産自動車が先頭を走ることになりそうです。

2017年6月 9日 (金)

ヒヤリとしました。V37スカイライン・ハイブリッドの自動ブレーキに救われた!

昨日はV37スカイライン・ハイブリッドで出張。
仕事を終えて、夕方の薄暮の時間の帰り道でのこと。

国道を数珠つなぎの車列を走っていました。
私のすぐ前には白い軽トラック。
その前は、トヨタのウィッシュだったでしょうか?

西に向かっていましたので、夕陽がまぶしい時間帯でした。

とある交差点の信号が青になり、車列がスタートしました。

先頭が元気よく走り出したようで
車列はすーっと加速しました。
ウィッシュも元気よく加速し、
前の軽トラもつられてグンと加速。

自分はそこまで慌てることもないかと
大きく遅れないように加速し、速度が乗ったときでした。

突然!車内にピーッと警告音!
そして、次の瞬間にアクセルが右足に反力をつけながら戻り、
かなりの強さで自動ブレーキが反応しました。
慌てて、自分の足も反応しましたが、
明らかに自動ブレーキが速かった!

何事かと確認すると
ウィッシュが左手のスーパーに入ろうと
急に減速し、左折したのです。

ご存知のように
V37スカイラインは1台前のクルマの動きも監視していますので、
急な動きを察知して、
警告し、危ないと判断して、ブレーキをかけてくれたわけです。

それは間違いなく、前方の軽トラのブレーキよりも速かった!

ふーっっと息をつきました。

助かった。

ありがとう。
V37スカイラインの自動ブレーキや
運転支援システムは万が一の際にとっても有効に作動します。
今でもトップクラスですよ!

2017年6月 8日 (木)

伸び伸び〜ケンメリの横姿よ!

昨日の国沢師匠の記事を開いたら
目に飛び込んできたのは・・・
あれ?シルバーのケンメリじゃ?

こちらの記事でしたね。

ガソリン価格、さらに安定へ(6日)

写真は師匠の記事から

ほんまに格好いい!

伸び伸びしています。
ロングノーズで、
しかもリヤは流れるようにサーフィンラインも
伸びやか。

そして、ショートキャビン・・・。

シルバーの色と共に
とーっても格好いいですよね。

V37スカイライン・ハイブリッドもロングノーズで
自分は好きなんですが、
リヤがサーフィンラインを出してはいるものの
現代風でちょっと短いですよね。

日本ではこれで使い勝手が良いのですが、
もうちょっと長くてもよかったかな?って思います。

この頃の日産のデザインって
たしかにアメ車ぽくもありますが、
それをうまく消化していると思います。

気になるのは、次のフェアレディZ・・・。
何度か書いていますが、
少なくとも今よりもロングノーズでぜひお願いしたいです。

2017年6月 5日 (月)

シーケンシャル・ターンランプとスーパーカー自転車!!

最近、トヨタやアウディのクルマに
流れるように光るウインカーがついていますよね。

シーケンシャル・ターンランプとか
シーケンシャル・ウインカーなどと呼ばれているのでしょうか?

このランプを見て、
そして、なんじゃらシーケンシャルっていう
言葉を聞いて、
身体がムズムズするヺヂサンもいらっしゃるんじゃないかって
思っています。

いや、実は自分がそうなんですが、
なんかこそばゆい感じがして、
あんまり好きじゃないんです。

それは、自分が中学生の頃に流行った自転車を思い出すんですよね。
スーパーカーブームでもあったのですが、
そんなクルマたちをモチーフにした自転車が流行ったんです!

その1 リトラクタブルのヘッドランプ
その2 ディスクブレーキ
その3 シフトノブ型式の5段や10段の変速機

そして、
その4フラッシャーという流れるリアウインカー
などがついていたんですよね。

自分が乗っていた宮田自転車のサリーには
その1、2、3がついていましたっけ!

親父が買ってくれて、
みんなついていたなあ。
ナショナルや丸石などの自転車があったですよね。

たしか当時のフラッシャーは
乾電池で動作していて、
自分はそのことを知って、
さらに乾電池まで積んで重たくするのか!
って驚いていました。
そして、このフラッシャーだけは勘弁!って思っていたんです。

だから、このシーケンシャル・ウインカーやターンランプを見ると
そのころの自転車を思い出して、
懐かしいといいますか・・・
ほろ苦い思い出が蘇ります。
ちょっと恥ずかしくもあってですね。

いやいや、これをお気に入りの方もいらっしゃるでしょうし、
それを懐かしくてねぇ!って思っていらっしゃる方も
いらっしゃるでしょうから。

これはあくまで、私の個人的な感想ですm(_ _)m

2017年6月 3日 (土)

プレリュード 復活に感慨を覚えるヺヂサン世代

ホンダプレリュード・・・
初代はあんまりぱっとしませんでしたが、
ボレロをCMソングにした二代目
そして
地下室のメロディーのテーマ曲をCMソングにした三代目
これらは私たちが若かりし頃、
ソアラと共に一世を風靡しましたねぇ。

クーペボディって
セダン同様
日本ではそんなに売れないのですが、
海外ではまだまだマーケットはデカい!
レクサスや
インフィニティから新しいクーペが
出ていますしね。

海外ばかりでなく、
クルマ好きの日本のヲヂサンにも
グッとくるモノがあるんです。

そんな状態で、
ホンダも超高価なNSXばかりでなく、
もうちょっと安価なクーペを用意したかったのか
新型のプレリュードの噂が出ているみたいですね。

ソースはレスポンスさん
こちらの記事

バブル世代直撃!国産デートカーの代名詞「プレリュード」復活か

記事の中に予想CGが出ていますが、
イマドキのクーペデザインの要素を取り入れた
ロングノーズでマッシヴなデザインです。

皆さんはどうですか?

かっこいいですよね。

でもなぁ。
たぶん、すっげぇお高いお値段でしょうなぁ。

記事のタイトルにもバブル世代直撃!って
書いてありますが、
ま、たしかに直撃です。

でも、そんなに大金はもってませんぜ!
ホンダさん!

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