学び・教育 Feed

2017年8月11日 (金)

夢 楽しさ・・・未来を意識した国沢師匠の記事

国沢光宏さんを師匠と呼ばせていただいています。

たくさんの記事を広範囲に書かれる姿勢はピカイチです。

その多様な視点、そして、行間を読み取ることを意識すると
さらに記事に深みがあり、裾野が広がることがわかります。

先日のグレートレースでのご活躍、
私たちクルマ好きにとって、夢のようなお話でしたよね。

アメリカの大地を
ヒストリックカーで走る。
パートナーは「スバル」。
クルマを探し、それを走らせる・・・

師匠を支える名メカニックを始め、多くの皆さん。
凄いことです!

このところ、マツダの新技術を紹介されています。

そうか、マツダはそうくるのか。
相当な自信があるんだな。

それでも叱咤激励の記事になっています。

時に印象を悪くする企業もあるかもしれません。

でも、それが企業自体の風通しを良くし、
成長に繋がるという素直さや謙虚さがあれば
師匠の記事もありがたいと思えます。

師匠と共にクルマの社会の夢を語り、
楽しい未来を語り合いたいと思います。

未来のことを「予測困難」というネガティブな
「がんばらなきゃ!」って記事にする人が多いですが、
僕は
「未来は無限大であり、無限の可能性がある!」

そんな立場で行こうと思っています。

今日も師匠の記事の行間を読みたいと思います。

2017年8月 4日 (金)

改めて 涙する 「君の名は。」


毎日30分ずつ、4日間かけて見てきた
DVDの「君の名は。」

普段、あまりテレビの点かない我が家では
家族がそろう夕食時間に見ていました。

アニメで涙したのは初めてです。

ヺヂサンになって
涙腺が緩みがち・・・ってことではないんですけどね。

◎糸守に隕石が落ちたことを確かめた場面

◎3年という時を超えて出会った二人

◎すれ違う電車

◎君の名を確かめ合うラスト

そんなシーンで思わず声を出して、涙しました。

映画館でもそうだったんですが、
何度見ても良い映画だと感じています。

我が家の家族、みんながやっぱりいいね。

子供たちの時間を調整して、

みんなそろって、1時間52分。

次回はしっかり鑑賞したいと思っています。

2017年8月 1日 (火)

家でも「君の名は。」

予約していた「君の名は。」のDVDが届いていました。
見るなら、家族一緒にと決めていたので、
子供たちの塾などがない昨日から見始めました。

勉強もあるので、ずーっと見るのではなく、
タイミング良く小分けにして
見ていこうという作戦。

改めて、感じること。

美しい画。
楽しくも切なく、心の底にも波を立てるキャラクターとストーリー。

それは、立場や環境が違っていても
誰だって、思ったことや経験したことがあること・・・。

いろんな人が
いろんな意見を言いますが、
やっぱり売れただけのことはあると
再度見ながら思います。

それにしても
昭和の私たちにとって
そして、大の映画好きの私にとって
昭和の時代はよかったす!

だって、映画館に一日中いることができて、
何回も同じ映画を見て、
その世界に浸って・・・。

何本も見ていましたね。

中でも「ライトスタッフ」はよく見たなあ・・・。

うちでは、「君の名は。」のブームが再来しています!

2017年7月28日 (金)

私の誇り

今日は一枚の写真から

Fullsizerender_20
私の手にある果物は
アップルマンゴーです。

これは、とある方からいただいたものです。
ご褒美とも言えます。

滅多にないことです。

私はこのアップルマンゴーを
職場でいただいて
大切に冷蔵庫に入れ、
自宅に帰ると真っ先に仏壇にあげて
父を始め、先祖にご報告しました。

暑い中、災害に見舞われて
命を落とされた方
お怪我をされた方
大きな被害を受けられた方がいらっしゃいます。
また、熊本地震から1年以上になりますが、
私も含めて、復興に全力を挙げている方々がいらっしゃいます。

少しでも
少しでも寄り添い
力を合わせ
厳しい時を乗り越えていきたいと思います。

多くの皆様に御礼申し上げます。
ありがとうございます。

2017年7月23日 (日)

熱いトーク!木村和也さんと山内 要さん

自分が大好きな熊本の放送人に
RKK熊本放送の 木村 和也 アナウンサーがいらっしゃいます。

このブログでも何回か取り上げたでしょうか?

もともとは関東の方ですが、
たしか1991年、平成3年に
TBS系列のRKK熊本放送にアナウンサーとして採用。
2001年(平成13年)に放送中の事故で大ケガをされて、
懸命なリハビリで現在は元気に活躍されています。

そして、お笑いタレントとして
地元で大きな人気を誇る山内 要さんも大好きな方の一人。
熊本地震では避難所運営に昼夜を問わず
献身的な消防団活動をされていました。

時々、叔父の「慶徳二郎」先生とともに
熊本に元気と笑いをくださっています。

昨日のことなのですが、
このお二人が
荒尾市にあるあらおシティモールという
複合施設ショッピングセンターが
20周年ということで
記念のラジオの公開生放送に来てくださいました。

こちら

20170722

まあ、暑い日だったのですが、
お二人の熱いトークに会場は盛り上がりました。

終わってから、
お二人にお土産をお届けしながら、
いろいろとお話。

特に、木村和也さんとはいろいろと話に花が咲きました。
所属されているRKK熊本放送のアナウンス部の上司の方にも
仕事でお世話になっていますので。

30年の記念イベントにもぜひ!
という話が出ていました。
みんな元気にその日を迎えたいですね。
お二人ともこれからもよろしくお願いします。

2017年7月13日 (木)

災害派遣に行っております。

5年前と同じく、今回も豪雨災害が発生しました。
被災された皆さんが少しでも多くの支援を待っておられます。

私も、今週の月曜日から
急遽、福岡県朝倉市や大分県日田市を支援させていただくために
災害派遣として被災地支援活動をしております。

昨年の熊本地震への多くの皆さんからいただいた支援への
恩返しでもあります。

ブログの更新が少し止まってしまいますが、
どうかご容赦くださいますようお願いします。

追って、数日分の記事を書きます。

どうぞよろしくお願いします。

2017年7月 1日 (土)

麻央さん!お帰りなさい!

昨日から小林麻央さんのブログが再スタートしましたね。

Being myself


ブログ更新の通知が届いて、うれしかった!

私たち家族は
麻央さんのブログを私がリビングで読み聞かせをしていました。

ですから、この英文のブログを
昨夜は読み聞かせしたのです。

麻央さんの更新の通知が届き、
とてもうれしく、何度も何度も英文を読みました。

この英文は
麻央さんの意を汲んだ
とてもきれいな文章で、
心が洗われるようなフレーズが並び、
そして、スーッと心に入ってきました。

ご主人の海老蔵さん、
お二人のお子様とがんばっていらっしゃいます。
僕たち家族も勇気と元気をいただいています。

いよいよ歌舞伎王子さまのかんかんさんが
宙を舞う舞台がやってきます。

私たちも楽しみです。

筆者 拝

2017年6月30日 (金)

国沢師匠の挑戦は続く! グレートレース!

我らが国沢師匠が
渡米され、日本で調達されたスバル360で
グレートレースに挑戦されています。

4日目も何とかゴールに辿り着く~(WebカートップDay4)

凄いな!

私たちサポーターがいるとはいえ、
私なんかほんの少ししか支援することができず、
それでも多くの私費を投入して、
モータースポーツに新たな分野を切り拓いてくださっています。

電気自動車のリーフや
アイサイトつきのインプもCVT?でしたよね
そういったクルマでラリーに挑戦する。

それも国沢アジアの名の通り、タイでも師匠は有名。

その勢いがメーカーに伝わり、
トヨタはMIRAIのラリーカーを用意しましたし、
今回の新型リーフは走行可能距離の向上と合わせて
モアパワーで走りのよさもアピールすると言われています。

今回のチャレンジであるグレートレースには
アメリカでも人気のスバル
それも自分も幼いときに叔父に乗せてもらっていた
360!で出場されています。

師匠の記事にその様子がアップされていますが、
喜多見さんという名メカニックの手によって
元気に走っているという驚き!!!

そして、現地の人々に大歓迎されて、
子供たちが笑顔でコクピットにおさまっている姿に
思わず、笑顔になります。

師匠!
僕たちは応援しますよ!
無事にゴールしてください!

2017年6月27日 (火)

思い出を語り合うこと

海老蔵さんが麻央さんとの思い出の写真を
ブログに公開してくださっています。

海老蔵さんが思い出を麻央さんに語りかけたり、
御家族とその思い出を語り合ったりすること

それが麻央さんへ通じる思いとなりますし、
海老蔵さん、二人のお子様、お母様などの御親族と
思いを共有することになります。

それは、自分の心を整理して、
麻央さんと共に今後を歩む力となり、
旅だった麻央さんの今後の旅路を進む力ともなります。

そして、海老蔵さん、お二人のお子様達が
今後を生きていくための大切な時間だと思います。

さぞやおつらいことだろうと多くの皆さんが思っております。

そう、みんなが一緒に歩いています。

海老蔵さん、このように日々を綴っていただいてありがとうございます。

我が家では海老蔵さんの綴った日々を読み聞かせしていくことにしました。

これは私だけではない、家族みんなの気持ちです。

私たちも語り合わせてくださいね。

筆者 拝

2017年6月21日 (水)

AIにはない。私たちは感性を磨き続けたいですね

AIがどんどん私たちの生活に入ってきています。
ネットにつながったスピーカーフォンが
グーグルやLINEから登場するようです。

声で操作する・・・。

これが生活にうまく合う方もいらっしゃいますから
一概に「自分は使わないよ!」って
単純に一蹴できません。

そんなAIですが、できないというか
持ち合わせていないものがあると思っています。

そのひとつが「感性」です。

私たちがもつ「感性」はAIを超越したもので、
それは私たちの生活を豊かにし、
人々の生活、お互いを大切にすることにもつながります。

AIが道を選択するときに、
その選択は人間がプログラムした値で
ビッグデータをもとに判断することになります。

たしかに成功率60%と40%の選択肢があれば、
60%の方を選ぶようにするでしょう。

でも、たとえ、40%を選んで失敗しても
得られる別のものが価値あるものならば、
40%を選ぶのが人です。

そこに、私たちの感性が働き、
感動したり、痛みを感じたり、
充実感を味わったり・・・そんなこともあるのです。

これからの時代は解のない世界ではなく、
解は無限大にある世界です。

だからこそ、私たちの感性が大切になってくるように思います。

AIが判断するのが正しい?
それは、人が作ったプログラミングとビッグデータによるものである。

それをわかって、これからの時代を生きていきたいものです。

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