TOYOTA Feed

2018年3月14日 (水)

クルマに翼が生えたよう リーフ30・エアロ

ときどき、週末などはカミさんが乗っている
リーフ30のエアロスタイルのステアリングを握ります。

ランドクルーザープラドとの違いを感じるわけで、
そのことを今日は話題にします。

皆さんももう言わなくてもわかるよ!
って思っていらっしゃるように
ランドクルーザープラドと乗り比べると
リーフはまるで羽根が生えたように、軽く気持ちよく走ります。

重たいコートを脱いだような感覚です。

これはV37スカイライン・ハイブリッドとも異なります。
スカイラインはまだリーフと比べると重い。

このリーフが持つ独特の感覚はやっぱり凄いなあって思います。
この感覚に惚れて初期型からのオーナーになったのですから。
やっぱりリーフって面白い。

新型のリーフは評判が良いし、
街で見かけることも多いですよね。
初期型と比べると上々な滑り出しでしょう。

一方のランドクルーザープラドは
もうしっかりとした感覚が一番でしょう。
そして、乗り心地の良さはリーフより上だと感じています。

さまざまな路面の状況・・・
舗装の荒れやギャップに遭遇した際の
身体に伝わるショックが上質なんですよね。
これはオンロードを意識した
マイチェンモデルの19インチのタイヤでも
良い乗り心地なのですもん。

春らしい天気が続いています。
だんだんとクルマの燃費が向上する季節の到来です。
それはEVでも、ハイブリッドでも、内燃機関のクルマでも同じですよね。
皆さん、交通安全に気をつけて、楽しいドライブを!

2018年3月13日 (火)

同僚に強者がいた!ランドクルーザーの先輩。

とある同僚が
昼休みに外で昼食をとってきたのでしょう。
クルマで戻ってきて、
私のランドクルーザープラドの周りをゆーっくりと
ぐるりと一周。

あとで、どうしたんですか?
と尋ねると・・・

同僚曰く
「自分もランドクルーザーの100に乗っていたんですよね。
 14年近く乗って、約17万㎞乗りました。
 乗り換えるときにビックリしたんですよ。
 いくらで売れたと思います?」

私「んー。150万円ぐらいでしょうか?」

同僚「250万円で某国にドナドナでした!」

うーん、すごい。
10年以上乗って、
17万㎞も乗って
そんな値段が付いたの?

驚異のリセール!!!!!!

そんなに良いんだ!って驚いています。

今回のランドクルーザープラドも
セールス担当の言われるがままに
内装や装備などを決めていきましたし、
セールスは3年目、5年目の市場価格を追っていきますから!
って、ニコニコ話していましたっけ。
で、そういうことだったのかと思った次第です。

専ら、あんまり無茶しない運転なのですが、
こりゃ、プラドもしっかりと大切に乗ろうと思っています(^o^)

ま、その時々で相場は変わるのでしょうけどね(^^;)

2018年3月11日 (日)

大柄なボディを心配する方へ ランドクルーザープラド

まずはいただいたコメントから・・・

piazzaさんから・・・

知人のC-HRのスタック救出時に起きた出来事・・・
僕のクルマはセレナ4WDなので牽引しようと思いC-HRの牽引フックを探したところボルトをねじ込むタイプでした。牽引ボルトを探してもらったところ、無いというではないですか!こういう部品ならボルト径は一緒だと思った僕は自宅へリーフの牽引ボルトを取りに行きました。
いざボルトを取り付けようと思ったら合わない!・・・(中略)・・・こういう部品はフックのデザインは自由で構わないけど最低でもボルト径は全メーカー共通にしないとおかしくない!?と思いました。

こちらがブログへのリンクです。

まずは大きな被害にならずによかったですね。
でも、さぞや心配されたことでしょう。

こういったことは何か大きな被害がないとなかなかメーカーは動いてくれませんが、
今年のような大雪は毎年どこかで起きているわけで、
メーカー間で共通事項として揃えていただきたいです。

もしメーカーの方で当方のブログをお読みの方がいらっしゃいましたら、
どうか検討事項として俎上によろしくお願いいたします。


さて、今日の話題です。

ランドクルーザープラド・・・
デカいクルマだなぁ・・・って自分もそうですが、
よく言われています。

走っていてもほとんどの乗用車を見下ろしていますので、
逆の立場でしたら、クルマに乗っていて着座位置も下なので
よけいに大きさを感じます。

運転は大変じゃないのか?

これもよく言われます。

でも、マイチェンしたプラドなら大丈夫ですよ。
それは、ここです。

Img_0544
写真はイクリプスのナビ連動ドラレコより

このようにマイチェン後のプラドのボンネットには
中央が凹のプレスが入っています。

これが運転席から見ると
道路の左サイドの白線が入るように
もっと細かく言えば、凹の左サイドにかかるように走ると
ちょうど白線のちょい内側を走ることができますよ。

ですから、あんまりボディのでかさは気にしなくて良いです。

幅と全長はスカイラインやマークXとほぼ同じで
上にひっぱっただけですから!

2018年3月10日 (土)

オプションパーツあれこれ ランドクルーザープラド

今日は
ランドクルーザープラドにあれこれつけたパーツについて
ご紹介します。

メーカーオプションでは

その1 19インチアルミホイール&タイヤ
これはつけました。
税別60,000円でつきますもんね。
これをつけているとマイチェンモデルらしくて格好いい!ですもん。

その2 クリアランスソナー
でかいボディですから、つけておきたいですね。
V37スカイライン・ハイブリッドのように
自動でブレーキをかけてくれるとありがたいですけど。

その3 ムーンルーフ(サンルーフ)
付いているとなんかうれしい。
先日も春の日差しを入れて走って
気持ちよかったです。


その4 ルーフレール
ブラックのタイプですが、
パールのボディにもよく似合っていますよ。

もともと装備が充実しているので、これくらいっすかね。


そして、ディーラーオプションとしては・・・

その1 ラゲージソフトトレイ
3列目のシートを格納して、すぐに使えるマットとして。

その2 ラゲージプロテクター
3列目を出している時には
あまりトランクスペースがありません。
リアドアを開けた際の荷崩れ防止です。

その3 プレミアムホーン
パパッというホーンに交換です。
これはいつもやることですね。
V37スカイライン・ハイブリッドは標準でしたけど。

その4 サイドバイザー
これはお決まりですかね。
雨降るときなどちょっと開けたいときに重宝します。

よくあるフロアマットは社外品にしました。
砂ぼこりが溜まるのが嫌なので
エッジが立っていて、
ほこりや砂を受け止めるようになったものです。

納車時に付けてくれないかな?って
別途購入し、ディーラーに直で送ってもらったのは・・・

その1 社外ナビ
イクリプスの7インチワイドのナビにしました。
前後のドラレコに標準で対応しているナビで
キレイな画像をナビで再生できますし、
アプリを使ってスマホにも動画を送ることができます。
キレイですよ。
欲を言えば、9インチぐらいは欲しかったかな。

その2 LEDライト
みんカラ等でも紹介されている
ナンバー灯までセットになったものを購入。

その3 ステンレス製のスカッフプレート
値段の安い7人乗りタイプを購入。
3列目の足元までカバーしてくれるもの。
ただし、助手席側の後席とのフィッティングが悪く、
少しだけ浮いたので取り付けには面倒お掛けしました。

その4 リアバンパーステップガード
ラゲッジのプロテクターとなります。
3列目のシートを格納して、荷物を積み込む際に

やっぱり、無駄な傷は付けたくないので(^^;)


このメーカーでもディーラーでもない
オプションパーツの取り付けに大変お世話になりました。

ランドクルーザープラドが
ディーラーに届いて、納車されるまで2日しかありませんでした。

2月28日の午前中に着いて、3月3日の午前中納車でした。

基本的に納車の整備は
サービススタッフとセールス担当がしてくださるのですが、
よくやってくださいました。

ま、社外ナビはセールスさんオススメだったので(^^;)

基本的にディーラーの整備は夕方の営業時間までで終わります。
その後、夜遅くまで
シャッターを下ろして、
セールス担当が納車前のサービスをしてくれていますよ。

夜遅くまでディーラーの整備工場のライトが付いているときは
納車整備をセールス担当ががんばっていらっしゃいます。
ディーラー前を通過される際は
そんなことをお考えいただくとセールスさんは喜ばれます。

2018年3月 9日 (金)

燃費も意外と良い ランドクルーザープラド・ガソリンモデル

昨日は終日、春の雨でした。
このところ、春らしく、交互に天気が変わりますよね。
洗車をしたいけど、すぐ雨で汚れちゃうし、参った。

昨日はちょっと仕事で遠出。
ランドクルーザープラドが出動。

そのコースは市街地と郊外のアップダウンが続き
時折、急な登りも入っているコースでした。

2.7リッターのガソリンモデルは
たしかに急な登りのコースは
エンジンがうなりを上げ、グオオォみたいな感じになります。
ま、V37スカイライン・ハイブリッドのように
人踏みでシュンッって加速はしませんわな。

でも、力強い音と言えばそうで、
パワーもりもりって感じで登っていきます。
ハンドリングも良くて、意外とスムーズに鼻が回って
コーナーをクリアします。

楽しい!

市街地は得意ですね。
周りの乗用車には申し訳ないけど
遠くまで見通せて、余裕を持って運転できます。
また、乗り心地もよく、
いろんな路面も快適です。

市街地を走り、
アップダウンでエンジンをまわす区間もあったけど
燃費計を見ると
リッターあたり 9.4kmを示していて
あらら、意外と燃費良いですよね。

さて、今日から天気は回復しますけど、
遅くまで仕事なので、洗車は明日かな?

2018年3月 7日 (水)

何という心地良さよ ランドクルーザープラド

つい先日まで
V37スカイライン・ハイブリッドで通っていた道を
代車のプリウスPHVで走り、
アクアで走り、
ついにランドクルーザープラドで走るようになりました。

通い慣れた道・・・
直線や大小のコーナー、
荒れた路面、ギャップのあるところなど
覚えています。

そんな路面をランドクルーザープラドはどう走ったのでしょう。
それは国沢師匠が10年近く前に書かれた記事を彷彿とさせるものでした。

こちらの記事

トヨタ車イチ乗り心地の良いランクルプラド

そう、この記事は2009年10月9日付けとなっています。

今のランドクルーザープラドは基本的にこの頃と変わっていません。
途中2010年に左ハンドル車のVSCに関するリコールがなされていますが。

そして、自分が乗っている2.7リッターのガソリンモデルは
その記事がごとく
素晴らしい乗り心地を提供してくれたのです。

例えば・・・
荒れたアスファルトで路面に大小のひびが入っているような箇所では
荒れた路面を走っていることはわかるのですが、
ざらざらゴトゴトといった感触は押さえられています。
路面の白線のゼブラマークとその厚みはわかりますが、
それをやわらかーく包んだように伝えてくるのです。

また、ゴーッとロードノイズが聞こえてきそうですが、
音はしているのにとても柔らかな音になっています。

それに、路面のギャップもそう。
ドン!と来るようなところでは
グッと車体が身体に伝えてくるものの
悪い感触のショックはほぼありません。

あら、越えちゃった・・・みたいな・・・

これがV37スカイライン・ハイブリッドなら
ひびがはいった箇所をタイヤが通過するごとに
ゴトゴトといった感触を腰に伝えてきていました。
路面の状況をストレートによく伝えてくれるのですが、
良い面は角がとれたストレートさが好きでした。
いつか書いたように、まさに腰で乗る、受け止めるって感じですね。

ランドクルーザープラドはどれもがソフト、
包み込んだような当たりの柔らかさがあって
これがラダーフレームだなって
オフロードでも生きるんだなって、わかります。

ま、これも自分の主観なので
申し訳ないのですが、
先に挙げた国沢師匠もそうなんで、
最近でもあまりその評価は変わっていらっしゃらないです。
10年近くも守っているって、コストダウンもありますが、
お値段的にもパフォーマンスはすごいクルマです。

もし、試乗されたことのない方は
一度、試してみてください。
できれば、ガソリンモデルの方がいいなって思います。
巡航するときの「ランドクルーザー感」はよりあるかと。
ディーゼルモデルはエンジンで乗るってところがありますしね。

今回、ランドクルーザープラドを購入するに当たって、
相談したんですけど、ちょっと背中を押してくださいました(^o^)

2018年3月 6日 (火)

サイドステップの効能〜ランドクルーザープラド

一昨日の陽気も一転、
昨日は深夜から春雷が轟き、春の雨の午前中となりました。

そんな雨の中をランドクルーザープラドで
はじめての通勤。ちょっと緊張でした。

車幅はV37スカイラインとさほど変わらないと
分かっていても、デカく感じますから。

雨の中で装備されているオートワイパーが
なかなか良い感じで作動していました。

そして、走り終わって気が付いたのが
あまりボディサイドが汚れていないことでした。

V37スカイラインだったら、
タイヤが跳ね上げた飛沫がボディサイドを汚していたのですが、
ランドクルーザープラドはそうではない。

そして、サイドステップが汚れている・・・

そう、サイドステップが前輪の巻き上げを押さえていて
ボディサイドが汚れるのを防いでいるようです。

これはちょっとうれしかったな。

デカいボデイの洗車が大変だろうなって思っていましたので、
ここで汚れを防いでくれるって!ニンマリ!

そうそう
ランドクルーザープラドが
V37スカイライン・ハイブリッドよりも安いって
みんな驚いています。
押し出し、強いもんなぁ。(^^;)

しかし・・・このランドクルーザープラド。
すんばらしい乗り心地で、またレポートします。

2018年3月 5日 (月)

暖かい春の一日・・・ランドクルーザープラドをパシャリと

昨日は暖かかったですね!
気持ちよかった。

でも、長男はインフルエンザと金曜日の夜に判定され、
他の子どもたちは期末テストですし、
あまり出歩くことはなかったです。

それでも、いつもの場所で
ランドクルーザープラドの写真を撮ってくることにしました。

こちら

Img_0525

Img_0526

Img_0532

マイナーチェンジしたこのモデルは
マスクがキリッとして好きなんです。
また、この時は点灯させていませんでしたが、
横長のデイライトも好きだな。

良い天気を走るって気持ちが良いですよね。
サンルーフも良いです。

さらに
これを早速使ってみました。Img_0537
さらにTXのLパッケージからつく
シートベンチレーターが気持ちよかったですよ。

子どもたちも落ち着くころには
阿蘇辺りに行ってみたいなあ!

2018年3月 4日 (日)

やっぱり、クルマ馬鹿な私です〜ランドクルーザープラドがやってきた!

昨日の午前中、
ランドクルーザープラドが納車されました。

午前中は曇りでしたが、午後からは春の雨。
写真はとっていません。すみません。明日以降に。

受け取ってから
かみさんを乗せて街中を走ってみました。
午後からはさらっと降る雨の中も。

2トンという重量ですから
ディーゼルモデルより120㎏くらい軽いとは言え
出だしはグオオォ・・・って、エンジンがうなります。
でも、ガソリンモデルでも豊かなトルクで
すぐに巡航速度に達して、
後はなめらかに流れに乗って走りますね。

巨体に似合わず?とてもなめらな!というのが第一印象。
実は試乗したのはディーゼルモデルだけだったんです(^^;)
試乗車があるディーラーが限られていますのから。

アイドリングストップがありませんが、
信号待ちの間もエンジンは静かに回っています。
余計な振動もないので、ほんと静か。
ガソリンモデルもなかなかです。

TXのLパッケージモデルは
オプションの19インチのタイヤとアルミホイールを
なんと64,800円で選ぶことができますので、
自分は迷わずこのオプションをつけました。

冬になれば、スタッドレスタイヤと17インチの安価な
アルミホイールを探せば良いからです。

この19インチのダンロップのタイヤを
つけたランドクルーザープラドは
特に固い印象もなく、路面の状態を軽くいなしながら
ラダーフレームの良さを生かした
素晴らしい乗り心地を提供してくれます。

V37スカイライン・ハイブリッドと比較するのも
かわいそうですが、タンタン!と路面のギャップを
腰にはっきりと伝えてきたかのクルマとは大違い。

むしろ路面からのショックが気持ちよいくらいに感じるという
快適さをプラドは伝えてくるのです。

これは一度皆さんも試乗されてみてください。

そうそう、クルマはデカいです。
中型のトラックに乗っているかのよう。
アル・ヴェルよりもちょっとアイポイントは高く、
エクストレイルが小さく見え、
軽自動車は押しつぶすんじゃないかと思えます。

幅はV37スカイラインとほぼ一緒なんですけど
まだ車両感覚をうまく掴みきれていないからでしょう。

最後にクルマ馬鹿の一言を・・・
同じ日の夜にリーフでひとっ走りしてみました。

「クルマに羽根が生えたかのように感じました!」

面白いですね。
クルマって、4つのタイヤで走っているのですが、
もう全く違う!
でも、それが面白い!!!!!

やっぱり、クルマ馬鹿な私です〜ランドクルーザープラドがやってきた!

昨日の午前中、
ランドクルーザープラドが納車されました。

午前中は曇りでしたが、午後からは春の雨。
写真はとっていません。すみません。明日以降に。

受け取ってから
かみさんを乗せて街中を走ってみました。
午後からはさらっと降る雨の中も。

2トンという重量ですから
ディーゼルモデルより120㎏くらい軽いとは言え
出だしはグオオォ・・・って、エンジンがうなります。
でも、ガソリンモデルでも豊かなトルクで
すぐに巡航速度に達して、
後はなめらかに流れに乗って走りますね。

巨体に似合わず?とてもなめらな!というのが第一印象。
実は試乗したのはディーゼルモデルだけだったんです(^^;)
試乗車があるディーラーが限られていますのから。

アイドリングストップがありませんが、
信号待ちの間もエンジンは静かに回っています。
余計な振動もないので、ほんと静か。
ガソリンモデルもなかなかです。

TXのLパッケージモデルは
オプションの19インチのタイヤとアルミホイールを
なんと64,800円で選ぶことができますので、
自分は迷わずこのオプションをつけました。

冬になれば、スタッドレスタイヤと17インチの安価な
アルミホイールを探せば良いからです。

この19インチのダンロップのタイヤを
つけたランドクルーザープラドは
特に固い印象もなく、路面の状態を軽くいなしながら
ラダーフレームの良さを生かした
素晴らしい乗り心地を提供してくれます。

V37スカイライン・ハイブリッドと比較するのも
かわいそうですが、タンタン!と路面のギャップを
腰にはっきりと伝えてきたかのクルマとは大違い。

むしろ路面からのショックが気持ちよいくらいに感じるという
快適さをプラドは伝えてくるのです。

これは一度皆さんも試乗されてみてください。

そうそう、クルマはデカいです。
中型のトラックに乗っているかのよう。
アル・ヴェルよりもちょっとアイポイントは高く、
エクストレイルが小さく見え、
軽自動車は押しつぶすんじゃないかと思えます。

幅はV37スカイラインとほぼ一緒なんですけど
まだ車両感覚をうまく掴みきれていないからでしょう。

最後にクルマ馬鹿の一言を・・・
同じ日の夜にリーフでひとっ走りしてみました。

「クルマに羽根が生えたかのように感じました!」

面白いですね。
クルマって、4つのタイヤで走っているのですが、
もう全く違う!
でも、それが面白い!!!!!

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