2018年3月 4日 (日)

やっぱり、クルマ馬鹿な私です〜ランドクルーザープラドがやってきた!

昨日の午前中、
ランドクルーザープラドが納車されました。

午前中は曇りでしたが、午後からは春の雨。
写真はとっていません。すみません。明日以降に。

受け取ってから
かみさんを乗せて街中を走ってみました。
午後からはさらっと降る雨の中も。

2トンという重量ですから
ディーゼルモデルより120㎏くらい軽いとは言え
出だしはグオオォ・・・って、エンジンがうなります。
でも、ガソリンモデルでも豊かなトルクで
すぐに巡航速度に達して、
後はなめらかに流れに乗って走りますね。

巨体に似合わず?とてもなめらな!というのが第一印象。
実は試乗したのはディーゼルモデルだけだったんです(^^;)
試乗車があるディーラーが限られていますのから。

アイドリングストップがありませんが、
信号待ちの間もエンジンは静かに回っています。
余計な振動もないので、ほんと静か。
ガソリンモデルもなかなかです。

TXのLパッケージモデルは
オプションの19インチのタイヤとアルミホイールを
なんと64,800円で選ぶことができますので、
自分は迷わずこのオプションをつけました。

冬になれば、スタッドレスタイヤと17インチの安価な
アルミホイールを探せば良いからです。

この19インチのダンロップのタイヤを
つけたランドクルーザープラドは
特に固い印象もなく、路面の状態を軽くいなしながら
ラダーフレームの良さを生かした
素晴らしい乗り心地を提供してくれます。

V37スカイライン・ハイブリッドと比較するのも
かわいそうですが、タンタン!と路面のギャップを
腰にはっきりと伝えてきたかのクルマとは大違い。

むしろ路面からのショックが気持ちよいくらいに感じるという
快適さをプラドは伝えてくるのです。

これは一度皆さんも試乗されてみてください。

そうそう、クルマはデカいです。
中型のトラックに乗っているかのよう。
アル・ヴェルよりもちょっとアイポイントは高く、
エクストレイルが小さく見え、
軽自動車は押しつぶすんじゃないかと思えます。

幅はV37スカイラインとほぼ一緒なんですけど
まだ車両感覚をうまく掴みきれていないからでしょう。

最後にクルマ馬鹿の一言を・・・
同じ日の夜にリーフでひとっ走りしてみました。

「クルマに羽根が生えたかのように感じました!」

面白いですね。
クルマって、4つのタイヤで走っているのですが、
もう全く違う!
でも、それが面白い!!!!!

やっぱり、クルマ馬鹿な私です〜ランドクルーザープラドがやってきた!

昨日の午前中、
ランドクルーザープラドが納車されました。

午前中は曇りでしたが、午後からは春の雨。
写真はとっていません。すみません。明日以降に。

受け取ってから
かみさんを乗せて街中を走ってみました。
午後からはさらっと降る雨の中も。

2トンという重量ですから
ディーゼルモデルより120㎏くらい軽いとは言え
出だしはグオオォ・・・って、エンジンがうなります。
でも、ガソリンモデルでも豊かなトルクで
すぐに巡航速度に達して、
後はなめらかに流れに乗って走りますね。

巨体に似合わず?とてもなめらな!というのが第一印象。
実は試乗したのはディーゼルモデルだけだったんです(^^;)
試乗車があるディーラーが限られていますのから。

アイドリングストップがありませんが、
信号待ちの間もエンジンは静かに回っています。
余計な振動もないので、ほんと静か。
ガソリンモデルもなかなかです。

TXのLパッケージモデルは
オプションの19インチのタイヤとアルミホイールを
なんと64,800円で選ぶことができますので、
自分は迷わずこのオプションをつけました。

冬になれば、スタッドレスタイヤと17インチの安価な
アルミホイールを探せば良いからです。

この19インチのダンロップのタイヤを
つけたランドクルーザープラドは
特に固い印象もなく、路面の状態を軽くいなしながら
ラダーフレームの良さを生かした
素晴らしい乗り心地を提供してくれます。

V37スカイライン・ハイブリッドと比較するのも
かわいそうですが、タンタン!と路面のギャップを
腰にはっきりと伝えてきたかのクルマとは大違い。

むしろ路面からのショックが気持ちよいくらいに感じるという
快適さをプラドは伝えてくるのです。

これは一度皆さんも試乗されてみてください。

そうそう、クルマはデカいです。
中型のトラックに乗っているかのよう。
アル・ヴェルよりもちょっとアイポイントは高く、
エクストレイルが小さく見え、
軽自動車は押しつぶすんじゃないかと思えます。

幅はV37スカイラインとほぼ一緒なんですけど
まだ車両感覚をうまく掴みきれていないからでしょう。

最後にクルマ馬鹿の一言を・・・
同じ日の夜にリーフでひとっ走りしてみました。

「クルマに羽根が生えたかのように感じました!」

面白いですね。
クルマって、4つのタイヤで走っているのですが、
もう全く違う!
でも、それが面白い!!!!!

2018年3月 3日 (土)

ランドクルーザープラドを選んだこと

今日、午前中に
ランドクルーザープラドが納車されます。

プラドを選んだ訳を書き留めておきます。

その1

もしも・・・への備え

これに尽きます。
熊本地震、九州北部豪雨等の被災地支援を続けています。
また、先日は九州でも雪が降り積もり、
多くのクルマがスタックし、事故も発生していました。
(自分も橋の上でスリップして肝を冷やしました(^^;))

タフなクルマが必要だと痛感しました。

仕事上、立場上
どうしても職場に行かねばならないことがあります。
その時に、雨が降ろうと槍が降ろうと
大風でも大水でも
たどり着けるクルマが必要だと思うのです。

そう考えると選択肢はあまりないんですよね。
さらに、昨年9月のマイナーチェンジモデルが
予想外にキリッとした好みのフロントデザインになって
これだ!って!
 
その2
運転支援システムがついたこと

V37スカイライン・ハイブリッドを選んだ理由も
3年前の当時、これほど高い運転支援システムを有したクルマは
スバルのインサイトとこれしかなかったんです。

人や自転車の認識など公式には発表されていませんが、
よく反応してくれました。

今ではもっと認識の精度が上がっているでしょうが、
V37スカイライン・ハイブリッドは
素晴らしい運転支援システムを持っているスポーツセダンです。

ランドクルーザープラドも
昨年9月のマイナーチェンジを期に
トヨタのセーフティセンスPが搭載されました。

V37スカイラインのように114㎞/hまでの
オールラウンドに近いカルガモ走行はできませんが、
これはクロカンSUVなんですもん。
用途を考えるとこれで仕方ないかなって思います。

ONOFFのスイッチを付ければいいじゃんって考えもあるでしょうが
そこにヒューマンエラーがあったら、事故につながっちゃうかもしれませんもんね。

人も認識するようですし、
石橋を叩いて渡るトヨタの考え方は
この運転支援システムの性能があれば、
だいじょうぶだなって思っています。

3 3列シートを備えていること

ミニバンも考えていました。
セレナもe-Powerがでましたよね。
やがて、ニスモ仕様も出てくるでしょう。
でもね、万が一に耐えきれないです。
お袋も入れて6人が乗ることを考えたら、
このランドクルーザープラドでしょう。


モデルは・・・
2.7ガソリン:燃費が悪いのは覚悟の上です。
TX Lパッケージ:皮シートとシートベンチレーションが魅力です。

また、使っていきながら、その様子をお伝えしたいと思っています。
もちろん旧リーフ・エアロスタイルもね。

よろしくお願いいたします。

筆者 拝

2018年3月 2日 (金)

ランドクルーザープラド 納車前整備中

1月下旬に発注した
トヨタ ランドクルーザープラド ガソリンモデルが
福岡トヨタのディーラーに到着しました。

ということで、ちょっと様子を見てきました。

写真

Img_0498
試乗はしていたのですが
改めてプラドを前にして、デカい!

前のクルマがV37スカイラインで
低く身構えるようなスタイルでしたから。
ボンネットの位置からして、全く異なります。

届いたばかりのプラドは
社外品のカーナビを取付中でした。
この後、
前後のドラレコ、
レーダー探知機などを取り付けたら、
フロアマット、カーゴマットなどをセットして、
サービスのコーティング(8万円もするんですって!)を
してもらうだけかな。

パールのボディは
当たり前ですが、コーティング前でもピカピカ。

これからコーティングの磨きが入りますので、
もっとキレイになってくれるといいな。

納車されるのは、明日にしました。
日曜日は余裕がなくって。

楽しみです(^o^)

そうそう、ブログのタイトルから
エコカーを取りますかね。リーフは所有してますけどね。(^^;)

2018年3月 1日 (木)

ドイツに見るディーゼルの未来・・・

3月になりましたね。
春の嵐・・・皆さんは大丈夫でしたか?
思わぬ被害に遭われた方もいらっしゃるかも?
お大事にされてくださいね。



さてさて・・・ディーゼル・・・
自分もかつて
日産のテラノ、そしてマツダのCX-5に乗っていました。
今回もプラドを買うに当たって
ガソリンモデルと比較をしました。
だから、関心はあるんです。

かつて吐いていた黒煙の対策として
簡単に言えば
燃料がよく燃えるようにエンジンを改良し、
さらにDPFで捕まえて、定期的にその黒煙の成分を燃やすようになりました。
さらに、プラドのディーゼルモデルのように
アドブルーによって排ガスの浄化を進めています。

そのディーゼルはトラック等で物流を支えていますし、
日常生活で欠かせないエンジンだと言えます。

ところが、ドイツからニュースが飛び込んできました。
ソースはNHKです。

こちら

ドイツ ディーゼル車の市街地乗り入れ禁止を裁判所が容認

この動きはやがて欧州にも影響を与えていきますし、
それは欧州でクルマを販売するメーカーに
大きな影響を与えることになるのでしょう。

やっぱり、ドイツ、欧州は特に乗用車の部門で
EVやPHEV等へ大きく舵を切っていくのです。
ディーゼルモデルがどうなるのかは
素人の自分にはわかりません。

きっと国沢師匠もこの記事に関心をもって
情報を収集されているでしょうから、
近いうちに何らかの答がでるだろうなって期待しています。

師匠、よろしくお願いします。

筆者 拝

2018年2月28日 (水)

アクアって、内装も良くなっていますよね。

プラドが来るまでの代車第2弾は、アクアでした。

結構売れていますよね。
ほんとよく見ますもん。

実はアクアに対しては発売当初はあまり良い印象がなかったんです。

それは、内装でした。

東京へ出張して、
仕事を終えてから、
MEGA WEBに行って、
出たばかりのアクアをじっくり眺める機会がありました。

ドアを開けて座った途端、
こんなに内装のコストを下げているのか・・・

その露骨なまでのコストダウンにガッカリしたんです。
それ以来、売れているけどあんまり関心なくて・・・ごめんなさい。

今回、代車に乗ってみて、ビックリ!

デカいナビも付いていましたが、
随分と内装の質を上げてきていて、
これだったら大丈夫!って思います。

乗り心地は多少ドタバタしますけど、
キビキビスイスイと走ります。

これだったら
N-BOXみたいなハイトトールな軽がいい!って
意見もあるでしょうが、
アクアなりの良さがあって、
売れるクルマであることは、乗れば分かりますよね。

フロアシフトも自分はむしろプリウスシリーズの
それよりも好きだなぁ。

フロントの席もまずまずの広さですしね。
ただ、リアスペースが狭いことだけが残念。

あとは、あのトヨタのハイブリッド特有の
大きなマスがブーンって回るような加速時の感覚。
これがね、やっぱり僕はなかなか慣れないです。

うれしかったのは
福岡トヨタさんは満タンでアクアを用意してくれたこと。
実はプリウスPHVも満タンでした。
そのまま返していいよって、太っ腹!!!!

2018年2月27日 (火)

旧型リーフのちょっとリ・デザインしたら・・・

国沢師匠の記事に
旧型のリーフを使った
自動運転車の紹介がありましたね。

こちらの記事

写真はその記事から

20180225_215809
リーフが最初からこのスタイルだったら・・・
って思うともっと人気がでたのになって思っています。

ポイントは
電気自動車らしいグリル・・・つまり、お口です。

自分がエアロスタイルにこだわったのはここ!
たぶんエアロスタイルを購入された皆さんは同じかと思っています。

フロントバンパーのパーツをぐるりと囲む
黒いラインは別として、
その下の口の部分がブラックアウトされ、
トヨタのGRシリーズと同じく
キリッと引き締まったデザインになっていることが一つ。

もう一つは、これはエアロスタイルにもなかったですが、
カエルのように飛び出したヘッドライトにも
ブラックに塗装されていて、飛び出し感が弱くなっている点。

これでもう相当かっこよくなっていますよね。

ここで日産の公式サイトから
もう一度旧型リーフは・・・

20180225_220002

お目々とお口に注目。

自分があまり良く思わなかったのは
口にね、クロームのラインを入れてあって、
グリル周りが凡庸なデザインの上に、
まるで銀色の前歯が入っているように見えていた点なんです。

だから、エアロスタイルのフロントグリルになって
ああ、これだったらいいなあって思っていました。

新型のリーフは
旧型のリーフのフロントとリアを大きく変えて
そのデザインは評価されています。

でも、ここで自動運転技術のベース車両のように
少しだけローダウンして、
フロントのデザインをこんな風にして
ルーフをブラックにして・・・
バッテリーを40〜50kWhにして、
さらにバッテリークーラーなんかをつけて
プロパイロット3搭載リーフ!なってことにしたら・・・
結構売れるんじゃなかろうかって思っていますけど(^^;)

2018年2月26日 (月)

プリウスPHV その3 まとめ

プラドの納車が今週末に決まりました。
代車として乗っているプリウスPHV。
トヨタももっと売りたい、販売促進対象のクルマになっているようで
決算期もあるのでしょう。
乗ってみたい方もいらっしゃるようで
昨日、別のクルマに変えてきました。

さて、1週間くらい通勤と子どもたちの送迎に
使ったプリウスPHVですが、簡単にまとめておきます。

気になるEVとしての走行可能距離ですが、
カタログ上は、68.2㎞となっています。

冬場でもありましたし、条件としては
体重65㎏の自分が乗って、
ガソリンはほぼ満タン。
エアコンを25℃に設定し、
ステアリングヒーターとシートヒーターをONの状態。

田舎道を通勤してますので、
途中アップダウンを繰り返す道。

だいたい良くて6割5分がけでしょうか、
たぶん40㎞を越すぐらいかな。
きちんと測っていないのですが。

自分は毎日、ほぼ50㎞以上の通勤路ですが、
往復をEVで走ることはなかったです。

それでも自宅にEVコンセントを用意すれば、
片道20㎞圏内程度であれば、EV走行で往復できることになります。

これには、トヨタ製のEVを求めている方や
プリウスやアクアのEV走行の距離をもっと味わいたい方には
良い選択だと思います。

EV走行用のバッテリー残量がなくなれば、
プリウスと同じハイブリッド走行になります。

面白いのはチャージモード。
エンジンがブーンって回って発電、充電して、
EV走行用の電気を貯めてくれます。

これまでの積み上げたハイブリッドの技術を
将来のEVも視野において、
リーフのように急ぎリチウムイオンバッテリーを大量に積んで
いろいろとトラブルが起きるのを避けた
上手かつ手堅いクルマだとも言えます。

乗り味はリーフと比較してみますと・・・
リーフの方が路面の状態などのインフォメーションは多め。
プリウスPHVの方が
おおらかで、ゆったりしていて、
重厚な姿もあって、気持ちよいものがありますよ。
自分もこれいいかもねって思いながら乗っていました。

やっぱり気になったのは
前輪(特に左前)の動きがはっきりしないこと
この2点ですね。
このあたりは個人差でしょう。

4人乗りってところも
家庭の人数が4人以下って世帯も多いですし、
うちは大丈夫!ってご家庭は問題なし!
後は、トランクと後席の狭さかな。
ルーフが後端に向かって下がりすぎているところ。

面白いことに
あのでっかいセンターの液晶パネルには
オープニングの画面に
白いプリウスPHVのシルエットがスーッと
走るアニメーションが出てきます。
その白いプリウスPHVは、
ルーフがあまり下がらずに後ろまで伸びていて
このデザインだったらなって思いながら
眺めていました。

現状ではプリウスよりもかっこよいフロントデザインです。
職場でもプリウスと並べてみたんですけどね。

買ってもいない自分がどうのうこうのうと
言えませんが、買いたい方は満足感大きいと思います。

さてさて、
新しく用意してもらった代車は、アクアです。
アクアも内装を中心に良くなっていますね。

2018年2月25日 (日)

カーリング女子 攻めに攻めた!おめでとうございます!!!!!

まずは、日本カーリング女子チームの皆さん、
銅メダルおめでとうございます!!!!!

イギリスチームの最後の一投が
日本の黄色のストーンを押し、
奥のイギリスの赤のストーンを押した後に
日本の黄色のストーンが出ていくか・・・
もうダメか・・・と思った瞬間

まさか
まさかの日本の黄色のストーンが
中心に
まさに中心のオリンピックマークに
向かい、そこに止まったのです。

自分も思わず

「止まった!!!!!勝った!!!!!」って

大きな声が出ていました。

昨夜、皆さんもカーリング女子をご覧になってことと思います。

まさにカーリングは攻めるスポーツ!

あの五月さんの10エンドの最後の一投が
攻めの一投であり、
それがイギリスの攻めの一投を呼び、
奇跡の結果をもたらしたのです。

日本カーリング女子チームの
本橋麻里選手
吉田夕梨花選手
鈴木夕湖選手
藤沢五月選手
吉田知那美選手
LINDコーチ
おめでとうございます!!!!!

こちらが公式サイトです。

2018年2月24日 (土)

おめでとう ホンダ・ジェット!

すみませんm(_ _)m
うっかり更新のボタンを押していませんでした。
今から今日の更新です。


ホンダジェットがやりましたね!
小型ビジネスジェットの納入数で
セスナのサイテーションM2を超えて世界一になったんですよね!

ソースはこちらの記事
ホンダジェット、年間で世界1位に。小型ビジネスジェット機の納入数でセスナ抜く

こちらがサイテーションM2

20180224_00536
写真はこちらのセスナ社のサイトから

そして、話題となっているホンダジェットのYoutubeのCM

Youtubeビデオはこちら

20180224_00158
写真はそのビデオから

このビデオも凝った作りになっています。
それを表すのが
ビルの谷間を舞い上がるホンダジェットが
ビルのガラス窓に映っていますよね。
丁寧に作ってあります。

ここ2年ほど、F1では厳しい結果しか残せなかった
ホンダですが、
このジェットのように大空高く舞い上がり
ホンダの強さをF1でも見せて欲しい。

今年はF1もホンダはやってくれるかもしれません。

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