2017年6月14日 (水)

「赤」の次は「黒」 インフィニティ

インフィニティQ50の「赤」といえば、
GT-Rのエンジンを積み込んだ
プロトタイプのオールージュがありましたね。

記事はこちらのAutoBlog日本語版さん

【試乗記】市販化が待望される"4ドアのGT-R" インフィニティ「Q50 オールージュ プロトタイプ」


このオールージュは残念ながら市販されませんでした。

そして、
レッドスポーツというモデルもあります。
これはインフィニティQ50、Q60にもあります。

Q60は
日本でもファン待望のスカイライン・クーペなのですが、
さらなるスポーツモデルが出てきました!

その名も「プロジェクト・ブラックS」
そう「黒」で攻めてきたわけです。

記事はレスポンスさん
こちら

インフィニティとピレリが提携---高性能車用タイヤを共同開発

F1のERS、ハイブリッドシステムを入れて
500馬力というパワー、
そして、ピレリのイエローレターのタイヤが格好いいですよね。

こうやって改めて
インフィニティのQ50やQ60を眺めていると
レクサスよりもずっとスポーティだと感じますし、
スマートだと思います。

2017年6月13日 (火)

そうか!Sもあったよね!iPhone

iPhone8の話題がリークしていて注目を集めています。
自分も楽しみにしているのですが、
iPhone7の後には例年ならSなるモデルが登場していたわけで、
アップルもそのことはちゃーんとリリース予定だったみたい。

ソースはこちらのギズモードさん

iPhone 7s/7s Plusにも新デザインのガラス製パネルが搭載される!? 一方iPhone 8は…


iPhone8は値段が高い!

って今からそんな話が出ています。

8とある程度似たデザインで
iPhone7よりも性能が上がった
iPhone7Sを狙うというのもアリかなって思います。

たぶんiPhone8よりも安価になるでしょうから。

それに、iPhone8の場合、
生産も遅れそう・・・って話もありますよね。
僕の場合、iPhone8への買い換えプランに入っていて、
適用はたしか1年半後なので丁度良いかも!

話題はまだありますよね。
注目のiOS11!

これが出ると
iPad Pro の10.5インチ版は
今よりずっとMacライクになると言うし、
iPhoneの場合も似た機能を持つのかな?

これから9月まで世界中がiPhoneの話題で
持ちきりになりそうです。

2017年6月12日 (月)

世の中はいつも「想定外はない」

連日、高速道路でジャンプして、
対向車線に飛び出した乗用車とバスの衝突事件を報じています。
ドライブレコーダーにハッキリと事故の様子が出ていますので、
大きな反響を呼んでいます。

まずは、
事故に遭われた皆様、関係される皆様に
心からお見舞いを申し上げます。

さて、乗用車のジャンプの原因は何か?

速度?
縁石?
その角度?
中央分離帯の構造?
ドライバーは?

さまざまな角度から検証が進むことでしょう。

動画サイトには
こういった交通事故の動画がアップされています。
対向車線から突っ込んでくるドライブレコーダーの映像もあります。
悲惨な事故は見ていてもハッとするくらい恐ろしいものです。

今の時点ではっきりと言えることは
「想定外はない」ということ。

これまでもさまざまな事件や事故、災害が私たちを襲います。

過去の先人達もそのような事故や事件、災害などを経て
教訓を残し、対策を考えてきました。

今回の事故からも学ぶべき事が多々あるはずで
思いもつかないような事を
いかに未然に防ぐかを指摘し続けねばなりません。

今日もクルマを動かしますが、
「何かが起きるかもしれない」
そう身構えて運転するドライバーでありたいと思います。

皆さんもお気をつけて。

2017年6月11日 (日)

スープジャー&ベジヌードル 菊池桃子さんThanks!

このブログでも時々、紹介させていただいている
自分のキャリア教育の先生、菊池桃子さん。

菊池桃子さんのブログも紹介していますが、
昨日のブログ記事には「スープジャー」が紹介してありました。

こちらです。

スープジャー

これから夏なのにスープジャー?保温?
もちろん温かいスープを入れて!

それも良いと思います。

でも、夏だから・・・菊池さんも書いていらっしゃるように
冷製のものをランチに持っていくことができる!

これって、もうやってるよ!って方もいらっしゃるでしょうが、
さらに、最近はベジヌードルが流行ってきていますから、
大根や人参、きゅうりなどをヌードルにして
持って行けたら・・・。

いろいろとランチも楽しめそう!

健康にも良いし、
家事やるメンの一員でもある自分も
いろいろと工夫できそう!

グッズを揃えて、また紹介します。

2017年6月10日 (土)

プロパイロットのフルラインナップを目指す?!

新しいエクストレイルが出ましたね。
日産のアイデンティティとするのか
ノートe-Powerで味をしめたか
Vモーショングリルをはっきりと力強く出してきましたね。

こちらが日産自動車のエクストレイルのWebサイト

写真はこのサイトから

20170609_235007

なかなかのかっこよさだと思います。

そして、このモデルにもプロパイロットがメーカーオプションになりました。

やがて発表される新型のリーフにもプロパイロットが搭載されます。

なんだか一気にプロパイの搭載車が増えそうですよね。

自動ブレーキに続いて、
自動運転技術でも日産自動車が先頭を走ることになりそうです。

2017年6月 9日 (金)

ヒヤリとしました。V37スカイライン・ハイブリッドの自動ブレーキに救われた!

昨日はV37スカイライン・ハイブリッドで出張。
仕事を終えて、夕方の薄暮の時間の帰り道でのこと。

国道を数珠つなぎの車列を走っていました。
私のすぐ前には白い軽トラック。
その前は、トヨタのウィッシュだったでしょうか?

西に向かっていましたので、夕陽がまぶしい時間帯でした。

とある交差点の信号が青になり、車列がスタートしました。

先頭が元気よく走り出したようで
車列はすーっと加速しました。
ウィッシュも元気よく加速し、
前の軽トラもつられてグンと加速。

自分はそこまで慌てることもないかと
大きく遅れないように加速し、速度が乗ったときでした。

突然!車内にピーッと警告音!
そして、次の瞬間にアクセルが右足に反力をつけながら戻り、
かなりの強さで自動ブレーキが反応しました。
慌てて、自分の足も反応しましたが、
明らかに自動ブレーキが速かった!

何事かと確認すると
ウィッシュが左手のスーパーに入ろうと
急に減速し、左折したのです。

ご存知のように
V37スカイラインは1台前のクルマの動きも監視していますので、
急な動きを察知して、
警告し、危ないと判断して、ブレーキをかけてくれたわけです。

それは間違いなく、前方の軽トラのブレーキよりも速かった!

ふーっっと息をつきました。

助かった。

ありがとう。
V37スカイラインの自動ブレーキや
運転支援システムは万が一の際にとっても有効に作動します。
今でもトップクラスですよ!

2017年6月 8日 (木)

伸び伸び〜ケンメリの横姿よ!

昨日の国沢師匠の記事を開いたら
目に飛び込んできたのは・・・
あれ?シルバーのケンメリじゃ?

こちらの記事でしたね。

ガソリン価格、さらに安定へ(6日)

写真は師匠の記事から

ほんまに格好いい!

伸び伸びしています。
ロングノーズで、
しかもリヤは流れるようにサーフィンラインも
伸びやか。

そして、ショートキャビン・・・。

シルバーの色と共に
とーっても格好いいですよね。

V37スカイライン・ハイブリッドもロングノーズで
自分は好きなんですが、
リヤがサーフィンラインを出してはいるものの
現代風でちょっと短いですよね。

日本ではこれで使い勝手が良いのですが、
もうちょっと長くてもよかったかな?って思います。

この頃の日産のデザインって
たしかにアメ車ぽくもありますが、
それをうまく消化していると思います。

気になるのは、次のフェアレディZ・・・。
何度か書いていますが、
少なくとも今よりもロングノーズでぜひお願いしたいです。

2017年6月 7日 (水)

栗の赤ちゃん

いよいよ九州北部は梅雨入りしました。
だんだんとジメジメした季節になっていきますが、
植物にとっては
新緑で芽生えた若葉や命が
水という天からの恵みによって
大きく成長する時期でもあります。

ついこの間、栗の赤ちゃんを見つけました。

知っている人は知っているものです。

こちら

Fullsizerender_6

Fullsizerender_7


たぶん栗の花を見かける頃だと思いますが、
よかったら、その花の茎近くの部分をよーく見てください。

かわいいいがぐりの子供が見えますよ。

そう、栗の赤ちゃんが!

2017年6月 6日 (火)

自動車整備工場も例外ではない!2025年問題

私たちクルマのオーナーなら
誰もがお世話になる自動車整備。

ディーラーだったり、
個人経営だったり、
ガソリンスタンドの経営だったり、
カー用品店の経営だったりしますよね。

その自動車整備業界が人手不足になるのでは・・・
といった記事がネットにありました。

自分も気になって、

日本自動車整備振興会連合会

のサイトを調べてみましたが、
記事の通り、平均年齢は44.3歳となっており、
収入は昨年度比で若干上がっているものの
整備に携わる方達は減少傾向のようです。

今、日本は2020年の東京オリンピックを目指して
さまざまな施策が進んでいますが、
実はもっと問題になっているのが
2025年という年です。

より高齢化が進行した社会では
3人に一人が65歳以上であり
今の社会福祉制度が破綻するのではと言われています。

これについてはいつかお話しするとして、
自動車整備についても労働人口不足になるわけです。

そうなると・・・
手っ取り早く考えてしまうと
丁寧な整備にはそれ相応のコストが伴うことになり、
ますますヴィンテージカーは私たちから遠ざかります。
それと引き換えに
メンテナンスが比較的楽なEVが広がるべきではないでしょうか。

クルマ作りの根本から見直さないと
肝心の整備がおろそかになってしまうように思います。

人口不足が現実の問題として
取り上げられるようになった時は
もう遅いのに・・・。

2017年6月 5日 (月)

シーケンシャル・ターンランプとスーパーカー自転車!!

最近、トヨタやアウディのクルマに
流れるように光るウインカーがついていますよね。

シーケンシャル・ターンランプとか
シーケンシャル・ウインカーなどと呼ばれているのでしょうか?

このランプを見て、
そして、なんじゃらシーケンシャルっていう
言葉を聞いて、
身体がムズムズするヺヂサンもいらっしゃるんじゃないかって
思っています。

いや、実は自分がそうなんですが、
なんかこそばゆい感じがして、
あんまり好きじゃないんです。

それは、自分が中学生の頃に流行った自転車を思い出すんですよね。
スーパーカーブームでもあったのですが、
そんなクルマたちをモチーフにした自転車が流行ったんです!

その1 リトラクタブルのヘッドランプ
その2 ディスクブレーキ
その3 シフトノブ型式の5段や10段の変速機

そして、
その4フラッシャーという流れるリアウインカー
などがついていたんですよね。

自分が乗っていた宮田自転車のサリーには
その1、2、3がついていましたっけ!

親父が買ってくれて、
みんなついていたなあ。
ナショナルや丸石などの自転車があったですよね。

たしか当時のフラッシャーは
乾電池で動作していて、
自分はそのことを知って、
さらに乾電池まで積んで重たくするのか!
って驚いていました。
そして、このフラッシャーだけは勘弁!って思っていたんです。

だから、このシーケンシャル・ウインカーやターンランプを見ると
そのころの自転車を思い出して、
懐かしいといいますか・・・
ほろ苦い思い出が蘇ります。
ちょっと恥ずかしくもあってですね。

いやいや、これをお気に入りの方もいらっしゃるでしょうし、
それを懐かしくてねぇ!って思っていらっしゃる方も
いらっしゃるでしょうから。

これはあくまで、私の個人的な感想ですm(_ _)m

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