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2018年2月27日 (火)

旧型リーフのちょっとリ・デザインしたら・・・

国沢師匠の記事に
旧型のリーフを使った
自動運転車の紹介がありましたね。

こちらの記事

写真はその記事から

20180225_215809
リーフが最初からこのスタイルだったら・・・
って思うともっと人気がでたのになって思っています。

ポイントは
電気自動車らしいグリル・・・つまり、お口です。

自分がエアロスタイルにこだわったのはここ!
たぶんエアロスタイルを購入された皆さんは同じかと思っています。

フロントバンパーのパーツをぐるりと囲む
黒いラインは別として、
その下の口の部分がブラックアウトされ、
トヨタのGRシリーズと同じく
キリッと引き締まったデザインになっていることが一つ。

もう一つは、これはエアロスタイルにもなかったですが、
カエルのように飛び出したヘッドライトにも
ブラックに塗装されていて、飛び出し感が弱くなっている点。

これでもう相当かっこよくなっていますよね。

ここで日産の公式サイトから
もう一度旧型リーフは・・・

20180225_220002

お目々とお口に注目。

自分があまり良く思わなかったのは
口にね、クロームのラインを入れてあって、
グリル周りが凡庸なデザインの上に、
まるで銀色の前歯が入っているように見えていた点なんです。

だから、エアロスタイルのフロントグリルになって
ああ、これだったらいいなあって思っていました。

新型のリーフは
旧型のリーフのフロントとリアを大きく変えて
そのデザインは評価されています。

でも、ここで自動運転技術のベース車両のように
少しだけローダウンして、
フロントのデザインをこんな風にして
ルーフをブラックにして・・・
バッテリーを40〜50kWhにして、
さらにバッテリークーラーなんかをつけて
プロパイロット3搭載リーフ!なってことにしたら・・・
結構売れるんじゃなかろうかって思っていますけど(^^;)

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