« ブロンディ清水参謀長のリーフ記事が面白い!! | メイン | こんなグニャグニャになるディスプレイのスマホって? »

2016年5月25日 (水)

リーフのアクセルレスポンスのスムーズさとジムカーナ

リーフをはじめ、電気自動車の運転って気持ちが良いですよね。
自分は試乗して一発でやられちゃった人です。

アクセルとクルマの挙動の連続性の素晴らしさは
アクセルONでフルトルク状態であったり、
アクセルとモータの相性の良さがあったりして、
即レスなんですよね。
これにはスカイライン・ハイブリッドも敵わない。

また、足廻りも良いですよね。
この辺りはコストのかかっている
初期型が有利かも知れません。

日々、乗り比べちゃいますから、よーくわかります。

そんな特性を見抜いたのが、国沢師匠。

師匠はラリーに持ち込んで
その良さをPRしてくださいました。

今度はもっと親しみやすい
ジムカーナを日産が企画してくれました。

国沢師匠の昨日の記事はこちらです。

リーフのジムカーナ修行で泣の巻

結果はなんと!
大井貴之さんがトップ賞!
これには師匠の負けじ魂に火が付いた?

電気自動車レースも行われていますが、
イマイチ敷居が高い・・・
ジムカーナだったら、少しハードルが下がりますしね。

あなたはどうなの?
って言われちゃいますが、今は復興支援に全力を尽くしています!

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.bbiq.jp/t/trackback/535253/33835267

リーフのアクセルレスポンスのスムーズさとジムカーナを参照しているブログ:

コメント

久々に投稿します。
-アクセルとクルマの挙動の連続性の素晴らしさ
はEVを運転してみないと実感できないですよね。
私は知人にいう時は「アクセルと車輪が直接つながった感じ」と表現します。
そして、エンジン音は必要悪、淘汰されるべきものとアピールしています。

いつかはEVさん!
コメントありがとうございました。
返信が遅れてすみませんm(_ _)m

「アクセルと車輪が直接つながった感じ」

そうですよね。
ドンピシャ!です。
このダイレクト感は慣れちゃうと戻れない素晴らしさがあります。
だから、スカイラインでの中途半端なアクセルワークには少しもどかしさを感じてしまいます。かといって、ガツンとアクセルを踏み込むわけにもいきませんし・・・o(^_-)O

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

サイト内検索



  • WWW を検索
    このサイト内 を検索