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2013年11月

2013年11月20日 (水)

やっぱり面白い?!でも、不安?!

バッテリー劣化の記事を書きました。

先日の写真はこれ

Img_0198

なんですけど、
11セグの容量になっています。
11セグの状態でフル充電の状態。
つまり、容量は減ったけど、満充電ってことですよね。


皆さん、コメントをたくさん寄せていただき
ありがとうございます。

電気自動車乗りなら一番気になるところです。
面白くもあり、不安でもあります。

皆さんの反応も様々で・・・

自分と同じく、人柱大いに結構!
とか
そろそろかな?
とか
走行距離がちょっと短いのに減ってしまった・・・
とか
急速充電をけっこうしているけど
まだ、出ないな・・・
とか
中古車を買ってしばらくしたら
11セグになったなんてまずいでしょ?
とか
数値を知りたいならこんなパーツもありまっせ!
などなど
いろんなご意見をいただきました。

皆さんに改めて、感謝!!


これから、ディーラーに、ネットに、お客さま相談室に
いろいろな声がぼちぼち出てくると思います。

コメントにいただき、
その返信にも書かせていただきましたが、
ビビリー表示もそうですが、
今の状態が何%だよ!って明快じゃない。
たぶん、電気の出し入れが頻繁に起こっていて
数値表示が非常にシビアなんだと思います。
だから、ある程度の幅のある表示に
しているのでしょう。

このあたりがさらにオーナーは
いろいろと考えてしまいます。
興味深い、どうなっているんだろ?って
面白いんですが・・・

昨日のコメントに
Kさんからサードパーティからの
アフターパーツの紹介。
これもありがたい紹介ですね。
自分も考えてみますね。

ただ、なかなか一般では取り付けることもないですし、
あれこれ考えるのは面倒だとも言えます。
実はこれが一番マズいかなって思います。
そう、口コミなどの評判に影響しますから。

また、国沢師匠が以前書かれていましたが、
リーフは搭載したバッテリーの24kWの容量すべてを
使っているわけではないそうです。

つまり、多少のマージンを残してある。

だから、皆さんと同じく
それを引き出すプログラム対応もあるのでは?
と考えます。

世界中のリーフオーナーの声が直接ディーラーに・・・
そして、ネット上に広がる・・・
もしかしたら、オーナーズミーティングでも話題となる・・・
(開かれればですが)

そんな時に、説明や対応があると思います。
だって、オーナーの情報をテレマティクスで収集した
ビッグデータがあるんですもん。
もし、対応するなら
全世界で同じようにしていただきたい・・・
そう願います。

たぶんね、もう国沢師匠はこの動きの
様子を見てらっしゃいます。
ただ、とっても忙しい時期に突入なので
なかなかすぐにとはいかないと思います。

ま、ぼちぼち、待ちましょう!

2013年11月19日 (火)

侮れませんな

自動車税制が変わろうとしています。

総務省のページはこちらです。

このなかで、軽自動車の税制も変化しそうですね。

リーフを2年6ヶ月目の点検に出した際に
時間がかかるということで、
代車として、日産のモコ(スズキのOEM)をお借りしました。

乗り込んですぐ・・・
「ああ、これはマーチと同じ手法だな」

Aピラーを立ち上げて
前方の空間を広くとって
ルーミィな空間を創り出しています。

Img_0529

ちょっとぼかして、見にくくてすみません。

そして、ちょっとボンネットが見えるのも
小技が効いています。

走り出すと悪くないなって思います。
ステアリングも適度に重く、安定感があります。
中心付近の操舵感が曖昧なのはちょっとですが・・・。
アクセルを踏み込むとこれもまた適度に
加速していきます。
ブレーキを踏んでも、さらに、適度に減速します。

そう、クルマとして十分なんですよね。

前方の空間が広いため、
前方への安心感は高いです。

日産のこれまでのユーザーが乗り込んだら
「あら、これでも十分じゃないの?」って
思われることでしょう。

日産ブランドの軽自動車が結構売れている
その理由が見えてきます。

やはり、軽自動車もドンドン進化していて侮れない!

さて、軽自動車の増税について
一言、言わせていただくならば・・・。

横方向の衝突安全性は?がつきます。
つまり、もう少し、車幅を広げる規格にすべきです。
そして、いつも話題になるように
660CCという排気量制限を900CCあたりまで
拡大。乗用は5人乗り。

これだとアジアンカーとしても
成立するのではないでしょうか?

そんなことを考えながら、モコのステアリングを
握っていました。

2013年11月18日 (月)

とうとう来たか・・・バッテリー劣化

とうとうバッテリー劣化で
12セグを割り込み、
11セグになってしまいました。

こちら

Img_0198


こちらのアドバイスシート

Img_0527

このように使い方は星フルマークでも
劣化は進んでいます。

国沢師匠のリーフの乗り方に
ある程度の目安が書いてありますよね。

こちら
「リーフの電池寿命」

この記事に寄りますと
10万km&10年スパンのイメージでいえば
1万km毎に1%。1年毎に1,5%くらいだと
思って頂ければ間違いないです。

とすると・・・

自分のリーフは・・・
走行4万㎞ですから4%の劣化
さらに
2年半ですから、約4%
合わせて、8%程度でしょうか・・・。

それが、1セグメント消えた要因です。

自分の場合、急速充電はほとんどしません。
ほぼ8割充電で、週末のみ100%充電です。

走行距離が4万キロに近い方
そろそろ車検だなという方は
バッテリーの劣化が進んでいるはずです。

ご存知のように保証は公表されています。
8セグメント以下になった時です。
(5年10万キロ以内)

でもね、本音を言わせていただくならば
たぶん、5年でも9セグメントを割り込むことはないんです。

つまり、70%までの劣化までは
バッテリーの交換はないのです。

今のところはそう気になりません。

でも、だんだんと劣化が進み、
10セグ、9セグとなったとき・・・
走行可能距離はどんどん減っていくのです。

そう考えると70%って
ユーザーサイドの考えではないなって
改めて思っています。

日産自動車はこの点、どうなのでしょう?

知ーらない!仕方がないでしょ!

なのでしょうか?

ディーラーは
本社からのアナウンスを繰り返す以外に
方法はありません。
ですから、ディーラーには何も言いませんでした。

カーオブザイヤーを満面の笑みで受賞された
志賀COOも交代になってしまわれた・・・
この人事・・・
リーフオーナーにとって
厳しいことにならないと良いのですが・・・。

オーナーの皆さん、
バッテリーの劣化は着実に進んでいます。
ある日、突然、「あら?」ってことになるでしょう。
それは、あまり気持ちの良いモノではありません。
むしろその現実を目の当たりにするのです。

どうか心のご準備を!

2013年11月17日 (日)

「商用」だもんね

日産自動車から東京モーターショーに合わせて

日産自動車、100%電気商用車「e-NV200」を
2014年度中に日本市場へ投入

が発表されましたね。

キャラバンのように
自家用にと考えておられる方もいらっしゃるでしょう。

写真を見て、あら?って思った方も多いかもです。

これが特設サイトに登場した頃

20131116_171531



次が今回の東京モーターショーバージョン

20131116_171558


だいぶイメージが違いますよね。

上のバージョンは
ちょっとクールで格好いいですよね。
これでイメージが膨らんじゃったんです。

今回は市販車として現実的かもしれません。
だって、きちんと「商用」って書いてありますよね。

以前のイメージバージョンに近づけるなら
車高落として、
少し径の大きなホイールに変えて、
ワイドタイヤにして、
アンテナを変えて、
エアロバンパーなどに変えて・・・
とカスタマイズが必要でしょう。

いろいろと妄想が膨らんでしまいます。

乗用バージョンもあるのかな・・・とか。

アフターパーツが一杯出てくるかな?・・・とか。

もしできるなら、
今のマツダのように
多少車高を下げて、
大径ホイールをはいたモデルが市販化されて
出てくると好きな人にはたまらんと
思いますけど。
そんな元気が今の日産にはほしいなあって。

最後に気になるのはバッテリーです。
このバッテリーってリーフと同じなのでしょうか。
たぶん・・・。
でも、そうなると車重があるでしょうから
リーフよりも走行可能距離は少ないかもしれませんね。

容量1.7倍のバッテリーはまだ間に合わないでしょうから。

2013年11月16日 (土)

NAVIトーク世代

自分は40台後半と言いますか
もうすぐ50なんですけど・・・

自分らNAVIを読んでいた世代を勝手に

「NAVIトーク世代」

と自分は勝手に命名しています。

私らNAVIトーク世代は
徳大寺巨匠、岡崎教授、舘内先生、そして
ちょい悪の鈴木さんらの影響をとっても受けました。

そして、フェラーリと言えば
F40であり、288GTOなんですよね。

自分はこのNAVIトークのF40編が
ものすごく強烈で、たしか実家にまだ保存しています。

あの流麗なボディに強烈なパワーを秘めている。

テスタロッサがちょっと軟弱に見えてしまうって
クルマたち。

あ、これで良いでしょうかね?Mr.ブロンディ清水さん!

その死ぬまでに一度は乗ってみたいクルマ
288GTOが農道をかっとび、
クローズドの倉庫内でアクセルターンを繰り返すという
とんでもなビデオが
AutoBlogさんにアップされていました。

こちらです。
あの「TaxTheRich(金持ちに課税を)」さんの新作登場!今度はフェラーリ「288 GTO」で暴走だ!


もう、楽しい!
そして、ちくしょーって思うぐらいに
伊達グルマですよ!
288GTOさん!

あんた、すごか!
まうごつ、むしゃんよか!
(熊本弁で
あなた、すごい!
とーーーーっても、かっこいい!)笑

皆さんもぜひ、ご覧ください。
そして、
NAVIトーク世代の皆さんもぜひぜひ!

2013年11月15日 (金)

500万と2000万

ま、正確には499万円なーり。
それと、1917万円なーり。
なんですけどね。

BMWのi3とi8の日本での販売価格が発表されましたね。
発電機をつけるとi3は約550万円になります。

うひゃー。

凄いお値段でございます。
通常のモデルで考えると
320のMスポーツぐらいなので
その辺りを考えている方にとっての候補になるかな?

BMW好きのファミリーで
奥様の近所の買い物やちょっとした遠出に
ぴったり?

そうですねぇ。
3シリーズのEVと考えるように!ってことかな。
でもなあ、ちょっと個性的なスタイルなので・・・。

駆け抜ける喜びを具現していそうなので
自分には眺めて、試乗するのが精一杯です。

i8はキレイなスタイルなので
フラッグシップとして君臨して
見る人を憧れの対象として誘うには十分魅力的。

BMWらしく走りそうですよね。

自分はかつて
e36,e34,e39と乗り継ぎました。
それぞれに同じBMWでありながら
個性があって、走るのは楽しくて
大好きなクルマたちでしたね。
今でもこれらのクルマたちを見かけると
いいなあって思います。

BMWのiシリーズには
この他にもi5も登場しそうなので
BMWお得意のフルラインアップが完成しそう。

こうやって、いろいろなメーカーから出てくる
EVやレンジエクステンダーが
人々への認知度の向上に貢献し、
市民権を得ていくんですね。

2013年11月14日 (木)

活動の成果

日本EVクラブのEVスーパーセブンの日本一周の旅も
いよいよ終盤を迎えています。

舘内代表、国沢師匠をはじめとするドライバーの皆さん。
そして、
サポートカーに、ドライバーに、ブログを綴り、
トラブル時対応と旅の縁の下の力持ちで続けてこられた
ライターの寄本さん。

皆さん、お疲れさまです。

このEVスーパーセブン日本一周は
全国を巡り、
EVの普及促進はもちろんのこと、
急速充電器の実態の状況を伝え、
その設置より推進していくためという目的がありました。

その成果が実を結びつつあるというニュースが
昨日流れましたね。

昨日の記事にも
ken-ichi3さんからコメントをいただいたところです。

まだの方はこちらの日産のプレスリリースを・・・

この発表、かなりのボリュームだと思います。

設置費用、
そして、
その後の電気代、メンテなども
保有義務期間の8年間は面倒見るから!
設置してね!

というものですよね。

この維持費が大きな課題だったので
朗報だと思います。

ken-ichi3さんのコメントにもあるように
急速充電時間が20分として、
その時間はもちろんクルマの様子を見ておく必要もあるかもしれませんが、
飲み物やお土産、その他の時間に使えます。
普通充電器ならショッピングをすることもできるでしょう。

設置者側は、
設置場所に合わせて検討されるとよいでしょうし、
複数台の設置がされるでしょう。

利用者側は、
きちんとマナーを守って、利用していけば
たとえ有料でも快適なEVライフにつながります。

大型ショッピングモールの駐車場で
充電しているEVを横目で眺めていた方々が
EVを買うことへ後押しになりますね。
きっと販売台数も増えていくでしょう。
電池の値段も下がっていくでしょう。

舘内代表!
EVスーパーセブンの旅は
大きな成果を上げつつありますね。

2013年11月13日 (水)

ノルウェイのリーフ

久々のリーフネタですみません。
気になっていながら、記事にしてませんで・・・。

ノルウェイでリーフが売れているとな!
ってニュースです。

ソースは、ロイター通信といつものレスポンスさんです。

ロイター通信はこちら

レスポンスはこちら



ノルウェイの10月の自動車販売で、
リーフが車名別ランキングで第1位になったとのこと!
パンパカパーン!やりましたねぇ。

気になるリーフの販売台数は716台
2位 トヨタ『オーリス』 679台
3位 VW『ゴルフ』 646台と大健闘ですよね。

ノルウェイって、税制以外に
・市内中心部では渋滞の際には、バス車線の利用を許可
・駐車場の無料利用可能
・フェリー(渡し船)の無料利用可能
などの優遇措置があって、さらに充電施設も充実していて
やはり普及する下準備ができているのですね。


ソースはこちらの


日本でも電気自動車のブレイクはこれからでしょう。
後は、自治体の設置プランに
企業がどれだけ反応するかになってきます。

やはり、自治体のインフラとしての整備が
一番!なのでしょうけど。

インフラ整備が進んでいけば、
必ずやユーザーは増えます。

何度も書きますが、使う人の立場に立って
設置プランを推進していただきたい。

そう、もちろんそのプランは臨機応変に変えることには大賛成です。

2013年11月12日 (火)

誤解 CX-5の自動ブレーキ

CX-5が自動ブレーキ試乗テスト中に
バリアに突っ込んだってニュースで盛んに流れています。

大きなケガもされています。
おケガをされた方々にお見舞い申し上げます。

さて、これについては、
ニュースをよく読んでみると・・・

「はあ?」

メディアの皆さん!
CX-5やムーヴ、ワゴンRなどは
30㎞/h以下でしか、自動ブレーキは作動しません!

国沢師匠がさっとFBでコメントしてくださっていますが
おっしゃるとおりで、
アイサイトもそうですが、
ディーラーの試乗テストで30㎞/hも出して
自動ブレーキテストなんかしないと思います。

ケガもされているみたいですし、
クルマはかなりの勢いで突っ込んだとしか考えられません。

その原因は・・・。

マツダの皆さん、しっかり検証して
マスコミに説明してください。

マスコミの皆さん、
そもそも現在、市販されているクルマに搭載されている
自動ブレーキについてより深く取材してください。

ちなみに自分のCX-5は
自動ブレーキはまだ作動していませんが
誤発進防止装置はきちんと作動しています。
先日もやはり信号待ちをしていて
左側の駐車場から出てきたクルマが
自分の前を横切って、右折した時・・・
その姿が前からいなくなって
すぐにアクセルを踏んでも、
自動ブレーキが作動して前に進みませんでしたから。

クルマが安全と確認してから
自動ブレーキは解除されました。

じゃあ、30㎞/h以下ならブレーキから足を離すのか?

答えは、NO!です。
自分はブレーキペダルをいつでも踏めるように
しています。
たぶん、メルセデスのすんばらしいシステムでも
減速時はブレーキペダルに足をのせるでしょう。

なぜか?

それは、相手は機械だからです。
そう、壊れることがあるはずです。
何らかのトラブルがあるはずです。

よくパソコンを使っていて、
ハードディスクが壊れた!って怒る人がいますが、
それと同じで、「機械だから、壊れるんですよ」って
話をします。

万が一のデータクラッシュを考えて、バックアップをするんですよね。

ただ、一つ主催者側にも
「想定外」ではなかったなあと思いました。

CX-5の自動ブレーキの動画にもあるように
前後とも余裕を持った場所で撮影されています。

マツダによる解説動画はこちら

もしかしたら・・・という配慮があったなら・・・
と思います。

国沢師匠にテレビなどのマスコミから
解説のための出演依頼が来ないかなあ・・・。

2013年11月11日 (月)

iCarとテスラ

Autoblogに面白い記事が出ていましたね。

"アップルはテスラを買収すべき!"という銀行アナリストの書簡が話題に

アップルの強さは
ハードウェア(MacやMacbook,iPhone,iPadなど)と
ソフトウェア(OS,AppStoreなど)を一括して管理し、
販売している点にあります。

しかし、今の時代、企業の動向を左右しているのが
株価、為替、トレード・・・マネーゲーム・・・
そして、アナリストや格付け会社・・・ですよね。

彼らの意向を受けて、企業の株価は上下し、
マネーが世界を駆け巡っています。

テスラもバッテリー保護版を突き破られて
発火した?などの報道があって、株価を下げていますよね。
アナリストや格付け会社などが動いて、心理的な影響を
与えているのでしょう。


こういった彼らの期待を受けていたのが
ご存知スティーブ・ジョブズでした。
アップルの株価は大きく上昇し、
それに応える形でジョブズは新しいモノを
提案してきたのです。

しかし、ジョブズ亡き今、マーケットはアップルに対して
大きな提案を期待しています。
しかし、その提案はやや小ぶりといえるでしょう。

他社からはウェラブル
・・・時計や眼鏡(グラス)が提案されています。
しかし、
時計はデザイン、内容ともに残念ながらチープ・・・
眼鏡(グラス)は、内容の割には高価・・・

これは、何か違う・・・
多くのコンシューマーも
マーケットも
そう、自分も同じように思っています。

そんな中で、冒頭のAutoblogの記事。

これは面白いとは思いましたが
投資をするにはあまりに危険のように思います。

テスラは面白いとは思います。
あの操作パネルは、iPadを連想させます。

でも、あれはiPadではありません。
iPadはあのクルマに直接取り付けるものではないと
思いますし、それで人々が幸せになれるとは思わないのです。

テスラの今のクルマから、未来のiCarは
まだ、見えてこないというのが本音です。

驚くような隠し球があって、
その開発が進んでいるなら・・・
さらに、
ジョナサン・アイブがクルマそのものをデザインするなら
少しは違ってくると思いますが・・・。

そう、先日、安倍総理大臣も試乗された
いわば、ロボットカーたちのように・・・。

ジョブズがいたら・・・という思いはわかりますが、
もうこの世にいません。
確かに、iCarについても話していたようですが・・・。

そんなにジョブズの魂が強かったということですし、
人々はジョブズが残した言葉や彼が提案する未来に
期待していたんですね。
アップルとしても彼の亡霊の扱いに困っているのでしょうか?

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