2017年7月22日 (土)

新型リーフ ワンペダル

ノートe-Powerにお乗りになったのなら
そのワンペダルのスムーズさや
慣れてしまうと怖いぐらいに楽になるってことに
魅了された方もいらっしゃるかと思います。

リーフ30もBモードがありますが、
折角ならもうちょっと回生ブレーキが効いてもいいかな?
って思いますよね。

新型のリーフはe-Pedalというワンペダル仕様になっているって
動画まで公開してありますよね。

動画はこちら

【リーフ】100%電気自動車の #日産リーフ 、「e-Pedal」を搭載!

記事はiTmediaから

日産の新型「リーフ」、ワンペダル運転機能を搭載 (1/2)

ま、その様子については記事を読んでいただけると良いかと。

自分が注目したのは、動画に出てくるこのシルエット

20170720_224258




おそらく新型リーフのサイドビューを示しているのでしょうが、
なかなかのかっこよさ!

だと思いませんか?

こりゃ、期待して良いかも?

心配なのはフロント周りだけ?かな?

2017年7月21日 (金)

その手があったか!ノート e-Powerの新仕様

国沢師匠の愛弟子さんの永田さんがFBで
そうか!って、思う記事を紹介されていました!

記事はベストカーWeb
こちら!

【世界初試乗】LPガス+ e-POWERに乗った リッター45km走行も可能ってマジ!?


なーんと、ノート e-Powerにガソリンエンジンではなく、
タクシーと同じ、LPガス仕様にしちゃったという!

ガソリンのノート e-Powerと変わらない
ドライバビリティというので、
後はLPガススタンドに行くのと
大幅な燃費アップ!っていうことです。

そっかー。
そうですよね。

発電機のガソリンエンジンなんだもん、
LPガスで発電するのか!

こりゃ、ナイスな発想ですよね。

このLPガス仕様のノート e-Powerを作ったのは
新潟のケイテックさん!

ケイテックさんは、こちらの会社です。

これはですよ。
もうすぐ出ると言われている
セレナのe-Powerに本気でLPガス仕様を用意して良いのだと思います。

燃費も良いのなら、
長く乗ることで高いコストパフォーマンスを発揮しそうですよね!

2017年7月20日 (木)

これがあと100万〜150万くらい安かったら・・・

コンパクトSUVが流行しています。

日本では
SuchmosのCMソングもいかすホンダのヴェゼル。
トヨタ版のガンダムデザインのC-HR。
カープ女子にも人気?のCX-3
アメリカで人気のブランド、スバルのXV
などですけど。

自分がピンときたのはこのクルマ!
これはまた格好いい!

20170719_222828
写真はジャガーのサイトから

以前からこのサイトでも紹介してきましたが、
マツダの鼓動は負けたかな?

CX-5はなんかちょっと違う風になっちゃったし、
このジャガーのSUVと一騎討ち!って期待したけど・・・。

ただ残念なのがプライス・・・

こんな風

20170719_223531

451万円からのスタートですもんね(^^;)

まあ、ジャガー様ではあるし、
それほど地方には整備のサービスもないし、
高めの値段で、そこそこ売れれば良いのかもね。

2017年7月19日 (水)

こんな大口のセダンが流行るのかなぁ?

北米向けの売れ筋セダンである
カムリ、そして、アコードが出てきました。

アコードはこちら20170718_221425
写真はAutoBlogさんのこちらの記事から

2018 Honda Accord will be the Type R of sedans - affordable family muscle


また、アウディもA8はこんなクルマ

20170718_221412
写真はAutoBlogGreenさんのこちらの記事から

The new Audi A8 moves upmarket and gains artificial intelligence


ふーむ。
こんなデザインがトレンドなのかなぁ。

口がデカいですし、アコードがおでこだしねぇ。

よく見ると
ボンネットの左右を引っ張り上げたデザインは
V37スカイラインことインフィニティQ50のデザインとよく似ています。

それでも、自分はインフィニティQ50、V37スカイラインの
デザインの方がいいと思いますけどねぇ。

写真はこちらのインフィニティQ50のサイトから

20170718_221524

どうでしょ?

2017年7月18日 (火)

スカイラインもカムリも時代と共に変わっていくのです

V37スカイライン・・・
インフィニティQ50・・・

登場時からnissanのバッジがない!
とか
Sマークがない!
とか
リアランプに◎がない!
とか
いろいろと言われましたよね。

でも、オーナーにしてみれば、
これが日産自動車が出したスカイラインであり、
ライバルはクラウンクラスになったのだと思っています。

ま、時代に応じて、スカイラインも変化しているのだと思うのです。

あのVWのゴルフだって、いつのまにか立派なボディになってますもんね。
名前がゴルフっていう5ドアハッチのクルマなだけです。

カムリがモデルチェンジしましたね。

かつてカムリもセリカのセダン版として
フロントグリルにTマークをつけて登場しました。
走りを意識したコンパクトなセダンが
海外輸出されるようになって、
デカいボディを纏うようになりました。
カムリという名前はそのままに。

今回のカムリはCMで「官能」って言葉をつけて
スタイルで押すという考え。
ま、賛否両論ありますけどね。

だから、V37スカイラインはこの素晴らしいスタイルからして
先見の明があったとも言えると思います。

時代によって変わるクルマたち。
それを見守っていきたいものです。

2017年7月17日 (月)

現行リーフをご希望の方は最後のチャンスかも?

現行リーフの在庫について
ケンケンさんからコメントをいただきました。

以下、ケンケンさんのコメントより

・・・

自分が出入りしている販社にはエアロスタイル今日現在3台あります。

ボディ白・G・寒冷地・モダンシートが1台
同黒・G・モダンシートが1台
同白の詳細不明が1台です。

ちなみにただいま1台目の仕様で交渉中です。
営業マン曰く、soon今月の25日にオーテック出荷だそうです。
ノーマルもまだまだ在庫があります。
なので「無い」と断られてしまった方も、諦めないで近県のディーラーに問い合わせてみても良いかも知れません。

・・・

本来、エアロスタイルは発注後に
リーフの生産ラインから
オーテックに搬送されて、
エアロバンパー、エアロ専用アルミ等に換装されます。

それがまだ、オーテックから出荷されているということは
まだまだチャンスはあるのだと思います。

ただ、売れ筋のXかどうかはわかりません。
色もありますしね。

試乗車をお得にゲットされた方もいらっしゃいますし、
現行リーフで良いと判断された場合、お買い得ですもんね。

自分も時々ここで書いていますが、
週末にカミさんからリーフのキーを受け取ります。
街中を流していると
V37よりもスムーズに走る場面があるんですよね。

現行か新型か・・・悩ましいですが、
それも楽しいですよね!

2017年7月16日 (日)

あらら、そこに充電ポート 新型リーフ

まずは、この写真を・・・20170715_081230
ソースはautopartgroup.netさんのこちらの記事

2018 Nissan Leaf spied adult tighten in Europe

充電ポートは前に来るんだろうなって思っていましたが、
あのNISSANマークのところではなく、
その上にありましたか!

まあ、それだけ、フロントが低くデザインされているのでしょう。

腰をかがめてしまうのもね。

不用意に中腰になると
ぎっくり腰になりかねませんし、
それを訴えられたらたまらんですもんね。(^^;)

ボンネットの左右の盛り上がったプレスラインは
V37スカイラインと通じるデザインになっています。

今のウーパールーパーみたいな顔とは打って変わって
キリッとした感じを出そうとしているのですね。

でも、この充電ポートのカバーをうまく
ボンネットの中に融合させているのかなぁ。
余計なラインが増えているのでは?とも思えますよね。

2017年7月15日 (土)

帰ってきました。

昨日、九州北部豪雨災害派遣が一旦終わり、
帰ってきました。

なかなかハードでしたが、
多くの皆さんに声をかけていただき、
元気が出ました。
ありがとうございました。

熊本から多くの方々が
恩返しにと
朝倉市や日田市に集結しています。

寄り添い、進む。

人々のつながりのありがたさを
再確認することができました。

多くの
多くの出会いに感謝。

まだまだ熊本もこれから。

災害はどこにでも起きるものです。
公助には限界があります。
もちろん、自助にも限界があります。

やはり、共助!です。

2017年7月13日 (木)

災害派遣に行っております。

5年前と同じく、今回も豪雨災害が発生しました。
被災された皆さんが少しでも多くの支援を待っておられます。

私も、今週の月曜日から
急遽、福岡県朝倉市や大分県日田市を支援させていただくために
災害派遣として被災地支援活動をしております。

昨年の熊本地震への多くの皆さんからいただいた支援への
恩返しでもあります。

ブログの更新が少し止まってしまいますが、
どうかご容赦くださいますようお願いします。

追って、数日分の記事を書きます。

どうぞよろしくお願いします。

2017年7月10日 (月)

V37スカイライン リアランプのアイデンティティ

スカイライン・・・
いつしか、リアのライトは丸い形・・・ってイメージ。
昭和のイメージなのだと思いますが、
往年のファンにとっては、スカイラインの象徴?みたいなものでしょうか。

今や丸く光るリアランプはいつのまにか
クラウンのランプになってしまい、
価格帯としてはライバルとも言える関係?です。

最近のクラウンのアスリートからは
スポーツしたいけどそこまでは行けないんだ・・・って
雰囲気をいつも感じています。

それに比べて、
V37スカイラインは低いフロントと
キリッとした目、
低い車高と滑らかなデザインで
「走り」は俺!って主張がバリバリ感じられて、
自分はやっぱり好きですね。

それでも、あの丸いライトがないので、違う!って
思う方もいらっしゃるでしょう。

で、これ。

Fullsizerender_13

自分がとても好きなライト点灯時の
V37スカイラインのリアビューになります。

似ていると言われる
シルフィともマークXとも異なります。

よく見ると、ちゃんと丸いライトがあるんです。
半円よりも大きく、
そして、フロントと同じくキリッとした眉の下に
あの丸いライトがうまくデザインされていると思います。

インフィニティQ50として海外で売られているモデルですが、
スカイラインとして日本で売る道が残されてきた・・・
そのリアランプだと思っています。

やっぱり、かっこいい。

もう少し、スカイラインという名前は残して欲しいのです。
できれば、ずっとね!

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